『放課後練』は、稲木の家で行われる。
稲木は一人暮らしなので……。
……彼女の気が済むまで、搾り尽くされることになるのだ。
「せ~んぱいっ♡ これ、なんだかわかりますかぁ?」
稲木が鞄から取り出したのは……。
紫色の、大きなブラジャー。
エロさよりは、おっぱ...
2021-06-09 14:58:31 +0000 UTC
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「せ~んぱいっ。おはようございます♡」
『朝練』のため、朝早くから登校していた彼は、後輩の爆乳女子、『稲木』と、道中で出くわし、挨拶を交わした。
稲木はジャージ姿で……。
小柄でありながらも、大きく育った二つの胸が、くっきりと強調されている。
茶髪、ショートヘア...
2021-06-09 14:58:23 +0000 UTC
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実はこの世界には、『出産速度早送り魔法』というものがある。
リーリアはそれを使えば、およそ二時間ほどでお腹の中の赤ちゃんを、出産可能なレべルに持っていくことができるのだが……。
――お腹の中に赤ちゃんいる時は、性欲無いタイプなんだよね~私。
そう言って、魔法...
2021-06-06 14:59:15 +0000 UTC
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「お前の授かったスキルは――無限射精だ」
この世界の人々は、〇〇歳になると、教会でスキルを授かることになる。
大抵の場合、遺伝が関係しており、魔法使いの子供は魔法使い、武闘家の子供は武闘家……というような結果になることが多い。
今、教会でスキルを授かった少年――...
2021-06-06 14:59:00 +0000 UTC
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「ほらもっと嗅いで……♡ 私の汗が、だっくだくに染み込んだスポブラ……♡」
「ねぇねぇこっちも……♡ あたしの新鮮な排卵日フェロモンがこべりついた、愛液でべちょべちょのパンティ……♡」
休日――。
午前練習を終えた部員たちが、性欲発散のため、マネージャーに詰め寄って...
2021-06-03 14:59:45 +0000 UTC
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バレー部。
比較的背の高い女子が所属することの多い部活。
かつて……背が高い、ということは、動物において必要不可欠な条件だった。
遠くから、捕食者が向かってくることを見張る役割を持てる上に、高い位置にある果実などを手に入れることもできるからだ。
自然と、背の高...
2021-06-03 14:59:20 +0000 UTC
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みなさんこんにちは! ちょっこれいとです!
5月の活動報告をさせていただきます!
5月は普段の小説投稿に加えて、音声作品台本の執筆の依頼を後半に頂きまして……。
現在、誠意作成中でございます!
結構エロボイスを聞くのが好きなので……。
2021-05-31 16:11:55 +0000 UTC
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「ん~~~~ぶじゅるるるじゅるる!♡♡♡ じゅうっ!♡ じゅうじゅうじゅじゅううぅうう~~♡♡♡♡♡♡」
とんでもないバキューム音が、とあるJKの部屋で、鳴り響いてる。
彼女の名前は『風香』
身長153センチ、Iカップという、恵まれたシコボディの持ち主。
腹は多少出...
2021-05-31 14:59:08 +0000 UTC
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「マジ、ちょ~ウケる~!」
教室の中心で、騒いでいるギャルがいる。
金髪で……。悔しいくらいに美少女だ。
彼女の周りには、いつも多くの生徒が群がり、教室中に聞こえるようなやかましい声で、バカ話をしているのだ。
そんなギャルに対して、腹を立てている女がいる。
...
2021-05-31 14:58:49 +0000 UTC
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夜……。
当然のように、メイドは少年が風呂に入ろうとすると、付いてくる。
朝が手コキ。
昼がパイズリ。
夕方はフェロモン腰ヘコ射精……。
夜は――。
「では、いつも通り……。『むき洗い』をさせていただきます♡」
フェラチオだ……。
少年のペニスを、ニヤニヤ...
2021-05-28 14:59:15 +0000 UTC
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「性欲処理はメイドの仕事です」
それが、今月から新しく雇われたメイドの口癖だった。
メイドのステータスは……。
身長178センチ。
バストは100センチを軽く超える、Lカップ……。
それだけ大きな乳を携えておきながら、動きは身軽で、家事などをこなす手際の良さも、他のメイド...
2021-05-28 14:58:09 +0000 UTC
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「あぁ~ん♡ 良く来てくれはったねぇ僕ちゃあん……♡」
むっぎゅぅううう……♡
入店してすぐ――女が抱き着いてきた。
むにゅぅう♡
顔が……おっぱいに埋もれる。
一ヶ月前に嗅いだのに、未だに体が覚えている、クッソエロい甘々フェロモン……。
背筋がぞくぞくぞくっ♡...
2021-05-25 14:59:06 +0000 UTC
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とある少年が……。
可愛らしい財布を、ぎゅっと握り締めて、看板を見上げている。
『特殊エステ ~花火~』
見た目は……。
……違法マッサージ店にしか見えない。
街から少し離れた位置にある、シャッター通りと化した、旧商店街の一角に構えているこの店は、クラスメイトの...
2021-05-25 14:58:20 +0000 UTC
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「アンリはね……♡ 私よりも大きい、Lカップなんだよ……♡ さっきから、背中にぷにぷに当たってるおっぱい♡ ものすごぉ~く大きくて、きっとたっくさん期待を膨らませてたよね……♡ アンリの焼けた肌に、バッチリ合ったような……。……まぁ、ここまでにしておこうかな♡ あとは...
2021-05-22 15:01:16 +0000 UTC
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「ねぇねぇそこの君~♡ アイス食べる~?」
とある少年が帰宅していたところ……。
コンビニの前で、アイスを食べている美人お姉さんに、声をかけられた。
ぷるぅんっ♡ むちぃ♡♡♡
Tシャツが破けてしまいそうなほど、発達した胸……。
そして、高身長。
優に180……いや...
2021-05-22 15:00:22 +0000 UTC
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「ご主人様……♡」
気が付くと少年は、ベッドに寝かされていた。
もにゅぅ……♡♡♡
柔らかいものが……。顔面を覆い尽くしている。
たぷんっ♡ もにゅう♡♡
「うわぁ……♡♡♡」
眼前に広がるのは――鮮やかなピンク色。
少年の好みに合った、赤に近い色の乳首だ...
2021-05-19 11:04:58 +0000 UTC
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性処理ロボット。
男なら、誰しも一度は欲しいと思ったことがある、夢のような機械……。
かつて、電卓が高級品だったのと同じように……。
この性処理ロボットも、庶民の手が届かないような値段のモノがほとんどだった。
しかし、近年では文明の発達により、下位モデル...
2021-05-19 11:04:20 +0000 UTC
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財布を落とした。
人生において、誰しも経験する可能性のある……絶望的なイベントである。
今、部屋の隅で蹲っているこの少年も、そのうちの一人だ。
財布には……。
……もらったばかりのお小遣いが、たっぷりと入っていた。
「ごめんくださ~い!」
声が聞こえる。
幼...
2021-05-16 08:05:17 +0000 UTC
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「おいおい見ろよ……。あの爆乳」
「とんでもねぇ乳房してんな……。乳が意思を持って動いてるみたいだよ」
ひそひそと会話する男子生徒の視線の先には……。
むちっ♡ ぷるるっ♡ たぷぅん♡♡♡
やかましい肉の振動音を立てながら、堂々とした態度で歩いている女性がいる。
...
2021-05-13 09:27:49 +0000 UTC
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すると、出てきた出てきた! フェロモンの染み込んだ汗!
派手さは無いが、ぽたぽたぽたぁ~♡ っと垂れる様は、干ばつ地帯に降り注いだ、一年ぶりの雨のようで、感動的である。
少年の心は震え……。
涙さえ零れてきた。
フェロモンの汗のシャワーが――。
着弾――♡
...
2021-05-10 08:59:09 +0000 UTC
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どたぷんっ♡ どたぷんっ♡
「……?」
とある男子生徒が、一人で帰宅していると……。
妙な音が聞こえるのを感じた。
何かが揺れている……?
その音は、徐々に近づいてきている気がする。
「なんだろう……。怖いなぁ」
若干怯えつつも、聞き間違いだと思うことにし...
2021-05-10 08:58:07 +0000 UTC
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「……はぁ」
ため息を漏らしたのは、〇〇株式会社の新入社員、梶山である。
なかなか仕事が進まず、残業をすることになった。
「梶山くん……大丈夫?」
そんな梶山に声をかけたのは、彼の上司――深野。
年齢は三十三歳。
誰に対しても優しく、それでいて気さくな美人お...
2021-05-07 09:06:29 +0000 UTC
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ゴールデンウィークということで、とある少年――純太は、従姉妹の家を訪れていた。
従姉妹の両親は不在らしい。
姉の花美が出迎えてくれた。
「あらあら。いらっしゃい純太くん」
ぼいんっ♡
少し動くだけでも、乳が弾む。
花美は――サキュバスなのだ。
金色の長い髪...
2021-05-04 09:36:52 +0000 UTC
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みなさんこんにちは! ちょっこれいとです!
4月の活動報告をさせていただきます!
4月は合計で『217名』の方にご支援をしていただきました!
ありがとうございます!
さて、現在FANBOXでは【投稿企画「#わたしのこれから」】というものが行われて...
2021-05-02 12:36:58 +0000 UTC
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「ねぇねぇ♡ そこの君ぃ……♡」
ここは、とある休日の公園である。
一人で友達を待っていた少年に、女が声をかけた。
「なんですか?」
「んふふ♡ 私、日菜子って言うの……」
「日菜子、さん……」
「そう♡ 日菜子♡」
ぎゅっ♡
日菜子と名乗った女は、少年の手を握った...
2021-05-01 06:54:54 +0000 UTC
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「すご~い! また全問正解!?」
照れくさそうに頬を赤らめている少年がいる。
彼は大金持ちの息子であり、この塾で一番の成績を誇る、イケメンシ○タであった。
周りの女子生徒たちに囲まれている少年を見て……。
遠くから、一人の女性が舌なめずりをしていた。
その女は...
2021-04-28 09:11:48 +0000 UTC
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「し、失礼します……」
「あら、どうしたの?」
「ちょっと、体育で足をすりむいちゃって……」
「まぁ大変。こちらにいらっしゃい?」
保健室を訪れた少年。
迎え入れたのは、養護教諭の川島だ。
身長177センチ、Jカップ……。
白衣の上からでもわかる、むっちむちのエロボディが...
2021-04-25 08:45:01 +0000 UTC
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須藤悠馬、十〇歳。
最近オナニーを覚えた彼は、毎日のようにペニスを扱いている。
そんな彼に、義理の姉ができた。
姉の名前は須藤美月。十九歳。大学一年生。
身長173センチ、Iカップ……。
爆乳エロエロむちむちフェロモンむんむん美少女である。
オナニーを覚えたばかり...
2021-04-22 07:43:48 +0000 UTC
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