学校で総二様に褒められちゃって、完全に発情してしまった愛香さん。
何気ない顔をして帰宅して、そのままベッドに倒れ込みました。
制服を脱ぐのももどかしく、片手で上着を脱ぎ捨て、スカートのジッパーを開けました。
もう片方の手は、スマホを弄るのに忙しく、冗談を演じて撮影した総二様の写真を呼び出します。
愛香さんがいつもオカズにしている写真です。
写真を映したスマホを枕元に置くと、愛香さんは仰向けになりました。
ようやく自由になった両手をすばやくシャツの裾から入れ、ブラジャーを外します。
総二様の写真を見ながら、総二様の言葉を思い出しつつ、自分の胸に手を這わせます。
この指は総二様の指です。
いやらしく愛香さんの胸を這い回った指は、何度か乳輪をなぞった後、
ためらうことなく乳首をひっかきました。
「んっ♥」
総二様に乳首をイジられる……なんと気持ちいいのでしょう。
オナニーに慣れきった愛香さんの視線は、総二様の写真に釘付けのままです。
「んっんっんっ♥」
カリカリカリカリと小刻みに乳首を弾きます。
ぴりぴりともどかしい快感が蓄積されてきました。
見なくてもわかるくらい乳首もピンピンに尖って、慣らしは完璧です。
「そーじ……♥」
ちょっと待っててね、とスマホの写真につぶやき、一度起き上がって服を完全に脱ぎます。
盛り上がった興奮はこの程度では冷めません。
むしろ、カーテン越しに隣家の総二様の部屋に視線を向け、そこにいるはずの本物の総二様に
全裸になった自分を透視されている気分になって、興奮する一方です。
この工程もいつもの愛香さんのパターンです。
全裸になった愛香さんは再びベッドに横たわります。
総二様の写真を見つめ、また乳首に指を這わせました。
「んっ♥」
今度は最初からトップギアです。
リズミカルに乳首をひっかき、弾き、つまんでこねくりまわします。
「そーじっ♥ 激し……っ♥」
微熱のようにもやもやしていた快感が燃え上がってきます。
全身が熱くなり、足の指に力がこもってきました。
「あー♥ あー……♥ もうイキそう……っ♥」
いつしか瞳は閉じられ、妄想の中の総二様とのセックスを楽しんでいます。
妄想の中の総二様は愛香さんの胸が大好きなんですね。
「あーっ♥ イク、イクイクイクっ♥」
乳首からもたらされる快感もピークを迎えようとしています。
オナニーの達人である愛香さんなら乳首だけでイクなんて余裕です。
「んーーーーッ♥」
ピン、と足を伸ばして愛香さんはイッてしまいました。
股間は愛液でベトベト、断続的にプシュップシュッと潮まで吹いています。
「んーっ、んーっ♥」
一度絶頂した愛香さんですが、実はまだここからが本番です。
イッたまま手を休めることなく、ひたすら乳首をこね続けるのです。
すると愛香さんは絶頂の波から帰ってくることなく、再びイキました。
「あーーーっ♥」
こうして愛香さんは、体力が尽きるまで乳首でイキ続けます。
今日は総二様の何気ない一言がきっかけでしたが、オナニー自体は愛香さんの日課なのです。
……と、この一部始終がトゥアルフォンのログにばっちり残っていることは、機械音痴の愛香さんには伝えないほうが良いんでしょうねぇ……。
あと、声も動きも激しすぎて階下の恋香さんにもダダ漏れ、ばっちりオカズにされていることも内緒にしておきましょう……。
なんな
2019-01-20 04:14:44 +0000 UTC