夜。
いつもの散歩で公園に向かった総二と愛香。
これから何があるのか、期待で鼻息を荒くした愛香は、慣れた足取りで公衆の男子トイレへと総二とともに入っていく。
「それじゃあ……準備できたかな、愛香」
「うん……じゃなかった。はい、ご主人様♥」
誰もいない男子トイレで服を脱ぎ、全裸になった愛香が気をつけの姿勢で立つ。
総二の命令を待つ愛香の股間は既に期待で愛液が垂れている。
夜ともなればまだ少し肌寒い。だが愛香の吐く息は白く、体も熱く火照っていることが見るだけでもわかる。
「ーーじゃあ行こうか、愛香」
こうして、愛香は全裸になって総二と散歩の続きをする。
誰かに見せるわけではない。むしろ総二以外の誰にも絶対に見せたくないからこそ、外で全裸になることにたまらなく興奮してしまう。ーーそして、すべてを総二の指示に任せる服従にも歓び。
まだ触れてもいない敏感な乳首が、まっ平らな胸の上でピンと尖り始めていた。
■お題箱のお題からでした>男子便所で裸になっちゃう変態愛香さんお願いします
なんな
2019-05-01 04:21:52 +0000 UTCそねっと
2019-04-30 03:46:35 +0000 UTC業の者
2019-04-26 19:51:12 +0000 UTC