「……初月?」 「あ、いや!な、なんでも……」 「初月も羨ましいんでしょ?」 「い、いや、ボクは別に……ひゃあ⁉︎」 初月の言葉そっちのけで初月の胸を揉みしだき始めた照月。 「大きさは負けるけど柔らかさや形は負けてないと思うのよね」 そんなことを言いながら胸を揉みしだいていく。 「それに、初月は…こっちも♡」 「あうぅ、秋月姉まで…。」 秋月が初月のトランクス中央に手を添える。その下で固くなった初月の怒張が、ファウルカップを押し上げている。 「あらあら、初月ちゃん、元気ねぇ♡」 「摩耶、大丈夫?」 高雄と愛宕も「あらあら♡」といった面持ちで、摩耶を見る。 ※初くんは男の娘ではなくFTNRです。 https://togetter.com/li/1474994