「わいえふ工房」の特別なお部屋より。 この部屋には色々と特殊な拘束具がありますが、 やはり一番目を引くのは、この三角木馬かなと。 SMのイメージとしても連想されやすいものの、 しっかり頂点が△のものが設置されている所はなかなか無く。 そんな私もきちんとした三角木馬は初体験。 感想は、まさに拷問と呼ぶに相応しいものでした。 跨ってるだけというと一見大したことなさそうですが、 実際跨ると想像以上に股間節からの激痛に襲われ、 手足も拘束されてしまうと、もう体勢を変えることも体重を逃がすこともできず、 乗ってる間は終始、お許しを求め続けていた感じでした。 身体を触ってもらえたり他の刺激を頂けるほうがまだ気が紛れるようで、 ただ乗せられせて何もされずに見られてるだけの方が辛かったですね。 あまりの痛さに15分ほどで限界でしたが、 一応それでも、だいぶ健闘したほうとのこと。 (過去の被験者の最長記録は30分らしいです) 一度は体験してみると、素敵な苦痛が味わえるかと思います。 撮影協力:わいえふ工房 ( http://www.yf-koubou.com/ )