ヒトウシスゥツの秘密その2です。 今回はヒトウシスゥツのお腹側です。 お腹には家畜としての特徴でもある4つの大きなおっぱい。 そして、そんな4つのおっぱいの真ん中には謎の穴が1つ。 また上半身にも謎の穴が2つ開いています。 一体これらは何のための穴なんでしょうね、、、? なんて白々しく書いてもおそらくバレてるとは思うので書いてしまうと 追加で3つの乳首が搾れる(攻められる?)穴がついてます。 特にお腹側に稀に生えるという5本目の乳首からは、良質のミルクが搾れるとか。 (※今回の写真では生えてないです) ヒトウシスゥツのおっぱいは家畜同様お腹側のみで、 かつて人だったであろう位置の乳首とも干渉しないので、 空いてる穴から6-7本目の乳首もダイレクトに搾れちゃいます。 ちなみに、海外にはこういうお腹側の家畜のおっぱいフェチな人もわりといるようで、 「udder」というワードで見つけられることを教わりました。 日本では需要がないのか、ほとんど見ないマニアックなジャンルですが、 すごく人間の姿から外れてしまった感じがして素敵なので、 個人的には、もっと需要が増えてほしいななんて思います。