結婚式でたくさんの民の前でサーシャへの忠誠を誓わされ、誓いのベロチューでとろとろになったおまんこをイかされる
Added 2025-11-08 02:30:22 +0000 UTChttps://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26403898 より サーシャの“お嫁さん”にされてから数日。いきなり女体化されて王女と結婚させられるなんてやばい国だと思っていたが、意外にも女になったこと以外はまともな待遇を受けていた。 今も俺はシュライデン王国の和平に関する実務を担当している。最終的な決裁はアルメリア国王がするのだが、基本的に俺が提案した内容がそのまま実行される。今も俺はアルメリアからシュライデンへの輸出品の関税引き下げ計画を練っていた。もちろん関税引き下げは困るのだが、和平条件に含まれている以上出来るだけ被害が少ない形で実行しなければならない。そのためには…… 「ふぅ」 仕事が一段落したところで俺は息を吐く。初日あんなことされた時はまさかこんなまともな仕事が出来るとは思わなかった。まあ、今も身体は女になったままだし、“花嫁としてふさわしい身だしなみ”と言われてフリフリのワンピースを着せられてるけど……。 俺は改めて自分の身体を見てため息をつく。ピンクを基調に、リボンやフリルで装飾過多のワンピースという絶対に自分には似合わないはずの服なのに、今の身体にはよく似合ってしまっている。さらにその下にはブラと女性物のショーツも身に着けさせられていて、今もふと我に帰ると違和感を覚えてしまう。 そんなことを考えていると不意に部屋のドアが開いた。 「アンリ、調子はどう?」 「順調です……きゃっ!?♡」 むにむにっ 部屋に入ってきたサーシャはいきなり俺の後ろから手を伸ばすと、ワンピースの上から胸を揉みしだく。 薬のせいか、女体化が終わってからも敏感になったままのおっぱいはそれだけで簡単に感じてしまうし、あれからおっぱいもおまんこも何度もイかされた。 「ひゃっ、あっ♡ や、やめてくださいっ♡」 「私のお嫁さんになったってあなたの身体にもしっかり覚えさせないと」 むにむにっ 「ひゃううっ♡♡」 めちゃくちゃなことをされているようだが、実際サーシャに会うたびにセクハラをされるというのは俺の心を屈服させるのに十分効果的だった。何せ自分が女の身体になって、彼女に逆らうことが出来ず、胸を揉みしだかれて感じさせられてしまうことしか出来ないというのを毎度実感させられるのだから。 「はぁ、はぁ、それで今日は何の用ですかっ♡」 「そうだったわ、実はあなたとの正式な結婚式の予定が決まったの」 「ひっ!?」 胸を揉む手は離れたが、それを聞いて俺は余計に嫌な気分になってしまう。 「これを見て」 そう言って彼女は数枚の紙を差し出す。 それによると、俺たちは両国の国境付近の都市で両国の民を集めて式を行うらしい。内容自体は普通の結婚式と同じだが、俺にとってはそれだけで嫌だ。まず自国の民がいる前で花嫁が着るようなウェディングドレスを着せられる時点で恥ずかしい。さらに新郎新婦が互いの愛を誓うところには俺が言うべき台詞が書いてあるのだが、その内容はかなり屈辱的なものに改変されていた。しかもご丁寧にそこには印がつけて、覚えろとばかりに強調されている。 「当日は参列客の前ですらすら言えるように練習しておくのよ」 「うそ、こんなの恥ずかしすぎて無理っ……」 そう言いかけた瞬間、 むにむにっ♡ 「ひゃううううっ!?♡♡」 再びサーシャの指がおっぱいを揉みしだくっ♡ 先ほどの軽い揉み方とは違って今度は強く指がおっぱいに食い込んでくるっ♡ そしてそんな風におっぱいを揉みながらサーシャは耳元でささやく。 「アンリはシュライデン王国の王女様なんだから、花嫁として誓いの言葉を述べるのは当然でしょう?」 「で、でも俺は……」 咄嗟にしまった、と思うがもう遅い。 むにむに、ふにゅんっ♡ 「はひっ♡♡ ひゃっ、あっ、んんんんっ♡♡♡」 びくんっ♡ 一際強く揉みしだかれて身体が震えるっ♡ だめ、俺は王子なのにっ♡ この身体じゃサーシャに逆らえないっ♡ 「まだお嫁さんの自覚が薄いのね。これはしっかり躾けてあげないと」 「い、いやっ……」 が、サーシャはワンピースの胸元からするりと手を滑り込ませると、素早くブラを外す。 ふにふに、むにゅんっ♡ 「ひゃううううっ♡♡」 「おっぱい揉まれてこんなに感じてるんだから男の訳ないでしょう?」 「そ、それは全部薬のせいでっ……」 「それに乳首だってこんなに勃起させて」 そう言って彼女がワンピースの胸元をはだけると、ぷるんとおっぱいがこぼれだす。その先端では充血した乳首がぷっくりと膨らんでいた。 「アンリはもう無力で弱い王女なんだってしっかり身体に教えてあげるわ」 そう言ってサーシャが指を伸ばす。 だめっ、こんなにぴんぴんになってる乳首触られたら…… 「ご、ごめんっ♡ 謝るからもう許して……」 こりこりっ♡ 「ひゃううううううっ!?♡♡」 びくびくっ♡ が、サーシャの指は容赦なく乳首をこねくり回してくるっ♡ だめっ、おっぱい揉まれて敏感になった乳首そんな風にされたらっ♡ 全身びりびりして頭真っ白になるっ♡ 「ほら、乳首こんなに弱い。これで自分の立場が分かったでしょう?」 「はいっ、分かりましたっ♡ だからこれ以上はっ……」 こりこりっ♡♡ 「ひゃっ、あっ、はあああああんっ♡♡」 びくんっ♡ 「許して欲しければお嫁さんらしくきちんと謝りなさい」 「は、はいっ♡」 そんなのいやだけどっ♡ 俺の弱い乳首もう我慢出来ないっ♡ だからこれ以上される前にサーシャが満足するように謝らないとっ♡ 「えっと、私アンリはサーシャ様のお嫁さんなのにっ、ひゃんっ♡」 こりこりこりっ♡♡ だめっ、謝ってる間も指止まらないっ♡ 「言いつけにそむいてすみませんっ♡ んんっ♡ これからはきちんとサーシャ様の言うことを……」 ちゃんと謝って今回こそはイくの許してもらわないといけないのにっ♡ こりこりこりこりこりっ♡♡♡ 「ひゃうううっ!?♡♡ だめっ、謝ってる途中なのにっ♡ はあんっ♡ 指激しすぎてっ♡ イくっ、イっちゃうっ♡ よわよわお嫁さん乳首っ♡ イっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」 はぁ、はぁ……♡ 結局イかされちゃったっ♡ 屈辱的なのに身体はすっごく気持ち良くてっ♡ これじゃサーシャの目論見通り本当に屈服させられちゃうっ♡ 「では結婚式の準備、頼んだわ」 「は、はい……♡」 それから数日が過ぎ、忌まわしいことにあっという間に結婚式当日を迎えてしまった。 「とてもお似合いでございます、アンリ様」 「……」 現在俺は式場の控室でシンシアにウェディングドレス姿に着替えさせられていた。頭には真っ白いヴェールを被り、身体には純白のドレス。胸元は大胆に空いていて、スカートは床に届きそうなほど長いが、スリットが入っていて太ももがちらちらと見えてしまっている。白というのは穢れのなさを象徴する色だが、俺の場合は元の自分の存在を消されたような気がしてしまう。 「ではそろそろお時間です」 シンシアがそう言った直後、「新郎新婦の入場です」という声が聞こえてくる。 仕方なく俺はドレス姿で式場に出た。 一歩外に出た瞬間、数千人の参列者の視線が一斉に俺に向かって注がれる。 「~~~っ」 女にされて女の服を着せられて過ごすのは恥ずかしかったが、今まではサーシャやシンシア、それに一部の者に見られるだけだった。 だが今は数千人の観衆、しかも半分は自分の国民に見られてしまっている。向かい側から歩いてくるサーシャのドレス姿も美しかったが、注目はすっかり俺が集めてしまっていた。 壇の中央でサーシャと合流すると、彼女は俺の姿をじっと見てささやく。 「アンリ、とってもきれいよ」 「……」 「でも今のあなたの姿を知らない人も多いはず。自己紹介してあげて」 くっ、こんな姿で自己紹介させられるなんて最悪だ。 とはいえここで言う台詞も俺はしっかりと覚えさせられていた。 「えっと、私はシュライデン王国のヘンリー改めアンリです。サーシャ様の妻になるために王子から王女になりました……」 俺がそう言うと、主にシュライデン王国の参列客からどよめきが上がる。 俺がこんな姿になっているという噂自体は流れているようだったが、実物を見せつけられた衝撃は大きいのだろう。 驚愕、好奇、怒り、憐憫、様々な視線が注がれて俺は全身が熱くなっていく。 「では誓いの言葉を」 司会役の聖職者がそう言うと、サーシャは俺をじっと見つめて言う。 「私、アルメリア王国の王女サーシャはアンリを妻として娶り、一生愛することを誓います」 シンプルな誓いの言葉を述べるサーシャ。 なのに俺はこんなことを言わなきゃいけないなんて。 「わ、私アンリはサーシャ様の妻となり、一生愛し続け、忠誠を捧げ、言いつけに従うことを誓います」 こんな誓いの言葉、絶対おかしいのに。こんなことをこんなたくさんの人の前で言わされるなんて。羞恥で頭が真っ白になる……。 そしてそんな俺の言葉に再び会場からはどよめきが上がった。 が、そんな参列客の動揺を鎮めるように、サーシャが力強く言う。 「安心して。アンリもシュライデン王国もこの私が守るわ」 そう言うサーシャは相変わらずすごいカリスマに溢れている。 シュライデン王国の民からしたらサーシャは侵略者のはずなのに、そんな彼女の言葉に安堵する者も多いようだった。 「では誓いのキスを」 司会がそう言うと、サーシャは俺の腰に手を回して抱き寄せる。元は俺の方が背が高かったはずだが、今は彼女を見上げるような体勢になってしまう。 サーシャは少し身をかがめると、そのまま俺の唇に口づけした。 ちゅっ その瞬間騒がしかった会場はしーんと静まり返る。キスをじっと見られてる気がして余計に恥ずかしい。だめっ、恥ずかしいはずなのに身体の奥が熱くなってくる……。 お願い、早く終わって……! が、俺の願いはかなうどころか、 ちゅぱっ、じゅるっ♡ 「~~っ!?♡♡」 むしろサーシャの舌は俺の唇を割って口内に入ってくるっ♡ うそ、結婚式の誓いのキスってそういうのじゃないと思ってたのにっ♡ じゅるるるっ、れろっ♡♡ ちゅぱちゅぱっ♡ 「~~~っ♡♡」 だめっ、サーシャの舌にベロから口の中まで舐め回されてっ♡ これじゃ口の中征服されてるみたいっ♡ 数千人の人に見られてる中こんなベロチューされるなんてっ♡ 恥ずかしいのに口の中とろけるぐらい気持ちいいっ♡ が、それだけではなかった。 サーシャは俺のことを右手で抱き寄せながら、俺たちの身体で隠れるように左手をウェディングドレスのスリットに滑り込ませる。さっきの誓いの言葉やキスはあらかじめ知らされてたけど、さすがにこれは聞いてない! 「っ!?♡♡」 もし唇を塞がれていなければ声が出てしまっていただろう。 そして口を塞がれているせいで抗議することも出来なかった。 くちゅっ♡ そのままサーシャの手が下着の中に入り、あそこに触れる。 「~~~っ!?♡♡」 だめっ、みんなが見てる前なのにっ♡ いくら身体で隠してるからってこんなこと…… れろれろっ、じゅるっ、ちゅっ♡♡ が、サーシャの唇はますます激しく吸い付き、声をあげることは出来ない。 じゅぷっ、くちゅくちゅっ♡♡♡ 「~~~っ!?♡♡♡」 うそ、サーシャの指本当に中入って来たっ♡ だめっ、こんなのだめなのにっ♡ 人々もキスの激しさと長さに疑問を持ち始めてるのにっ♡ おまんこますます熱くなってサーシャの指をぎゅうぎゅうって締め付けちゃうっ♡ やだ、国民の前でだけはイきたくないのにっ♡ くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「~~~っ♡♡」 だめっ、サーシャの指激しくなっていくっ♡ 元々薬で敏感にされてたのもあるけどっ♡ だめって思えば思うほどおまんことろとろになってっ♡ サーシャの指を敏感に感じちゃうっ♡ れろれろれろっ、ちゅっ♡♡♡ くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 激しく口の中をベロでかき回されながらおまんこの奥を突かれてっ♡ だめっ、こんなのもう我慢出来ないっ♡ 数千人の人が見ていてっ♡ そのうち半分が自分を慕ってくれた国民なのにっ♡ もうイくっ、イっちゃうっ♡ ベロチューされながらお嫁さんおまんこイっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ 「~“~”~“~”~“~”~“~”っ“♡♡♡」 とろ~~~っ♡ 頭が真っ白になっておまんこから熱いものが溢れ出すとようやくサーシャの唇が離れた。そして俺にしか聞こえないように耳元で囁く。 「ぷはっ♡ 国民の前でおまんこイっちゃうなんて、これで自分の立場を受け入れるしかないわね?」 「は、はいっ……♡」 そうだ、こんな恥ずかしくて屈辱的なことをされたのにおまんこ疼かせてあっさりイかされちゃうなんて、本当にサーシャのか弱いお嫁さんにされちゃったんだ……♡ でもそれを認めると不思議と嫌じゃないっていうか、むしろ…… 「これからしばらくは来賓の挨拶が続くわ。その間、控室でご褒美をあげる」 「はいっ♡」 きゅんっ♡ そう言われた瞬間イったばかりのおまんこがまた疼いてしまい、サーシャの妻として生きるのも悪くないかも、と思えてしまうのだった。