凄腕女怪盗マリリン。
彼女はインターポールの追手をかいくぐり、
世界中の名だたる美術品を盗んでは転売し、
莫大な富を築いてきた。
しかし今回のコチョール美術館潜入に際し、
一瞬の油断から警備マシンに捕まってしまう!
「くっ・・・捕まえたんなら、さっさと警備室でも連れていきなさいよ・・・」
「こ、このアタシをおちょくってんの・・・?」
ついに年貢の納め時か……と覚悟した、彼女のスレンダーかつ豊満な肉体に
なぜか「くすぐり」が襲いかかる!
早くも音をあげるマリリンだが……
既に両手を封じられて為すすべもない彼女は、
侵入者を弄ぶためだけに配備されたこちょこちょ警備ロボットに
一晩中敏感な身体をくすぐりまわされる運命なのである。
翌朝、出勤してきた美術館職員によって、
汗だくで異臭を漂わせるマリリンが、展示ホールの真ん中で
ボロ雑巾のように吊るされた状態で発見されたという。
※
いつもよりちょっとスレンダーな子をかいてみました!
身体の色が結構お気に入りです^o^