たまには二人で息抜きをとお互いの家族の勧めで居酒屋へ来たみさえとけいこ。 高校時代や家族の話をつまみにお酒がすすむ。 お互い何を言っているのか分からない状態だが、楽しくて仕方ない。 いつの間にか見知らぬ人の肩を借りながら、外を出ていた・ 耳元で「もう一軒行きましょ」と言われ、二人はハイテンションでついて行った。 気づくと、大きな男性器が二人の目の前にあった。酔いで不安よりも 楽しさが勝っていたため、 躊躇せず腰を打ち付けまぐわった。 朝みさえは起きると状況が飲み込めなかった。そして、けいこに何があったのか聞くが分からないと言われた。自分たちの姿、いる場所からだいたいのことを察し、このことは二人の秘密にすることにした。 二人は携帯の連絡先が増えていることにはまだ気づいていない。 いつも見ていただきありがとうございます。 更新遅れてすいません。中々時間が作れなくて遅れました。
こふに
2022-02-21 16:44:03 +0000 UTCこふに
2022-02-19 08:54:25 +0000 UTCmatssu
2022-02-19 02:24:48 +0000 UTCこふに
2022-02-16 04:05:39 +0000 UTCこふに
2022-02-15 10:52:25 +0000 UTCdicesun
2022-02-15 10:34:17 +0000 UTC