時間はお昼時、むさえは目を覚まし、階段を降りる。 すると、ちょうど銀の助が訪ねてきた。 むさえ「ふぁぁ、おじいちゃん」 銀の助「お、むさえちゃん!今起きたのかい。んじゃ早速。そのまま戻って戻って。」 むさえ「ふぇ?」 むさえ「じいちゃん、ちゃんとコンドームつけた?」 銀の助「おん、つけたつけた。(大嘘)いやー、にしてもむさえちゃんのような若い子の尻は弾力が違うのぉ。まんこの締まりもいい。最高じゃ」 むさえ「ほどほどにしてよね」 結局4時間程まぐわった。 銀の助「むさえちゃん、フェら上手くなったべ。あー気持ちいいぃ」 むさえ「じいちゃん今度コンドームつけなかったら、一か月Hなぃだかんね。」ジュブジュブ 銀の助「すまん、すまん。でも一か月もHなしでむさえちゃんがまんできるのかい?笑」 むさえ「・・・2週間。」 銀の助「まま、気を付けっからさ。機嫌直してよ。笑 そうだ今度焼肉ご馳走すんべ。」 むさえ「え!?ほんとに?やったー」 この後も5回ヤッた。 次回、むさえの友達と銀の助(確定ではない) ------------------------------------------------------------------------- 私へのサポート並びに作品を拝覧していただきありがとうございます。 私自身の筆の遅さに加えて、構想の構築と入れたいシーンが増えすぎて時間がかかってしまいました。本当はもう一枚あるのですが、まだ完成していないので後日追加という形で投稿させていただこうと思います。
こふに
2022-02-22 16:41:53 +0000 UTCこふに
2022-02-22 05:51:08 +0000 UTCdicesun
2022-02-21 21:17:03 +0000 UTC