SamuZai
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②寝取られ完落ちしてしまったBBちゃんが愛しい彼とどのようにして愛を育んだのか、指一本触れることも出来ずにあなたはひたすら聞かされて雄として完全に負けちゃう話


「……センパイ、これからぁ……一言も喋っちゃだめですよ?


 一言でも喋ったら罰ゲームです♪……う~ん、内容は後で考えておきますけどぉ……っ♡……とにかく、センパイを喜ばせるためにぃ、BBちゃんは仕方な~くやってあげてるんですから♡BBちゃんの命令には絶対服従……っ♡


 センパイはぁ……っ♡情けなく出歯亀しながら……ちっちゃいおちんぽ必死に硬くして♡……雄として終わっちゃう♡敗北お射精すればいいんです……♪」


 BBにかけられた”認識阻害”は、あなたの姿を人間から見えなくするものだ。

 サーヴァント達からは丸見えであるので、実戦で使うことは難しいが――BB曰く”お遊び”には丁度いいらしい。

 彼女は、あなたを連れて隣の部屋へと赴き――呼び鈴を鳴らす。

”どたばた”と、慌ただしい足音が響いて――


”がちゃ……っ♡”


「お待たせしました~っ♪……超高級コールガール、BBちゃんのおでましで~すっ♪」

 

 一人の男が――姿を現すのだ。

 それは――先ほどまで、あなたの脳細胞をブチブチと潰していた、間男である”おじさま”だ。

 BBの隣にあなたがいるのに、彼は一瞥もくれることはない。”興味がない”とか”どうでもいい”の類ではない。あなたの存在が、その瞳に映っていないということだ。


「……あっ♡」


 BBが次のアピールをする前に――男はBBの手を掴み、部屋へと連れ込み――


”ぶっちゅ~っ♡れろれろれろ♡ぶじゅじゅじゅ~っ♡んれんれんれんれ……っ♡”


 男はBBと――濃密なキスを交わすのだ。

 BBの腕を掴み”壁ドン”で彼女の身体を拘束して――舌と舌を根元でくるくると絡め合わせるのだ。涎がぼとぼととこぼれても、気にすることはない。「俺様はこんなにお前を愛しているのだぞ」と告げるための、下品で、無様で――しかしどこまでも淫らなディープキス。嫌いな男にされれば舌を噛むような屈辱でも――好きな男からの独占欲であれば、腰が抜けてしまいそうな快楽であるらしい。


『……ふふっ♪


 センパイ……いかがですか……?


 BBちゃんの~……っ♡本気のベロチュー……っ♡』


 あなたの耳元で――BBの声が流れてくる。

 彼女に渡されたワイヤレスイヤホン。そこから――BBの煽りが流れてくるのだ。録音や編集という、ちゃちな仕組みではない。そもそも”あなたの姿を人間の目から隠す”という時点で、理に適った話ではないのだ。肝心なのは――BBがおじさまとベロチューをして、身体をまさぐり合わせて、濃密な行為に耽りながら――リアルタイムで、耳元で囁いてくれるということだけだ。


『……あ~あっ♡おじさまもぉ、ここまでのケダモノさんじゃなかったんですよぉ?……BBちゃんに遠慮していてぇ♡この身体を、本当に俺が独占していいのか……っ♡BBちゃん級に可愛かったらぁ~っ♡もっと他に、BBちゃんを幸せにする若い男がいるんじゃないか~……っ♡……子持ちのシングルファザーよりも、いい男がいるんじゃないか~ってBBちゃんに気を使っていて……っ♡


 ……好き♡大好き♡おじさまがいいんです♡おじさまと結婚したいんです♡お願いします♡BBちゃんの身体、好きにつかってください♡この身体は♡全部♡全部♡おじさまのものです♡……好きなときに揉んで♡好きなところを舐めて♡……好きなように使っていいんですよ……っ♡好きです♡好き♡好き好き好き好き♡お願いします♡BBちゃんのこと好きになって♡お嫁さんにして♡好き♡好き♡好き好き好き好き好き好き……っ♡


 ……耳元で何度も何度も囁いてぇ♡理性をぐずぐずに蕩かしちゃったのはBBちゃんなんですよ……っ♡お部屋に入った瞬間に♡強引にキスしてくれるような♡かっこいいおじさまが好きってほのめかしたのはBBちゃん……っ♡……センパイ♡見てください♡おじさまの幸せそうなお顔……っ♡若くておっぱいのデッカくて、さいっこ~に可愛い美少女のぉ、あっま~い涎をごきゅごきゅ飲めるディープキス……っ♡BBちゃんのちっちゃいベロ肉♡むちゃむちゃ食べて♡親子くらいの年齢差がある若いメスを貪る姿……っ♡』


「……ぷはぁ♡……ふぅ♡ふぅ♡おじさま……♡

 

 このドレス……似合ってますか……?


 おじさまの為に仕立てたんですよぉ……っ♡……なっが~いお乳の谷間が丸出しのぉ……っ♡おまんこ専用ドレス……っ♡……ふふっ♡そうですよぉ♡今夜のBBちゃんはぁ、おじさまのお嫁さんじゃなくて……っ♡NGなしで裏オプ付け放題のぉ、超高級コールガール……っ♡おじさまのおちんぽを喜ばせるためならぁ♡何でもしていい淫乱娼婦……っ♡……ほ~らっ♡おじさま……っ♡


 ……おっぱい、大きくなったと思いませんか……?


 おじさまに一杯揉まれてぇ……っ♡大きくなっちゃったんです……っ♡……ふふっ♪聞きたいですか、バストサイズ?……でもでもぉ……っ♡ドン引きしちゃいませんか?……知ってるんですよぉ?おっぱいが大きすぎるとぉ、男の子は引いちゃうって♡おじさまに嫌われたらぁ、BBちゃん生きていけなくて……え~?……んふふぅ……っ♪


 ……好きなんですかぁ?BBちゃんのおっきいおっぱい……っ♡大きければ大きいほど嬉しいんですか?……ほ~ら……っ♡この谷間……っ♡すっごく長いですよねぇ……っ♡おじさまの大きくてかっこいいおちんぽでも……っ♡根元までにゅ~っぷり埋まるような長乳……っ♡それにぃ……すっごく柔らかいんですよぉ……っ♡男の子の指がどこまでも埋まるようなスライム乳……っ♡おちんぽを気持ち良くするためにぃ、存在するようなデカパイ……っ♡


 Pカップですよぉ……おじさま……っ♡


 BBちゃんのPカップ……っ♡……ふふっ♪そうですよねぇ、おじさま……っ♡こんなデカパイ……っ♡AVやグラビアでも見たことないですよねぇ……っ♡おっぱいにシリコン詰めてぇ、豊胸手術をするのとは別物……っ♡120%天然のエロ肉……っ♡おちんぽを気持ち良くするためにぃ、脂肪がぜ~んぶおっぱいに行っちゃって……っ♡お腹のところはすっごいくびれていて……っ♡持ちながら腰をパンパンするのに最適……っ♪そのくせぇ……っ♡お尻もむっちむちのデカケツ……っ♡このお尻でぇ♡お顔踏まれるだけでも♡普通の男の子は暴発お射精しちゃうような……っ♡徹底的に雄のちんぽこに都合のいいBBちゃんのPカップボディ♡


 ……それがぁ♡おじさまのものなんですよ……っ♪


 おじさまはぁ、BBちゃんの身体に何をしてもいいんですよ?……硬くなったちんぽこをズリズリ擦りつけてぇ♡金玉の中でグツグツ煮込まれたザーメン全部吐き出してぇ♡おちんぽ気持ち良くなっていいんです……っ♡日常生活すら困難になっちゃうほどぉ、雄に媚びた……っ♡このエッロ~いお肉……っ♡おじさまはぁ、お好きなように食べ散らかしていいんですよぉ~……っ♪

 

 ……あはぁ♡そのお顔……っ♡ほーんと卑怯ですねぇ……っ♡


 BBちゃんの子宮がぁ♡好き好き♡大好きって♡疼いて、媚びちゃって、堕ちちゃうお顔……っ♡ふぅ♡ふぅ゛~っ♡そんなお顔見せられてぇ♡我慢なんて出来るはずないですか……んれぇ~っ♡れろれろれろ♡ぶっちゅ~っ♡んれんれんれんれ♡」


『あ~あっ♡BBちゃん♡おじさまのお顔をベロベロなめちゃってますよぉ~っ♡飼い主様のことが大好きな馬鹿犬みたいにぃ♡べろべろ♡れろれろ♡これは僕のものだ♡僕のお嫁さんだ♡……ってぇ♡独占欲を丸出しにしたワンちゃんみたいに♡頭を抱き寄せてベロベロ♡れろれろ♡……ふふっ♪


 センパイがAVで見てきたのとは違いますよねぇ……っ♡……女の子が強引に貪られるんじゃなくて、女の子が貪る側なの……っ♡AV女優さんはぁ、お金で演技をしているだけ……っ♡受け身で時間が過ぎて、お金がもらえるならそれに越したことはありませんから♡AV男優さんに身を任せてぇ、流されるままに前戯するだけですけど……っ♡BBちゃんは違いますよ?……目の前の男の子がぁ、BBちゃんのこと好きだって思えるように……っ♡BBちゃんがい~っぱい媚びてるんです♡好き♡好き♡大好き♡……それ以外のことはぁ、頭の中に何もなくなって……っ♡どうしたらおじさまのおちんぽが硬くなってぇ♡BBちゃんに赤ちゃん産ませたくなるか……っ♡そればっかりを考えているんですよぉ……っ♡


 あ~っ♡たまりませんねぇ♡大好きなおじさまとのベロチュー……っ♪センパイはぁ、それを覗き見しているだけの間男……っ♡……心の片隅にあったぁ、もしかしたらBBは催眠を受けていて、騙されているのかも~……なんてそれがぁ♡嘘だってわかりました?僕にもワンチャンあるかもなんてのが……絶対に存在しない話だとわかりました?……そうですよぉ、センパイ♡これはぁ、寝取られじゃないんですよ?センパイのBBちゃんが寝取られるお話じゃなくて……っ♡BBちゃんが真実の愛に目覚める純愛ストーリー……♡わっる~い男からぁ、おじさまが助け出してくれる純愛大作ラブラブAVなんですから……っ♡


 邪魔だけはしないでくださいね、センパイ……っ♪』


 目の前でBBがベロチューに夢中になり――あなたの耳元でも”BB”が囁いてくる。

 雄としては――敗北感に打ちのめされるのが当然だ。

 あるいは目の前のキスを、強引に止めさせることも出来る。BBの肩を掴んで、強引に唇を奪うことが出来る。これがプレイであれば、BBは「センパイ♡待ってました♡」とあなたと唇を重ね合わせて、舌を挿入してくるだろうし――これが演技でなければ、キスの前にあなたの顔面をぶん殴って、鼻血を出しながら尻餅をつくあなたに「センパイ?邪魔しないでくださいって言いましたよね?」と見下しながら、唾を吐き捨ててくるだろう。どちらにせよ――あなたはこの場をぶち壊すことが出来るのだ。怖い物から目を瞑ることが出来るのだ。それなのに――


「……ぷはぁ♡ふぅ♡ふぅ♡


 それじゃあ……おじさま……っ♡


 お風呂……行きましょうか……♪」


 あなたはBBに命令された「黙って見ていろ」を――まるで神託を受けた敬虔な信徒のように、守り続けることしか出来ないのだ。




――――



「……ふふっ♪……おじさま、ソープには行ったことありますか?


 ……責めているわけでもぉ、怒っているわけでもないですよ?……興味本位で聞いているだけです♪……ねっ♡ねっ♡おじさま?……BBちゃんにはぁ、嘘を吐かなくてもいいですよ?赤ちゃんがどこからやってくるのか息子さんに聞かれて、キャベツ畑とかコウノトリとか誤魔化す必要はゼロ……っ♪BBちゃんが相手ならぁ……っ♡危険日のおまんこにぃ♡ゴム無しおちんぽにゅっぷん……っ♡赤ちゃん出来るリスクとか考えずにぃ、さいっこ~に気持ちいい中出し交尾をすれば♡勝手に出来ちゃう……って言えばいいんですよ~……?


 ……経験はありますか?おじさま……っ♪……奥さんと別れてぇ、男日照りで……金玉パンパン……っ♡そりゃ~、お金に超絶余裕があるわけじゃなくても?……ボーナスが出たら、半年に一回くらいはぁ……っ♡風俗でヌキヌキどっぴゅんすることも出来ますよねぇ♡必要経費ですよぉ♡男手一つでぇ、息子さんを育てているパパ様はぁ……っ♡たまの贅沢で♡ローションマットプレイでぇ♡おちんぽぬきぬきしてもらうことも必要で……っ♡


 ……ふぅ~んっ♪


 ……息子のために……我慢してきたんですねぇ♡


 いつか大学進学することを考えるとぉ、貯金があって困ることはないから……っ♪自分のおちんぽよりもぉ、大切な誰かを守るために頑張れるおじさま……っ♪……ねっ♡……よかったんじゃないですか……?


 ……おじさまのぉ……初体験のマットプレイはぁ……っ♡

 

 おじさまのことがだ~い好きな……爆乳Pカップの若いメスと……っ♡危険日NS交尾ですよ~っ♡」


 彼女達は濃密なキスを終えた後で――お風呂場へと赴いている。

 BBが改造をしたのだろう。部屋の間取りとは不釣り合いなほどに広く、大きく、豪華な浴槽だ。洗い場のスペースも広く取ってあり、BBはそこに、ビニール製のマットを広げている。風俗でマットプレイを行う際に使われるそれは――あなたも、AVでしか見たことがない代物であり――


 BBは、ドレス姿のまま、そこに立っているのだ。


 彼女は超高級娼婦を自称しているが――娼婦であるかはともかく”超高級”であるのは、事実に違いない。ファッションに詳しくないあなたでも、それが”セレブ”が身に纏うドレスであるとわかるのだ。目の前にいるおじさまが一年間必死に働いても――そのドレスは、前半分程度しか買えないだろう。庶民には触れることすら許されないドレスを――BBはお風呂場に持ち込んで――あろうことか、ローションまみれにしているのだ。

「今日は特別な日だから、三個入りの、薄くて高いコンドームを買おう」程度の奮発でも、男の子の肉棒は強く滾るのだ。BBご自慢のドレスを――自身の肉棒を満たすためだけに、ローションまみれにさせるという贅沢。おじさまは息を荒げて、BBを見つめて――BBも彼を見つめ返す。あなたが透明であり、そこに存在することすら気が付いていないので当然だが――

 この場は――、二人だけの世界であるのだ。


『……センパイ、わかりますか……?


 女の子ってぇ……大好きな男の子と見つめ合うのが大好物なんですよ……っ♡


 あっ♡あっ♡この人、今、BBちゃんのこと見てくれてる♡BBちゃんのこと、孕ませるための雌として意識してくれてる♡……それがぁ、たまらなく嬉しいんですよ?……センパイ、考えたことありますか?……惚れた相手の視界にぃ、自分が映っていると思うだけで♡幸せになって♡子宮がきゅんきゅん疼いちゃうメスの気持ち……っ♡BBちゃんはぁ♡今、この人のためなら何でも出来る♡死ねって言われたら死ねる♡……心の底からの愛情♡センパイではぜ~ったいに味わえなかった感情がぁ……っ♡お腹の奥底から湧き出てくるんですよぉ……っ♡』


 耳元では饒舌なBBだが――、今、おじさまの前では無言のままだ。

 どちらからともなく、抱き合い、キスをする。舌を絡める濃密なキスだが――お互いの昂ぶりを目的としているわけではない。「自分は、あなたのことがこんなに好きなんだよ」というのを伝えるためのラブラブなキス。おじさまはともかく――あなたがそこにいることを知っているBBですら、あなたに一瞥もくれることはない。「ほら見てください、センパイ♡おじさまとのキスですよ~」と挑発をすることすらなく――ただひたすらに、目の前の相手とのキスに夢中になっている光景。

 先ほどまでは、どれほどに酷い光景が広がっていても――「BBは、NTRマゾのあなたを煽るために誘惑していた」のだ。女王様が奴隷を鞭で叩き、蝋燭で責めて、ピンヒールで踏み潰しても――それを愛と解釈すれば、興奮をすることは容易だ。だが――

 今、BBは――あなたのことを見てもいないのだ。

”勝手に見抜きしてシコれ”ですらない。あなたの存在を忘れるようにしているのだろう。ここにいるのは二人きり。もしもあなたが妨害をしたとき。BBは瞳を白黒させて「え?え?誰ですか?こっわ~いっ!」と被害者ヅラをして、おじさまに抱きつくに違いない。

 放置プレイですらない――ただの”放置”であり――


”びぎびぎびぎ……っ♡”


 それがあなたの粗末な肉棒を、これ以上ないほどに硬く隆起させるのだ。


「……おじさま♡せっかく用意したんですから……っ♡


 BBちゃんとのローションプレイ……堪能してくださいね……♪」


 BBは――彼の手を引いて、そのままマットの上に倒れ込む。 

 ローションでぬるぬるになった、空気が詰まったビニールマットだ。仰向けで寝転がる彼の上を――BBの身体が這いずっていく。彼女は――基本的に男に媚びるということを、しない性格だ。挑発して煽ったり、誘惑して誘ったりすることはあっても――男に媚びながら奉仕をするというそれには、縁のない性格。あなたが自慰行為をするとき、BBをオカズにすることがあっても――それは”BBによる逆レイプ”か”BBの挑発に怒ったあなたのレイプ”のどちらかだ。BBが――超高級ソープ嬢のように、男に媚びた顔を浮かべながら――ローションでヌルヌル。セレブ用のドレスを汚しながらマットプレイをするなど――あなたの妄想力では、到達することすら出来ない至福の時間なのだ。


『……センパイ、わかりますか?


 BBちゃん……ほんっと~に幸せそうなお顔してますよねぇ……っ♡


 目の前の彼に御奉仕できることがぁ、嬉しくてたまらないお顔……っ♡ほらほら……っ♡ドレスがずれてぇ……♡おっぱいが丸出し……っ♡おじさまの乳首とぉ、BBちゃんのヌルヌル乳首が♡コリコリ♡コリコリ♡乳首相撲をしながらぁ♡気持ち良くて、おまんこぬめっちゃってるんですよぉ……っ♡


 そのまま下に這いずっていって……っ♡Pカップの谷間でぇ♡脚を挟み込んで”脚ズリ”までしちゃうんですよぉ……っ♡……女ウケのこととか考えずにぃ、脱毛もしてないから……っ♡すね毛がじょりじょり……っ♡……そうですよぉ、センパイ♡大好きな相手のぉ、男性ホルモン丸出しの部分……っ♡女の子にとってぇ♡たまらない幸せ……っ♡息子さんを養うためにぃ♡頑張って働いてくれてるパパさんへのご褒美はぁ……っ♡BBちゃんのおっぱいで♡脚を挟んでモミモミマッサージ……っ♪……そしてぇ♡ほ~ら……っ♡目を逸らしちゃ駄目ですよ、センパイ……っ♡』


”ちゅぷ……っ♡れろれろれろ♡んれぇ~……っ♡れるれるれるれる……っ♡”


『BBちゃんのお口がぁ……っ♡足の指の谷間までベロベロ舐めしゃぶっているんですよぉ~……っ♡


 センパイ、いっつもBBちゃんの唇見てましたよねぇ♡ぷるっぷるでぷにぷに♡リップ塗らなくてもぉ、いっつも光沢を放っている……っ♡こういう子とキスしたらぁ♡さいっこ~に気持ちいいんだろうなぁ♡ってわからせちゃう唇……っ♡


 ……BBちゃんのベロ、真っ赤で長いんですよ♡ディープキスしたらぁ♡口の中を蛇みたいに這いずり回って……っ♡男の子を骨抜きにしちゃうキステク♡センパイみたいな童貞さんはぁ、キスだけで射精しちゃうかも……っ♪……比喩表現とか、挑発じゃないですよ?……本当に、そうなんです……っ♡BBちゃんのぷるっぷるの唇……っ♡緊張して、手汗もかいたセンパイの唇と重ね合わせて……っ♡舌をにゅるり……っ♡BBちゃんのPカップ♡胸板にぐいぐい押しつけながらぁ♡お口の中をベロベロ……っ♡唇の内側とかぁ♡歯茎の裏側までBBちゃんのベロがい~っぱい這いずり回ったらぁ……っ♡


 センパイみたいな弱っちい雄……っ♡パンツの中で暴発お射精……っ♡べっとべとになるまで汚しちゃう……っ♡BBちゃんの唇とベロ肉がぁ……っ♡おじさまの足の指の谷間にべ~ろべろ……っ♡……全部の溝を丁寧に♡たっぷり舐め回してるんですよぉ……っ♡……脅迫されたってぇ、男の靴を舐めたりはしないBBちゃんが♡恍惚に耽りながら……っ♡おちんぽ硬くさせるためにぃ♡脚におっぱい押しつけてべろべろ……っ♡』


「……堪能していただけましたか、おじさま?


 ……じゃあ次は~……っ♡四つん這いになってもらえますか♡


 ……はいっ♪そうです♡お尻を向けて……ワンちゃんと同じポーズ……っ♡ふふっ♪大丈夫ですよ~っ♡かっこいいですよ~っ♡ギンギンに勃起したおちんぽ……っ♡おへそに反り返りそうなくらいの逞しさ……っ♡こんなおちんぽ見せ付けられたらぁ♡四つん這いでも、恥ずかしいのはBBちゃんの方……っ♡あっ♡どうせならぁ……っ♡この後、バックでえっちしますか?……BBちゃんのこのくびれたほっそ~い腰を掴んで♡乱暴にパンパン腰を打ち付けるの……っ♡ローションでぬるぬるの身体を密着させ合ってぇ♡疲れちゃったら寝バック交尾もOK……♪BBちゃんのお肉を敷き布団代わりにしてぇ♡体重を押しつけながらの床オナ交尾……っ♡それをやったらぁ♡四つん這いにされた屈辱なんて♡一瞬で消えちゃいますから……っ♪


 ほ~ら……っ♡ワンちゃんと同じ♡……恥ずかしくてかっこいいポーズ♡とってください、おじさま……っ♪」


 BBの言葉は――、120%、母性に満ちあふれたものだ。

 彼は四つん這いになる行為に、さほど屈辱を感じていないだろう。武士の時代ならばともかく、現代日本では恥をかいたくらいで腹を切ったりはしない。土下座ですら、洒落や冗談で出来てしまう行為であり、悔しくもなんともないはずなのに――

 BBは、敢えてそれを「申し訳ありません……っ♡男の子様に、こんな恥をかかせてしまうなんて……♡」と、貞淑な妻としてアピールをしてくるわけだ。

 男を過剰に持ち上げることで「あなたは本当は凄い人なんですよ」と思い込ませるテクニック。普通の女がやれば”褒め殺し”や”嫌味”になるが――BB級の美女であれば、その効果は覿面であるのだろう。彼は実際に、四つん這いを恥ずかしい行為であると一瞬で思わされて――


”ぎし……っ♡”


 その四つん這い姿に――今、激しい興奮を抱いているのだ。


「……ふふっ♪


 ……こうやってぇ♡お尻越しに見るおちんぽ様も……っ♡たまらないものがありますねぇ……っ♡いっつもいっつも♡BBちゃんのおまんこを苛めてくるかっこいいおちんぽ……っ♡BBちゃんがどれだけ怒って、機嫌を損ねても……っ♡このかっこいいおちんぽ、強引におまんこにねじ込んでぇ♡パコパコ腰を振っちゃえば♡BBちゃんは従順になっちゃうわけですから……っ♡


 いつもの仕返し……させてもらいますね……んちゅっ♡ちゅっ♡」


”ちゅ~っ♡れろれろれろ♡むちゅっ♡んちゅっ♡ちゅ~っ♡”


”カリカリカリカリ♡すりすり♡さわさわ♡しゅりしゅりしゅりしゅり……っ♡”


『……四つん這いになってぇ、BBちゃんに玉舐めしてもらうの……っ♡きっと、すっごく気持ちいいんでしょうねぇ……♪


 男の子の一番の弱点の睾丸……っ♡か弱い女子小学生に、軽く蹴り飛ばされるだけでもぉ……男の子は泡を吹いて悶絶しちゃう弱点……っ♡……そこに何度も何度も……っ♡ちゅっ♡ちゅ~っ♡いつもお疲れ様です♡いつもありがとうございます♡BBちゃんを孕ませるためのぉ♡かっこいいお精子、一杯作ってくださってありがとうございます♡ってぇ……っ♡何度も何度もちゅっちゅ……っ♪ここにいるメスはぁ♡おじさまの金玉にぜ~ったいに危害を加えないんだぞ~ってアピールをするエロキス……っ♡


 おちんぽの竿の部分もぉ♡反対側からしゅりしゅり……っ♡センパイはぜ~ったい味わえないと思いますけどぉ……っ♪牛さんのお乳を搾るみたいに♡逆手でおちんぽシゴかれるの♡男の子はたまらないみたいですよ?……カリ首に指輪っかを引っかけてゴシゴシしたり♡パンパンに張り詰めた亀頭をカリカリ爪で引っ掻いたり♡おちんちんをさわさわ♡気持ち良くすることを目的としてない……っ♡ただ、触るだけの手付きですらぁ♡感度がビンビンになってるおちんぽ様は喜んじゃって……っ♡


 ……ふふっ♪


 わかりますよねぇ♡な~んでBBちゃんがぁ♡四つん這いにしたか……っ♡


 BBちゃんのお顔の目の前にぃ♡おじさまの肛門があるんですよぉ……っ♡


 汗ばんで♡蒸れて……っ♡毎日お仕事を頑張りながらぁ♡息子さんを養っている♡頑張り屋さんのアナル……っ♡BBちゃん、そういうのに弱いんですよねぇ……っ♡かっこいい男の子がぁ♡頑張れるために……っ♡ケツ穴ほじほじするくらいでいいなら……っ♡……BBちゃんのベロがぁ……っ♡


 れ……っろぉ~ん……っ♡


 お尻の穴にぃ♡あの真っ赤で長いベロが……っ♡れろれろ♡れぷれぷ……っ♡センパイがぁ♡ちゅーすらしたことのない唇でぇ♡お尻の穴に吸い付いて……っ♡れろれろ♡れぷれぷ♡んれんれんれんれんれ……っ♡お尻の穴にぃ♡舌先ねじ込んで♡ドリルみたいにぐりぐり~っ♡


 あ~っ♡やっば♡これ気持ち良すぎ♡超絶美少女にケツ穴舐めしゃぶらせるの幸せすぎ♡俺様のちんぽ勃起させるためだけにぃ♡BBちゃんに尻穴舐めさせんの♡しかもしかも♡BBちゃんが腰に抱きついてきてぇ♡ぜ~ったいに逃がしてくれないの♡あ~っ♡やっばぁ♡美少女にケツ穴舐めさせるの最高♡幸せ♡可愛い子にアナル舐めさせるよりもぉ、幸せ感じることなんてないぞ~ってわからせるアナル舐め……っ♡


 ほ~らっ♡センパイ♡目を逸らさないでください♡BBちゃんの本気のアナル舐め♡いつでも余裕綽々でぇ♡黒幕ムーブをしているメスが♡お尻の穴にがっついて舐めしゃぶってるの♡お尻の穴をベロベロ♡れろれろ♡センパイが一生味わえない快楽を~っ♡おじさまは、ただのラッキーで手に入れちゃったんですよぉ~……っ♡」


 BBが挑発するとおり――


 彼女のアナル舐めは、あまりにもみっともないものだ。


 普段のBBは、人類の上に君臨する立場を取っている。その計画がご破算になり、みっともない泣き顔を見せることもあるが――基本的にBBが繰り出してくる”お遊び”に、あなたやカルデアはどうすることも出来ない。BBが尻穴を舐めるとしても――それはもっと、余裕がある代物だろう。男を喜ばせるためではなく、辱めるためのアナル舐め。「男の子のくせに、お尻の穴を舐められて感じるなんてw恥ずかちいでちゅね~っ♡」と小馬鹿にするようなものであり――

 そんなBBが今は、情熱的に、男の尻穴に鼻先を深く埋めて――べちゃべちゃと、淫靡な水音を響かせているのだ。

 尻穴に顔面がピタリと密着しているのでBBの顔は見れないが――それが、これ以上ないほどの無様さに繋がっているのだ。べちゃべちゃ、びちゃびちゃと、水音だけが響いてくる。おじさまは身体をビクビクと震わせながら、鼻の下を伸ばして、最高に気持ちよさそうな涎を垂らしていくのだ。美少女のアヘ顔とは違い、男のアヘ顔には興味も湧かないはずだが――

 同じ男として――


 その顔を見ているだけで、彼が味わっている快楽が理解出来てしまうのだ。


 やがて、BBは男の尻穴から顔を離す。ローションでぬるぬるになっているのだ。顔中から”べた~っ♡”と糸が引いている。BBが肩で息をしているのは、呼吸を忘れるほど、アナル舐めに夢中になっていたという証拠だ。男がびゅるびゅると射精をしていないのは、アナル舐めが気持ち良くなかったから――ではない。BBが「この先に待ち受けているもっと素晴らしい快楽を十全に味わわせるため」に手加減をしただけに過ぎない。


「おじさま……っ♡


 ……最後は……こっちからお願いします……っ♡」


 BBは、彼に尻を向けて――


”ふりふり……っ♡”


『ふふっ♪いかがですか……っ♡


 BBちゃんのぉ……♡四つん這いハメ乞いケツ振り……っ♡』


 ふりふりと、尻を左右に振って男を誘惑するのだ。

 BBによる様々な誘惑で、彼の理性はグズグズに蕩けていく。BBと当初関係を持った際の「こんな美少女を、俺みたいな男が本当に嫁にしていいのか」という葛藤を――今の彼は、一切持っていないだろう。BBを嫁に出来ることに悦び、肉棒を滾らせて――BBの臀部を”ぴしゃんっ♡”と叩く。そこに目的が存在しないことは、知っている。太鼓を目の前にしたとき、とりあえず一発叩きたくなるのと同じ。BBの尻を前にしたとき――男の子は、その”一発”を我慢できない生き物であるのだ。

 自身の臀部を楽器代わりに使われても、BBは一切怒ることはない。それどころか「あんっ♡」とわざとらしく、媚びる声を響かせるのだ。膣からは愛液がとろぉ~っと垂れている。肉棒を入れた際に、最も気持ち良くなる雌穴になれるようにと、コンディションを万全に整えているのだ。

 そんなもの――我慢できるはずもなく――


”ぬぷぷぷぷぷぷぷぷ~~~っ♡♡”


「あああ……っ♡んんんん……っ♡ふぅ♡ふぅ♡んんん……っ♡」


『あはぁ……っ♡酷いですねぇ、おじさま……っ♡


 女の子がお尻フリフリ♡一杯誘惑してるんだからぁ♡大きなお尻をなでなで♡ぺろぺろ♡おまんこにいっぱい舌を這わせてぇ♡BBちゃんのおまんこの蜜で、た~っぷり喉を潤わせて……っ♡遊ぶ方法なんていくらでもありますよねぇ♡おちんぽの先っちょをおまんこにすりすり……っ♡濡れ濡れでとろとろのおまんこを焦らしてぇ……っ♡女の子にはしたないおねだりをさせることも出来るのに……っ♡


 そんなこと、少しも考えないで……っ♡


 BBちゃんを孕ませるために……おちんぽにゅぷぷぷ~っ♡


 ……あーあっ♡いきなり腰を振り始めちゃいましたね……っ♡挿入の余韻に浸る間も与えてくれない♡がっついた交尾……っ♡メスの子宮を陥落させることしか考えていない♡凶悪なピストン♡……えへへぇ♡そんなにぃ♡BBちゃんに赤ちゃん産ませたいんですね……っ♡BBちゃんがぁ♡やっぱり気の迷いでした~って逃げ出すことがないように……っ♡BBちゃんのお腹の中の卵を狙ってぇ♡孕ませようとしてくるんですよぉ♡


 ほ~らっ♡BBちゃんの細い腰をがっちり掴んで♡激しいピストン♡BBちゃんのデカケツがぁ♡ばちん♡ばちゅんっ♡一杯波を打っちゃって……っ♡センパイはだめですよ?センパイみたいなぁ、粗チンの雑魚雄くんがあんな乱暴なことをしても痛いだけ……っ♡おちんぽ長くてぇ、女の子苛め得意でぇ……っ♡しかも♡BBちゃんみたいな極上の雌だからぁ♡あの乱暴な交尾でぇ♡……腰が抜けちゃいそうなくらい♡気持ち良くなっているだけ♡』


「あっ♡あっ♡んんんん~……っ♡ふぅ♡ふぅ♡


 これ、好きです……っ♡おじさまの、んんっ♡腰使い……っ♡ああああ~……っ♡うぐぅ♡奥、ぐりぐりされるの……っ♡ふぅ♡ふぅ♡ほんっと、これ、弱くて……んんん~っ♡だめに、されちゃう……っ♡ふぅ♡ふぅ♡BBちゃんの子宮がぁ♡うぐぅ♡あああ゛~……っ♡本気で、堕とされるやつ……っ♡


 ……ふぅ♡んんん……っ♡


 ……あの……っ♡


 赤ちゃん……孕んじゃって、いいですか……っ♡


 ほんとにぃ……んんっ♡おじさまの赤ちゃん……産んじゃっていいんですか……?」


 そこで――


「BBちゃんはぁ♡んんんっ♡産みたい、ですよ♡孕みたいですよ♡大好きなおじさまの赤ちゃん♡本気で孕みたいですよ♡……その気になればぁ♡一発で♡絶対、孕んじゃいますから……っ♡お遊びとかじゃなくてぇ♡本当におじさまの、お嫁さんになって♡娶られて♡息子さんを可愛がって、時には厳しく叱って♡パパのことも怒ったりしながらぁ……っ♡ベッドの上では♡淫らに乱れるお嫁さんになっちゃいますよ……っ♡BBちゃんのボテ腹♡息子さんになでなでさせながらぁ♡ここには可愛い弟がいるんですよ~って……っ♡惚気ちゃう♡そんな♡本当の、お嫁さんになっちゃうかもなんですけどぉ~……っ♡


 ……孕んじゃって、いいですか……?」


 BBは――


”あなた”を見つめながら、答えてくるのだ。

 後背位の体位であり、おじさまはそれが、自分に向けられた質問かつ誘惑だと思ったのだろう。BBにしがみつくような前傾姿勢になり、ピストンの勢いを早めていき、BBの子宮を貪っていくのだが――

 それが――あなたに向けられている言葉であるのは、明白なのだ。

 BBはあなたの瞳をしっかりと見ながら、尋ねてくる。人間には見えない姿というのは、サーヴァントには丸見えであるのだろう。BBが他の男と純愛ラブラブセックスをして、足の指を舐めたり、尻穴をほじくっている姿を見ながら――肉棒をギンギンに滾らせている、情けない寝取られマゾがあなたであるのだ。そんなあなたへの質問であり――


 だから――


”~~~~っ”


『は~いっ♪ありがとうございます、センパイ♡』


「ありがとうございます、おじさま……っ♡


 BBちゃん♡おじさまの赤ちゃん……っ♡絶対♡絶対♡絶対に孕みますから……んんんん~っ♡」


 あなたが頷くと同時に――BBはその場でうつ伏せになるのだ。

 肉棒を挿入したままの体位であり――男の肉棒は、更に深い角度でBBの膣内をえぐっていく。腹の奥をぐりぐりとほじくり、Gスポットとポルチオを同時に刺激する”寝バック”の体位だ。あなた程度の粗チンでは、それは、”床オナ”と変わらないだろう。身体をゆさゆさと動かしながら、膣の浅いところで肉棒を”揺らし”て、自分一人の快楽を追求するだけ。「こんなに可愛い子のおまんこで、床オナできるなんて、幸せすぎる~っ♡」と、鼻高々に自惚れるのが精一杯であるのだ。

 だが――彼のように優秀な肉棒を持ち、メスを一人孕ませた経験がある強い雄は――


”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぐじゅっ♡ぶじゅっ♡にゅぶぶぶぶぶ~っ♡ぶじゅっ♡ぐぶぶ……っ♡”


「う゛……っ♡おおお……っ♡んおっ♡ほぉ♡ほぉ♡おおお゛~……っ♡ううう……っ♡こ、これ……っ♡ふぅ♡あああ~……っ♡だめ♡だめ♡ほんとに、孕んじゃうやつ……っ♡んんん~……っ♡い、いえ♡だめじゃ、ない、です……っ♡BBちゃんのおまんこは♡子宮は♡おじさまの、もの、ですから♡


 ふぅ♡ふぅ♡嫌がられても♡強引に♡種付けしていいんですよ……っ♡BBちゃんはぁ♡もう、おじさまのお嫁さんですから♡ほら♡ほら……っ♡BBちゃんが♡抵抗しても♡逃げようとしても♡絶対無駄だって……わからせて、ください……んんんん~っ♡」


『あ~あ……っ♡これ……もう終わっちゃいましたねぇ♡


 BBちゃんの身体ぁ……っ♡ちょ~っと改造して、お腹の中に卵を用意しておくのなんて簡単っ♡そこにぃ、寝バックで気持ちいいのを足されて……っ♡頭の中とろとろにされながら、本気の種付け交尾をされたら……っ♡抵抗なんて一切無駄なの、わかりますよねぇ、センパイ……っ♡BBちゃんのこと、本気で孕ませる気の雄のピストン♡やばやばぁ~っ♡あ~っ♡かっこよすぎ~っ♡センパイを煽るためとかぁ、そういうのじゃなくて♡ただ、BBちゃんがこの人のこと好き♡この人のおちんちん好きって♡一杯興奮しちゃう……っ♡


 あっ♡あっ♡センパイ♡イっちゃいます♡見ててください♡そこでぇ、おちんぽシゴきながら♡BBちゃんの孕むときの顔でぇ♡い~っぱいシコってください♡センパイを捨ててぇ♡おじさまを選んで良かった~って思えるような♡情けなくて♡クッソ惨めで♡無様で♡最低な♡負けオナニー♡あああ~っ♡イく♡イく♡イくイくイくイく♡おじさまちんぽでまんこイく♡本気で孕まされる♡あああ゛~っ♡イぐイぐイぐイぐ……


 イ……っぐ……おおおお゛~……っ♡♡♡」


”びゅるるるるる~っ♡どびゅるるるる~っ♡びゅぶびゅぶ♡びゅぐびゅぐ♡どびゅびゅ~っ♡”


”びゅるるる~っ♡びゅ~っ♡びゅぐびゅぐっ♡どぷどぷ♡びゅるるる~っ♡びゅっくんっ♡”


 彼は――寝バックの体位で、BBの膣内に精液を解き放っていく。


 BBの膣と、自身の肉棒の結合部分に全体重をかけて――それを注ぎ込んでいくのだ。舌を突き出しながら、涎をぼとぼとと、BBの真っ白な背中に落としていく。タンスの角に小指をぶつけた男の話を聞いたときに、共感して自身の背筋が寒くなるように――男のその顔を見ているだけでも、そこにある途方もない快楽に”共感”を抱くことが出来るのだ。


 一方で――


”どぴゅ……っ♡びゅる……っ♡”


 あなたの肉棒から吐き出される精液は――粗末なものだ。

 勢いよく、水鉄砲のように吐き出されれば彼も違和感に気付いたかもしれないが――Pカップ極上美女の子宮に、子種を注ぎ込んでいる男が、床にぽたぽたと垂れるだけの少量の精液に気が付くはずもない。BBは寝バックの体位から、長い両足を男の脚に絡めていく。捕食されているのはBBのはずなのに――絶対に逃がさないという意思を込めて、しかし身体は微塵も動かさずに、余韻に浸る男をサポートしているのだ。


『センパイ……?


 ここから先はぁ……夫婦の営み……ですよ?


 寝取られマゾのセンパイならぁ♡見られて喜ぶかもしれませんけど……っ♡……旦那様は違いますよ?……旦那様が大好きなのはぁ♡ラブラブ純愛交尾♡BBちゃんを他の雄に寝取らせるなんて絶対無理♡おっぱい触られたり、お尻を撫でられるだけでも拒否反応♡独占欲を剥き出しにしてきてぇ……っ♡BBちゃんのことを孕ませようとしてくれるんですけど……っ♡


 ねぇ、センパイ……?


 これ以上見たいならぁ……っ♡料金、支払ってくださいね?


 ……QPもそうですよ?……ええ、センパイがコツコツと貯めたお金は、全部BBちゃんが没収しちゃいますよ?新婚生活には何かとお金がかかりますから……


 ……どうしました、センパイ?


 ……ああっ、BBちゃんのサービス……実際に支払われるまでは中止ですよ?……今までのように煽られることすらなく……BBちゃんとセンパイは、全くの無関係。どこか別のところで生きている知らない人ですから……


 ……それに、センパイ?


 QPだけで足りるわけ、ないですよね?


 ……BBちゃんとおじさまの、夫婦のラブラブセックス……旦那様との子作りなんて、他人に見せたくはないんですよ?センパイが全てを捧げて、それでも覗き見して、情けなく、最低に無様なシコシコをしたい……その為なら全財産を支払ってもいいって言うから……心優しいBBちゃんは仕方なく、覗かせてあげるだけですよ?


 ……ほらっ、センパイ?気が付いてますよね?


 センパイの財産は、QPだけじゃないって……


 ……センパイ?


 ――”誰”を捧げてくれるんですか……?


 さっき名前をあげた四人は、BBちゃんの独断専行……スタンドプレーでしたから。センパイがブチ切れても、謝りはしませんけど……っ。センパイに怒る権利はありますよ?


 ……でもでも、これからは違いますよ?


 センパイが、自分の意思で、女の子を捧げちゃうんです……っ


 ワンチャンあるかも、もしかしたらイけるかも……な女の子を~……っ、片っ端から貢いでくれたら……っ


 そしたらぁ、BBちゃんも鬼じゃありませんから♪ラブラブセックスを覗き見してぇ……シコシコ、しょっぼいお射精するくらい、許してあげますよ……?


 ……ああっ、センパイが貢いでくれた女の子達……ご安心ください、息子さんに全部さしあげますから……BBちゃん、独占欲が強いので、旦那様はBBちゃんのものですが……同時に、息子さんの幸せを願っているのも事実なので


 センパイが命がけで世界を救っている中で、息子さんは、センパイのサーヴァント達とハーレム交尾……おちんぽが気持ちいいだけの、最高に幸せな日常を送るの……当然の権利ですよね?BBちゃんに愛された旦那様の、息子に産まれたのですから♪それくらいの幸運はあって然るべきもの……


 ……さぁ、センパイ?

 

 ……誰を捧げてくれるんですか……?』


 BBの誘惑に――乗ってはいけないと、あなたは知っている。 

 まだ、一人、BBが寝取られたという――それだけの話。マシュやジャンヌが寝取られたという”証拠”をあなたは見ていないのだ。カルデアに戻った際に、BBだけがいなくなるという――ただそれだけの話で済ませられる分水嶺が、今、この瞬間であり――


”~~~~っ!”


『ふふ……っ


 お買い上げ、ありがとうございます』


 だからあなたは――


 その”証拠”が見たくて、声を上げてしまうのだ。


『……わかりました、それじゃあ……っ。これからも続きは見せてあげますけどぉ……っ。覚悟してくださいね……っ。寝取られマゾの……えーっと、名前、なんでしたっけ?……ああっ、そうだ……


”マスターさん”が全部失うまで、BBちゃんがぁ、一滴残らず搾り取ってあげますから……』


「……んっ?どうしたんですか?……声が聞こえた?気のせいじゃないですか?……ほらほらぁ♡そんなことより~……っ♡お嫁さんの唇、すっごく寂しいですよ……?……お腹の中の赤ちゃんが産まれてきたときにぃ♡キミは、愛されて産まれてきたんだぞ~って教えられるように……っ♡ほ~ら……っ♡BBちゃんの危険日まんこにお精子馴染ませながら……っ♡


 ラブラブなちゅっちゅ……してください……センパイ♡


 ……あっ♡センパイって言われるの、どうですか?……ふふっ♪そうですよぉ♡おじさまはぁ……BBちゃんと青春を取り戻すチャンスが到来したんです……っ♡……可愛い後輩美少女にぃ♡センパイって言われながらぁ♡中出しえっちして赤ちゃん作るの♡気持ちいいと思いませんかぁ?……セ・ン・パ・イ♡


 ……そうだっ♪この後……結婚式あげちゃいませんか?……ええっ♪ホテルの準備は出来ていますよ♡善は急げっていいますから♪BBちゃんとぉ、豪華な披露宴を上げちゃいましょう♪それともぉ、家族だけの静かなやつがいいですか?……どちらでもいいですよ♡BBちゃん……実はぁ、旦那様に尽くして♡三歩後ろを歩く♡貞淑なお嫁さんですから♡旦那様のご希望は絶対♡……でもでもぉ♡夜は頑張ってくださいね♡……新婚初夜の本気交尾……っ♡今はぁ♡BBちゃんをお嫁さんにするために♡頑張ってえっちしてますよね?つよ~い雄だぞ~ってアピールしてますけどぉ♡初夜は……BBちゃんに任せてくださいね……っ♡……BBちゃん、そのときは”お嫁さん”に決定してるんですから♡旦那様のためにぃ♡い~っぱい頑張りますから♡


 ……息子さんもぉ♡その間、寂しくないように……っ♡極上ハーレムでおもてなし致しますから……っ♪まだまだぁ♡BBちゃんが知っている可愛い子は一杯いるんですけどぉ……っ♡あ~っ♪浮気しちゃだめですからねぇ……っ♡……BBちゃん以外の女の子とえっちしちゃだめですよ?……ふふっ♪する気なんてないんですか?……そうですよねぇ♡BBちゃんの身体を味わっちゃったら♡もうお腹一杯ですよねぇ♡


 ねっ、センパイ♡BBちゃんの身体にぃ……っ♡センパイを深く刻み込んでくれますか……?……BBちゃんもぉ、心配なんですよ♡おじさま、すっごくかっこいいから♡……他の女の子と浮気しちゃったらどうしよ~って……きゃあっ♡んんん~っ♡あはっ♡はいっ♡はいっ♡結婚します♡結婚式、あげましょうね♡BBちゃんはぁ♡おじさまに、永遠の愛を誓います♡病めるときも、健やかなるときも♡ともに歩むことを誓って♡そして♡BBちゃんの子宮がへたるまで♡いっぱい♡いっぱい♡赤ちゃんを産むことを誓います♡大好きです、おじさま♡センパイ♡んんんん~っ♡」


 彼は、BBの挑発にまんまと乗り、BBと舌を絡め合わせていく。

 寝バックの体位からBBが柔軟性を活かして、身体を半分向けて、男と濃密なキスをしていくのだ。あなたの肉棒はそれを見せられても、勃起をすることはない。激しい興奮はしているのに、雄としての弱さが、これ以上の自慰行為すら許してくれないのだ。目の前で――最上級のメスが濃密な接吻をかわして――更に、あなたは全てを捧げたのに、自慰行為すら出来ないという絶望感。それがあなたを、更に興奮させる。男がBBの膣内から肉棒を引き抜くと――ギンギンに勃起しており、BBはお掃除フェラをしていく。亀頭に顔が反射しそうになるほど、ピカピカに磨き上げた後で――BBは自身の尻穴を割り広げながら「……センパイ♡BBちゃんはぁ、こっちも使えますよ~っ♡」とアナルセックスを提案してくるのだ。あなたという雄がされたい、極上美女による誘惑御奉仕を――あなたではない男が受けている姿を見て、自慰行為すら出来ない。その全てがあなたの脳味噌を粉々に砕いていき――やがて朝日が昇り、BBがハメ潰されて、それでも「おっ゛♡おごっ゛♡」と男に貪られ続けている頃には――あなたは、途方もない量の”契約”を結んでしまい、それでも後先のことは考えられず、目の前の光景に勃起もしない粗チンを撫でくり回すだけであった。




Comments

ありがとうございます!

マイク・O

ありがとうございます!

マイク・O

いつもの甘い純愛を寝取り相手に向け、その絶望感を味わい、最後の取引でのオチは最高でした。 本当に今までの作品があるからこその、救いがあるのではという焦燥感で興奮できて良かったです。

谷澤晴夫

BBちゃんの誘惑エッチすぎます…こんなの絶対逃がしちゃ駄目。絶対おじさんの赤ちゃん孕んで欲しい…ッ ②も最高でした!

オッサンズハグ

ありがとうございます!

マイク・O

ありがとうございます!

マイク・O

ありがとうございます!

マイク・O

今回は連続投稿ありがとうございます!! BBちゃんのラブラブNTR最高でした! 色々と言っている輩がいると思いますがマイク・Oさんのモチベーション次第ですしこれからも書きたいものを書いていってください! 応援してます!!

あっしー

本当にエロすぎる… おじさんとBBちゃんの純愛プレイ最高でした! マスターが行為見学中に声上げちゃってお仕置きバージョンとかも気になる…! 息子に誰を献上するのか、どんなプレイするのか、最終的にどうなるのかなどこの後の展開が楽しみすぎます…! 続きを心の底から楽しみにしてます! 素晴らしい作品をありがとうございます😭

omit

うぉおお! 最高です、ありがとうございます! ここからどこまで行くのか楽しみです!

ハルカ

そうでしたか。 深い怒りと失望に加え、今後も同様に過去の作品を台無しにするようなことがあるのではないかという大きな不信感もありますが、来週以降の作品では以前の作風に戻ることを願っております。

wocy2179

申し訳ないです、今後の参考にさせていただきます

マイク・O

ありがとうございます!

マイク・O

前回でも長々と書き殴っちゃいましたが… 純愛和姦ものとNTRものは出来れば明確に区分して欲しいです。正直今回みたいな純愛路線を後からガチNTR路線移行とかやられちゃうと、また不意打ちNTRしてくるかもって疑心暗鬼の感情を抱いてしまってマイク・O氏のこれまでの作品、そしてこれからの作品を純粋に楽しめなくなります。 前回でも書いてますが、全てはマイク・O氏自身が決める事だというのは一支援者として当然理解しております。今までの作品も本当に楽しんで読ませていただいております。支援は続けるつもりです。 ただ今後もこの感じの路線を続ける事があるのであれば、正直支援の取り辞めも考えているのが今現在の私としての心境です。 また長々と書いて申し訳ございません。 これからの作品、楽しみしています。

ジョウジョ

息子さんサイドの話も見てみたいです!

鮎の塩焼き

申し訳ないです、今回の投稿分はすでに書き終えたものの予約投稿になります

マイク・O

ありがとうございます!予定はないかも!

マイク・O

前回投稿のコメントにて、今後は色々考えるとのことでしたが、考えた上での今回の作品ということでしょうか。 今後も一区切りした過去の作品について、その場の思いつきで台無しにするような創作と投稿を続けていく、ということでしょうか。 正直失望しています。

wocy2179

武蔵ちゃんを捧げるご予定はあるのでしょうか?!

ああああ


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