①超絶巨根持ちの指揮官様が重桜でハーレムを築き、チョロマンのくせに誘惑してくる正妻大鳳をブチ犯して”オナホ妻”としての自覚を刻み込んでやる話withクロンシュタット
Added 2025-04-25 09:00:00 +0000 UTC①逆夜這いで誘惑挑発をしてくる大鳳にぶち切れたデカチン指揮官様が逆転ハメ潰し交尾をしてやる話|マイク・O|pixivFANBOX https://www.fanbox.cc/@wws2jsh7/posts/8860492
こちらの続きです
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ごくり、と大鳳は唾を飲みますわ。
目の前にある扉は――幾度となく大鳳が連れ込まれたお部屋なのです。本来であれば、少しも躊躇うことなく開けられるのですが――ああ、時刻は朝の六時。愛しの指揮官様が起床をされる時間となっております。
大鳳は――正直なことを申しますと、朝一の指揮官様がとっても”苦手”なのです。
普段の指揮官様は優しく、凜々しく、格好良く雄々しく――優秀な殿方を褒める言葉の全てが当てはまるような素敵な方。自身の体臭にも気を使い、清潔を保ち続ける、とても魅力的な殿方であり――大鳳はそんな指揮官様が”大得意”なのです。お膝の上に座ったり、隣で腕を組んだり、あるいはお布団の中でイチャつきながら、互いの身体を優しく”触りっこ”しているときは問題ないのです。指揮官様の根っこにあるのは”童貞根性”なのですから。
母港にいる数多のKAN-SENに惚れられながらも――「えっ?えっ?うそうそ!?だって、僕みたいな何の取り柄もない男の子が、あんな可愛い女の子達に惚れられるわけがないじゃ~ん」とでも言いたげな態度。多くのKAN-SEN達をムラつかせて、ブチキレさせて”ふぅ゛~っ♡ううう゛~……っ♡”と鼻息を荒げさせる態度ばかりを取るのです。
誰も指揮官様を襲わないのは――指揮官様に嫌われたくないから。
強引に逆レイプをされてしまった指揮官様に「ねえ、どうしたの?……辛いことがあるなら、話聞くけど?」と理解者アピールをしながら、弱った心を救い上げること(特に、あのブレマートンやボルチモアのような、良き友人を気取っている雌猫共)が出来れば、指揮官様のハートは鷲掴み。指揮官様の合意の上で正妻になれるチャンスがあるとなれば、誰も指揮官様を襲わないのです。
大鳳は――まあ、一抜けしてしまいましたが。うふふっ♪
こほんっ、話が逸れました。
とにかく指揮官様の根っこにあるのは”童貞根性”なのです。
胸の谷間や、真っ白い太腿や、ズボンの布地がピチパツになる大きな臀部を前に、興味津々のくせに目を逸らしてしまう精神性。大鳳はそういう指揮官様が”大得意”なのです。嫌いな殿方に見られれば殺意を抱くようなそれも――愛しの指揮官様が相手であれば、身体を火照らせて”もっと見てほしいですわ~っ♡”と大胆なピールが出来るようになるのです。大鳳の147センチVカップも、115センチのデカケツも、その全てが愛しの指揮官様のものなのですから。ジロジロと視姦されることに、悦びしかないわけですが――
それ故――
朝一の指揮官様というものが――これ以上なく”苦手”なのです。
”こん、こん”
大鳳は扉を、二度、ノック致します。
”苦手”な指揮官様が相手なので、それで起床していただければ幸いなのですが――大鳳の本能は、指揮官様を”起こしたくない”と思っている様子。誰かと話していれば「ん?今、何か音した?」と聞き過ごすような小さなノックは――”返答がないから勝手にお部屋に入りましたわ。だって、指揮官様が倒れていたら大変ですもの”という入室のための言い訳に過ぎません。
案の定、指揮官様のお返事はなく――
”がちゃがちゃ……がちゃり……っ”
鍵を開けて、大鳳は扉を開きます。
指揮官様のプライベートルームは、絶対の防犯が義務づけられています。
鍵は明石に頼んでも複製が不可能な特注品。勿論、KAN-SENの暴力を使えば扉を壊して入室は可能ですが、指揮官様はそれを喜びません。KAN-SEN同志の協定で「抜け駆けは御法度」「指揮官様が望めばいいけど」と定められているのです。もし勝手に部屋に入って、夜這いをするような不届き者がいたら――それは極刑すら生温いのです。「二度と指揮官様と会えないような、遠い部隊に配置されて、生涯、指揮官様の顔を拝めないような流刑地に所属」という罰を提示されれば、KAN-SEN共は震え上がって、夜這いどころではありません。
え?大鳳はいいのかって?
ふふっ♪当然ですわ。大鳳は指揮官様から直々に、部屋の合鍵を賜った身。常に首元からぶら下げて、他の雌猫共にアピールをしているほどです。「指揮官様の正妻はこの大鳳であるので、皆々様は身の程を弁えてくださいませ♪」と、無言の煽りをしながら母港を闊歩するそれは――、一周するだけで、膣がぐちゃぐちゃになるほどの興奮となるのです。
扉を開けて、一歩、脚を踏み入れた瞬間に――
”む…………っわぁ~~……っ♡♡♡♡”
「う……おお゛……っ♡」
そこから漂う――
濃厚な”雄”の匂いに、大鳳は腰が抜けそうになってしまいます。
指揮官様は夜の性行為を終えたあと、そのまま眠りに就きます。
大鳳の身体に腰を打ち付けて、子宮にびゅるびゅると子種を吐き出し、何度も何度もこの身体を貪り――疲れ切ったあとは、射精後の倦怠感と共に、そのままぐっすりと眠ってしまうのです。
大鳳にとって、その姿は愛おしくてたまりません。
大好きでかっこいい指揮官様が――同時に、幼子のようなワガママも見せてくれるのです。大鳳の母性スイッチオン、子宮キュンキュン、「指揮官様の赤ちゃんを産みたいのと同じくらい――指揮官様を産み直してあげたい」と思えてしまうわけです。
ですので昨夜もたっぷりお楽しみいただいた後、指揮官様はそのままぐっすり。
ピロートークがないのは、そんな余力が残らないほどに大鳳を貪っていただけたからなのです。つがいの雌として、それほどまでに幸福なことはございません。指揮官様が風邪を引かぬように、お布団をかけた後は立ち去り、大鳳はしっかりと身を清めて、翌日の指揮官様のお仕事の準備をして、一時間ほどの仮眠をした後――起床して、再度身を清め、指揮官様がお仕事をしながら食べられるように簡単な朝食を作り――そうして、今に到るのです。
過酷な仕事と申す人もいるかもしれません。ですが大鳳にとっては、それは最高の幸福。「愛しい指揮官様のお役に立てない艦生」を歩むくらいならば、死んだ方がマシなのです。KAN-SENの身体は人間のそれとは、比べものにならないほどに丈夫で頑丈。指揮官様の為を思えば、少しも辛くも苦しくもありません。
です、が――
”むわぁ~……っ♡むわむわ……っ♡も……っわぁ~……っ♡”
指揮官様の部屋の扉を開けた瞬間に――
大鳳は”がくがく……っ♡ぶるぶる……っ♡”と、膝が震えてしまうのです。
その臭いの正体は、指揮官様の”オスフェロモン”です。
行為の最中は大鳳の嗅覚も”バカ”になっています。指揮官様の雄の匂いを吸い込み、汗や涙や鼻水や小便や精液、時には尻穴の匂いまでたっぷりと脳味噌に染みこませているわけで、気が付くこともないのですが――
今の大鳳は、身を清めて、睡眠を取り――鼻がリセットされている状況です。
ガクガク、ブルブルと膝を震わせながら、一歩一歩と歩みを進めていきます。
ベッドの上で指揮官様は、ぐっすりと眠っている様子。大鳳がしっかりとお布団をかけたのですが、暖房と加湿が効いた快適なお部屋では、少し熱かったのでしょう。お布団をはだけさせて、片足だけを出している状況。ああ――すね毛がもじゃもじゃの、逞しい雄の生足。”ごくりっ♡”と大鳳は生唾を飲みます。経験豊富な大鳳ですら、その魅力によからぬ思いがわき上がるのです。指揮官様のお手付き前の小娘であれば、一も二も言わさずその脚に飛びかかり、ぐちゅぐちゅと膣を慰めてしまうに違いありません。
ですが――大鳳は、余裕を持たねばならない身。
心を落ち着かせるために深呼吸をしますが――
そうすると、更に脳の奥まで”ぶっ濃い雄の匂い”が広がってきます。
この部屋に充満している雄の空気は「媚毒」と呼ぶ他にございません。
それでもどうにか、大鳳はお布団を掴み――
”がばっ”
と、一息にそれを剥ぎ取ると――
”ぎんぎん……っ♡がちがち……っ♡”
”む……っわぁ~~~っ♡”
「ん…………お゛……っ♡」
指揮官様の――”ガチガチギンギン朝勃ち勃起おちんぽ”が露わになってしまうのです。
その生の匂いを嗅ぐだけで、大鳳は”ぶるぶる……っ♡”と身体を震わせて――
軽い絶頂を、迎えてしまうのです。
指揮官様の陰茎は――とてつもない大きさをしています。
大鳳の小顔を遥かに凌駕するような、女鳴かせの”剛直”や”魔羅”と呼ぶべき代物。女性の身体というのは、下半身から3キログラムの赤ちゃんを産み落とすことが出来るようになっていますが――それは飽くまで理論上の話。KAN-SENのように頑丈な身体ではない、普通の、市井を生きる小娘の膣ならば裂けてしまうかもと思うほどの大きさなのです。
それでいて、先端まですっぽりと包皮に包まれた仮性包茎。昨夜、大鳳の身体のありとあらゆるところで子種を吐き出して、満喫をして、汚れきった肉棒が――、一晩、包皮の中に包み込まれているのです。母港の厨房の前を通り過ぎた際に(おっ、なんだかいい匂いがしますね)と思ってしまうあれが――今の指揮官様の逸物なのです。包皮の内側で一晩、指揮官様の体温で蒸されたオスフェロモンの漏れ出た匂いだけで――大鳳は、軽い絶頂に至ってしまうのです。
ああ――
だから、”苦手”なのです。
眠っている指揮官様には意識はなく、普段の”童貞根性”が微塵も存在しません。
ただそこに、存在するだけであり――その一匹の雄というのは、どんな獰猛な猛獣よりも遥かに危険で恐ろしい生き物。誇張や比喩ではありません。大鳳達のようなKAN-SENは、トラやライオンやヒグマに襲われても負けはしませんが――指揮官様の逞しい30センチ級の巨根を前にすると、腰が抜けて、尻餅をつき、じょわじょわと失禁をしながら白旗を上げてしまうのです。
普段の指揮官様であれば、大鳳はお尻をふりふり、おっぱいをゆさゆさ、顔を赤らめる指揮官様をからかう”駆け引き”で勝負に持ち込めますが――気持ちよさそうに眠っている指揮官様を起こすわけにもいきません。そうなると――指揮官様の逞しい逸物と二人きり。ぐうぐう、すやすやと眠っていても、臨戦態勢ばっちりの逸物が大鳳を見つめてくるわけであり――
「し、指揮官様~……っ♡
……おちんぽ、お辛そうですわね……っ♡
も、もしよろしければ、なんですけど~……っ♡た、大鳳が……っ♡指揮官様のおちんぽ……っ♡お癒やしになってもかまいませんか……?」
大鳳は――
上擦った声で、そんな無様なおねだりもしてしまうのです。
指揮官様の返事は当然ありません。眠っているのですから。大鳳もバカではないのでわかっています。「へ、返事がないということは~……っ♡合意と捉えてしまいますわよ~……♡」と、レイプ魔にだけ許された思考と発想を口にして、言い訳を作りたいだけなのです。
何をどう考えても「合意がないのが合意」だなんて、馬鹿げた話は存在しません。それでも大鳳は、指揮官様の意識がないのをいいことにベッドの上に”ぎし……っ♡”と乗ります。嗚呼――なるほどな、と理解をしてしまいます。か弱い女の子の意識を奪い、卑劣にもレイプをする最悪な雄。指揮官様のように優れているが故に、数多の美女から求められる雄とは違い――卑劣な手を使わなければ、女性を抱くことも適わない雄。昔の大鳳はただひたすらに、嫌悪するばかりでしたが――
今の大鳳は、その理由がわかってしまうのです。
非合意であろうが、違法であろうが、卑劣であろうが――
大好きで大好きでたまらない相手の性器を前に、理性なんて、保っていられるはずがないのです。
「ふぅ♡ふぅ♡指揮官様の、おちんぽ様……っ♡逞しくて、かっこよくて……っ♡で、ですが……っ♡おちんぽの先っちょ、苦しそうなご様子……っ♡
そうですわよね、指揮官様……っ♡この大きなおちんぽ様にぃ、皮のお帽子なんて、邪魔ですわよね……っ♡指揮官様の仮性包茎おちんぽ……っ♡申し訳ありません♡大鳳がもっと早く、指揮官様の幼い頃に出会っていれば♡剥き癖抜群のずる剥けおちんぽになるまで、愛情たっぷりにお世話出来たというのに……っ♡
大鳳のことを抱くまではぁ、オナニーしまくり……っ♡優秀すぎるおちんぽが故に、激しいガシガシ皮オナニーでも遅漏になることはございませんが……っ♡ですが、皮が伸びきってしまい♡おちんぽ様の先っちょまですっぽり……っ♡ああっ、おいたわしいですわ指揮官様……っ♡
どうか……っ♡この愚かな小娘へと、お仕置きをお与えくださいませ……っ♡真の愛があるなら、指揮官様と同じ日に産まれ、幼馴染として出会い、指揮官様一筋でいられたはずなのに……っ♡そうはならず、指揮官様がこの年になるまで、童貞さんであり続けたこと……っ♡どうか、この大鳳にお詫びさせてくださいませ……っ♡」
大鳳は指揮官様に、謝罪の言葉を口走ります。
「寝たふり」と「ガチ寝」の違い程度は容易くわかります。今の指揮官様は、本気で眠っているのです。普通の雄であれば、大鳳のような雌が発情フェロモンをムワつかせて夜這いをすれば即座に目を覚ましますが――指揮官様ほどの雄となれば、この程度は「よくあること」なのでしょう。大鳳はもう、指揮官様がぐっすりと寝こけている――という、その事実だけで、子宮が疼くほどに開発と調教を繰り返されております。
指揮官様へと囁く言葉は、さながら睡眠療法のようなもの。
指揮官様の無意識の内に、大鳳という存在をすり込みたいのです。大鳳が求めているのは対等な愛ではなく――指揮官様からの絶対的な愛。指揮官様が大鳳のことを好きで好きでたまらず、四六時中二十四時間、大鳳に溺れて、大鳳のことしか考えられず、大鳳に種付けすることだけを考える――そんな雄になっていただきたいのです。
勿論、それは至難の業。少なくとも意識があるときには絶対に不可能な話。指揮官様を挑発して、ブチ切れられて、押し倒されれば――もう、大鳳にはなすすべはないのです。30センチ越えの剛直で膣を穿たれて、雌肉をほじくられて、女としての悦びを注ぎ込まれてしまえば――もう、大鳳は一切の抵抗が出来ず、ひたすらに喘いで潮を噴き散らかすだけの等身大ダッチワイフになってしまうのですから。場の主導権を握っているのは常に指揮官様。大鳳が逞しい肉棒をいやらしく手淫でもてなし、金玉袋に吸いつき、147センチVカップで魔性のパイズリ地獄に叩き落とし――ムチムチの肉厚の太腿で素股をして、指揮官様の乳首が溶けるまで舐め尽くし、シックスナインで指揮官様のザーメンタンクが空っぽになるまで搾り尽くしたところで――指揮官様が一発、ギンギンに勃起したおちんぽをハメッチョしてしまえば、大鳳は即KOになります。
それが――指揮官様という優秀な雄と、それに孕まされる側の性別である雌の違いなのです。
ですので、大鳳に勝ち目があるのは――指揮官様が眠っているときだけ。
勃起ちんぽを見せるだけで、目の前の雌はおまんこがとろとろにほぐれていきます。内腿には愛液がどぼどぼと垂れて、ベッドのシーツに濃いシミが作られていくほど。寝ているだけの指揮官様を相手にしても、形勢は不利もいいところ。
時間が経てば経つほど、指揮官様のフェロモンで脳味噌がどろどろになっていくので――
”すぅ~……っ♡”
「はぁ~……っ♡指揮官様の逞しいおちんぽ……っ♡
申し訳ございません、指揮官様……っ♡こちらのおちんぽは準備万端……っ♡昨夜、金玉が空っぽになるまで大鳳のことを犯し尽くしたのに……っ♡一眠りするだけでぇ、金玉パンパンに張り詰めてしまう♡かっこよくてつよつよな♡逞しいおちんぽ様……っ♡
大鳳の御奉仕で、気持ち良く……っ♡幸せに……っ♡ぬきぬきどっぴゅんにお導き致しますので……っ♡
どうぞ……っ♡性を貪るしか価値のない、愚かな小娘に……お慈悲をお与えくださいませ……っ♡」
大鳳は――
指揮官様の金玉に”むぎゅっ♡”と唇を押し当てながら――もごもごと金玉様にお告げ致します。
言葉の全ては、大鳳が発したかったお言葉。実際は「指揮官様の逞しいおちんぽ……っ♡」は「ひきかんふぁまのはふまひいおぴんぽ……っ♡」となるのでしょう。唇をべったりと睾丸に張り付けているので、呂律が回るはずもありません。声というのは、空気が震えて振動となり、人の耳に届くもの。それを金玉に直接注ぎ込めば――指揮官様の肉棒が”びくんっ♡”と弾む程度の刺激にはなるのです。
指揮官様の金玉にご挨拶の接吻をした後は――
”むわぁ~……っ♡”
「し、指揮官様……っ♡窮屈なおちんぽの皮……剥かせて、いただきますわ……っ♡
大鳳の指や爪は硬いので、万が一のことがございますから……っ♡指揮官様のおちんぽ様のように、敏感な器官が絶対に傷付かないように……っ♡んれぇ~……っ♡れろれろ……っ♡
大鳳の唇と、ベロ……っ♡やっわらか~いお肉で、皮を剥かせていただきます……っ♡」
大鳳は、指揮官様の亀頭へと唇を近づけます。
ぴったりと包皮によって、亀頭は包み込まれています。我慢汁でぬるぬるになれば、皮を剥くのは容易いのですが――、一晩をおいて、亀頭に包皮がぴったりと密着しております。
昨夜、互いに身体を交じり合わせて、垢や体液や汚れが亀頭の内側に入り込み――それが乾燥して、まるで接着剤のように亀頭に張り付いてしまっている状況。これが、大鳳自身が怪我を負って出来たかさぶたであれば、容易くベリベリと剥がすことが出来ます。指揮官様が抱く際に、大鳳の身体に柔らかくスベスベでないところが少しでもあってはならないのですから。どれほどに苦痛でも構いませんが――これは、指揮官様の身体の問題。絶対に傷つけてはならない、指揮官様の身体。お優しい指揮官様はそんなこと絶対に望みませんが――もしもKAN-SENが指揮官様の身体を迂闊に傷つけた場合、大鳳はその娘の血を見なければ鎮まることなど出来ないのです。
指揮官様の包皮を丁寧に、丁重に剥くために――
”ぐぶぐぶ……っ♡じゅぶじゅぶっ♡んぶんぶんぶ……っ♡”
大鳳はお口の中に、たっぷりと唾液を溜め込んでいきます。
指揮官様の包皮の隙間に、舌をねじ込んでいきます。KAN-SENというのは強い生き物であり、小指一本で普通の人間を絶命させることも出来ますが――しかし、流石に舌先だけではどうにもなりません。舌というのは、人体で最も柔らかい器官。一切の傷を与えることを能わぬ代物であり、そればかりはKAN-SENでも同じであるのです。ああ――ですので、大鳳はそれが好きなのです。指揮官様を触る際に繊細な手付きを要求される愛撫とは違い――舌先でおちんぽを舐め回す際には、一切の遠慮をせずに、本能を剥き出しに出来るのですから。
”にゅるり……っ♡”
舌先を、ペニスの先っちょへとねじ込んでいきます。
亀頭と包皮の内側に舌を触れさせて――そこから、激しく動かずに、舌を通じて唾液を流し込んでいきます。カピカピに乾燥した包皮の内側に、潤滑を注ぎ込むため――舌を”んべ~っ♡”と伸ばし、涎をとぷとぷと流し込んでいく光景。このときばかりは、指揮官様が起きていなくて良かったと心底から思います。あっかんべえをするような、無様で間抜けなバカ面。それはもちろん、指揮官様は喜んでくださいますわ。でも、「大鳳って無様な姿を晒してるときが一番エロイよな」と思われるのは、流石に思うところがあるのです。
舌先を通じて流れ込む唾液は――さながら、蛇口の最も弱い水量のようなもの。
”つつ~……っ♡”と少しずつ、丁寧に、亀頭と包皮の間に唾液を流し込んでいき――
”れ……っろぉ~……っ♡”
”んれんれんれ……っ♡んじゅ……るる……っ♡んれ……んれ……っ♡”
”れぷ……っ♡れぷれぷれぷ……っ♡んじゅるる……じゅぶ……っ♡”
大鳳は舌先を――”ゆ~っくり……っ♡”と動かしていきます。
最初はゆっくりと小さな動きで円運動を描き――徐々に、じわじわ、少しずつそれを大きくしていきます。指揮官様のおちんぽ様には絶対に負担をかけないように――ゆっくり、丁寧に。
それは――指揮官様の大好きな「ちんちん先っちょれろれろプレイ」ですわ。
亀頭の先端まで敢えて包皮をずり上げて――その包皮を広げて、舌をねじ込み、亀頭をぐるぐると舐め回す行為。喉奥まで使ってシゴくよりも遥かに興奮が激しいのは――それが、”俺様の女”にしかさせられないものであるから、とのこと。指揮官様のことを心から愛しいと思い、自身の快楽よりも指揮官様の幸福を優先する。雌を心の底から堕とした証拠である――というのが、指揮官様の興奮する理由。
大鳳にはよくわからない概念ですが――指揮官様が喜んでくださるのならば、それで構いません。
頭の悪い飼い犬が「手をポンって乗せればおやつをくれるから」と、芸を覚えるのと同じこと。指揮官様が喜んでくだされば、大鳳の理解なんてどうでもいいのです。亀頭の内側はパリパリに乾燥していましたが、大鳳の唾液が徐々に染みこんでいき――やがて、大鳳の舌が根元まで”にゅっぷん……っ♡”と入り込んでいくのです。
30センチ級の剛直であり、亀頭部分も長く、深く、大きいのです。大鳳の舌はぐ~るぐると亀頭の周りを舐め尽くしていきます。快楽としては微弱であり、射精には決して到ることがないような舌使い。起きているときの指揮官様であれば、大鳳の頭を”がしっ♡”と掴むのでしょう。それ専用に、大鳳は髪の毛をツインテールで結ぶこともしばしば。指揮官様に強引に喉奥を突かれて、呼吸すらも困難になる状態。勿論KAN-SENは強い生き物ですので、実際に窒息死に到る前に逃げ出すことは容易なのですが――肝心なのはそこではありません。お優しくて紳士な指揮官様が、快楽に溺れて――大鳳達のことを「最悪、死んでしまっても構わない」と思いながら”使って”いただけること自体が、たまらない幸福なのです。
”ぐるぐるっ♡””れろれろ♡””むちゅむちゅ♡””んれんれ♡”と大鳳は、亀頭と包皮の間を舐め回して行きます。舌先にピリピリと痺れを感じるのは、大鳳の大好きな”それ”がたっぷりと溜まっているから。やがて亀頭がピカピカになるまで舐め回して――
”じゅじゅじゅじゅ~……っ♡んれぇ~……っ♡”
大鳳が舌を引き抜くと――
そこには、黄ばんだチーズがべっとりとこびりついているのです。
指揮官様の陰茎というのは当初、大きさや硬さだけが取り柄のものでしたが――数多の美女に囲まれて、その媚肉を貪っていく内に、身体にも変化が現れたのでしょう。今ではもう、一晩お眠りになるだけで――亀頭に”チンカス”がどっさり、べっとり、まとわりついてしまうのです。
男性の陰茎というのはトレーニングや日々の食生活にによって、大きさや硬さ、あるいは射精回数が増減するものだと聞きます。指揮官様の陰茎は――そういう意味では最高の環境に放り込まれているのです。どれほど極上美女に囲まれていても、射精回数に限度が訪れて、おちんぽがへにゃへにゃに萎びてしまえば酒池肉林の宴はそれでおしまい。毎日、母港でただ生きているだけで――指揮官様のおちんぽは強く成長をして、代謝を異常なほどに増して――そうして、一晩眠るだけでチンカスチーズがべっとり亀頭にこびりついてしまうのです。
普通の男性であれば不潔で嫌がるようなものでも――愛しの指揮官様の穢れであると思えば、大鳳にとっては、極上のチーズと呼ぶ他にありません。指揮官様のお顔を眺めながら、大鳳は舌を”んべ~っ♡”と伸ばします。指揮官様はお眠りのようですが――それは大鳳の礼儀作法。大鳳の真っ赤で長い、指揮官様お気に入りのベロ肉がたっぷりとチンカスで覆われており――
”もちゅもちゅ……っ♡ごきゅごきゅ……っ♡……ごっくんっ♡”
”……んべぇ~……っ♡”
咀嚼して、嚥下して、綺麗になった舌を――指揮官様へと突き出すのです。
指揮官様の反応があるか否か、はさほど大事ではありません。肝心なのは、大鳳が指揮官様をどれだけ愛しているか――なのです。指揮官様が喜んでいただける媚び方は、大鳳の骨身に染みこませておかねばなりません。指揮官様が見ていないときでも、手を抜かずに、媚び方を追究すること――それが”指揮官様の正妻”というポジションへの礼儀なのです。
そうして――
”ぎんぎん……っ♡がちがち……っ♡”
「……ごくりっ♡」
指揮官様のおちんぽ様は――臨戦態勢を迎えます。
ギンギンに勃起をした逸物は、皮が剥けて、亀頭がピカピカになっています。大鳳のお顔が反射するのではないか、と思うほどの光沢。パンパンのギチギチに膨らみ、針の一刺しで破裂するのではないかと思える肉棒を前に――
「し、指揮官様~……っ♡
起きないようでしたらぁ……っ♡
大鳳がぁ……♡襲ってしまいますわよ~……っ♡」
大鳳は――
まるで小娘のように、股を濡らし、キュンキュンもじもじとしてしまうのですわ。
それは――この先に待ち受けている快楽を、大鳳が知っているから。
手コキやフェラチオや玉舐め、アナル舐めやパイズリといった行為は――飽くまで、大鳳が一方的に気持ち良くするもの。
指揮官様は雄として強すぎるので、大鳳にちん嗅ぎさせるだけで”まんプシャ”をさせることも出来ますが――飽くまでもそれは”大鳳が勝手に気持ち良くなっているだけ”であり――
一方で、指揮官様から与えられる快楽というのは――莫大なものがあるのです。
大鳳は指揮官様に壊されるのは、嫌いではありません。指揮官様にぐちょぐちょのぐじゃぐじゃにされて、おしっこを漏らしながら赦しを懇願するそれに――背徳的な興奮まで感じてしまうほど。それでも、飽くまでそれらは「指揮官様が大鳳を求めているから」という前提があるのです。指揮官様がパコパコ、ヘコヘコと腰を振る際に、そのおまんこオナホは感度良く、無様に喘ぎ、膣をぎゅうぎゅうに締め付けるのが楽しい――という、指揮官様の興奮が大前提にあるから、大鳳は安心して無様を晒せるのです。
この場は――
”ぎし……っ♡”
「ふぅ♡ふぅ……っ♡
し、指揮官様……っ♡勿論、体位は騎乗位……っ♡雌が上になって動く、さいっこ~に幸せな行為……っ♡
きっと殿方は、一番征服感のある体位は正常位やバックだと思っていらっしゃるのですよね……っ♡……ふふっ♡指揮官様、違いますわよね……っ♡指揮官様ほど優秀であればぁ……っ♡腰というのは、振るものではなく振らせるもの……っ♡雄は寝転がってぇ、頭の後ろで腕を組んでいるだけ……っ♡
いやらしく股を開いて、おまんこをぐじょぐじょに濡らして、腰を振るのは……っ♡ぜ~んぶ雌がやること……っ♡
僕様は悪くないよ♡俺様は命令してないのに♡……誰かに責められてもぉ、淫乱な雌に逆レイプをされてしまった、と言い訳が立つような逆レイプ騎乗位……っ♡指揮官様、大好きですわよね……っ♡はいっ♡ご安心ください、指揮官様♡
指揮官様の正妻である大鳳が……っ♡せ、責任を持って♡指揮官様をお喜ばせいたしますから……っ♡」
大鳳が――指揮官様を、襲っているのです。
ええ、ええ、わかっております。指揮官様は喜んでくださるでしょう。「逆夜這いを企んだのに、ちんぽ入れた瞬間に腰砕けになって、イキ潮ぷしゃらせながらまん負けする雑魚女大鳳(笑)」を、可愛がってくださるでしょう。
ですがそれは、大鳳が望んでいる姿ではありません。
大人の余裕たっぷりの大鳳と指揮官様が、ムードたっぷりに蜜月な関係を結ぶことこそ――大鳳が理想としているところなのです。
”ぐちゅりっ♡”
「…………っ♡」
大鳳の膣口に、指揮官様の亀頭が触れます。
パツパツのギチギチまで肉が詰まっている陰茎。海綿体に血の流れが集中して、最大硬度まで雄々しくそそり立った肉棒は――街中の小娘程度であれば、簡単に絶命に導くことが出来るようなもの。30センチ級の、鉄杭の硬度を持った、焼けるように熱い肉棒なのですからそれは当然のこと。膣口が”ぐちゅりっ♡”と触れ合うだけで――この大鳳ですら、負けを確信してしまうのです。
指揮官様を前に勝とうだなんて、そんな不遜なことは考えていませんが――しかし、負け方も大事なのです。指揮官様が喜んでくださるように――淫らで、しかし貞淑な妻として相応しく、ベッドの上では「噛み殺した喘ぎ声が、しかし漏れてしまう程度」でなくてはいけないのです。大鳳は、そのまま一息に腰を落として――
”にゅぶぶぶぶぶ~~~っ♡”
「おおおおお゛……っ♡」
即座に――完落ちしてしまうのです。
”ぬぶぬぶっ♡ぐぶぐぶっ♡”と大鳳は膣を割り広げながら、肉棒を最奥まで挿入していきます。
何度も何度も性交渉を繰り返しましたし、KAN-SENの身体は頑丈ですが――それはそうと、30センチ級の肉棒というのは簡単に入るものではありません。大鳳のように、乳がデカく、尻も大きく、強い雄様に媚びることに特化した身体の雌が、子宮をきゅんきゅん疼かせて、膣をぐじょぐじょに濡らして――目の前のオスの赤ちゃんを本気で孕んであげたいと、心の底から願って――それでようやく、指揮官様の逸物を咥え込めるのです。
ここが指揮官様の通っていた高校であり、大鳳が同級生の幼馴染であれば、120%の勝利は約束されていますが――母港には”大鳳級の美女”が多く存在するのです。彼女達も勿論、指揮官様のおちんぽに勝てないのは同様ですが――ライバルが多くいる以上、大鳳は安寧に浸っている余裕はないのです。歯を食いしばり、全身に力を込めて――指揮官様の肉棒を奥までねじ込んでいきます。腹の奥から感じる圧迫感。最早それが”気持ちいい”なのかどうかわからなくなるほど――大鳳の身体は、ずぶずぶに指揮官様にドハマリしているのです。
そうして、やがて最奥まで挿入をしたところで――
大鳳が考え得る限り、最悪の事態が起きるのです。
「…………し、指揮官様……っ♡
おはようございます、ですわ……っ♡」
指揮官様が――目を覚ましてしまったのです。
寝ぼけ眼で、大鳳を見上げている指揮官様のお顔。ああ――お腹が一瞬でキュンキュンとして、身体がブルブルと震えて、そのお顔だけで”軽イキ”してしまいますが――最悪と言ったのはそうではありません。
指揮官様は、大鳳達の夜這いや逆レイプを肯定的に受け入れてくださっています。
童貞根性の指揮官様は、どれほどに雄として優秀でも、自分から雌を押し倒せない性格。そんな彼にとって「女の子から僕様を求めてきて、僕様は悪くないのに女の子に食べられちゃう」というのは――どうやら大好物である様子。指揮官様は色仕掛けや逆セクハラが”苦手”なのではなく”どうすればいいかわからないだけで、大好物”なのです。それを知って以来、数多の美女達が太腿や胸元や尻を見せびらかしているわけですが――閑話休題。
とにかく、指揮官様は大鳳に夜這いをされるそれ自体には好意的であり――
”がし……っ♡”
「あっ♡お、お待ちください、指揮官様♡た、大鳳が♡自分で動きます、からぁ……っ♡あっ♡あっ♡だめ♡だ……め♡んんんん~っ♡」
”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぐぶっ♡ぶじゅっ♡にゅぶぶぶ~っ♡”
「うおおお゛……っ♡おおっ♡ほぉ゛……っ♡ぷ……っぎぃ~……っ♡うぎゅっ♡んぎゅっ♡あああ゛……っ♡だ、めぇ……っ♡う……っほぉ……♡」
指揮官様は大鳳の腰を掴んで――
大鳳の身体を、寝起きでいきなり貪ってくるのです。
雄として強すぎる指揮官様が、大鳳の逆夜這いを笑って受け入れてくださること。それ自体はたまらない幸福があります。ですが――指揮官様は優しすぎるが故に、大鳳の”逆レイプ”を”合意セックス”にまでしてしまうのです。
大鳳の腰を掴み、下から肉棒を突き上げて――大鳳の膣肉へとピストンを捧げてくる行為であり――
「あぎゅっ♡うぎゅっ♡し、指揮官様……っ♡ま、待ってほしいですわ♡大鳳のおまんこ♡んんん~っ♡指揮官様のおちんぽに、突かれると♡それだけで♡もう、無理って♡勝てないって♡思い知らされてしまって……んんんん~っ♡」
大鳳は――それに、絶対に勝てないのです。
お腹の奥から突き上げてくる、指揮官様の30センチ級の肉棒。KAN-SEN特攻とでも呼ぶべき逸物に愛されてしまえば、もう、抗うことなど出来るはずもありません。先ほどまでの逆レイプはどこへやら。指揮官様と大鳳は、密着し合う”合意の上のラブラブ交尾”をしてしまうのです。
指揮官様に求められるというそれは――大鳳の身体に、強力すぎるバフをかけてきます。
普段は臆病で、弱々で、自分から女の子に触ることなど出来ない指揮官様。半裸の小娘がお尻をプリプリと振りながら、指揮官様のお顔の前に突き出すのは「セクハラしてください♡」と言っているのと同義。手を出さない方が、女の子にとっては恥になるのに――それでも手を出さないのが指揮官様。
そんな彼が、一線を越えてしまえば――留まるところを知りません。
「んんっ♡あぎゅ……っ♡ふぅ♡ふぅ……っ♡は、はい……っ♡
指揮官様の♡逞しくてかっこいいおちんぽ様が……っ♡んんん~っ♡大鳳のおまんこを♡ふぅ♡ふぅ♡下から、突き上げてきますわ……っ♡
おちんぽの♡ふぅ♡んんっ♡高いカリ首が♡大鳳のおまんこをぞりぞり苛めて……うぎゅっ♡んんん~っ♡大鳳の子宮口に、指揮官様のおちんぽの先っちょがディープキス……っ♡んんっ♡長くて、ぶっといおちんぽ様で、おまんこをかき分けられるの……そ、それ♡好き♡好きですわ♡
コンコン♡コンコン♡子宮口を、亀頭でノックされて♡大鳳のことを孕ませるつもりの腰使い……っ♡ああっ♡んんっ♡は、はいっ♡身体を抱きしめられるの、も♡好き、ですわ……っ♡指揮官様の独占欲が、ふぅ♡ふぅ♡大鳳に向けられているの♡指揮官様が、おちんぽを気持ち良くするために♡大鳳の身体を使ってくださること……っ♡そ、それは♡たまらなく幸せであり……んんん~っ♡」
大鳳は指揮官様の耳元で、素直な感想を口にします。
「指揮官様のおちんぽが如何に気持ち良くて、如何に優れているか」と囁かれるのが、指揮官様の大好物。大鳳は全身を貫く鋭い快楽に、発狂してしまいそうですが――それが、指揮官様の快楽を損ねる言い訳にはなりません。大鳳の身体が、仮に命を落とそうとも――指揮官様の快楽の邪魔になってはならないのですから。
低音で唸るようなオホ声をあげさせられて、全身には鳥肌がゾワゾワと立っております。こうして冷静な語り口であるのも、後日、冷静になった後だから――という話。その瞬間の大鳳の気持ちを文章にすれば「うっお゛♡ちんぽやっべ♡まんこやっべ♡あ~っ♡まんこイぐイぐイぐ♡指揮官様のぶっといちんぽえっぐ♡あ~っ♡まんこ負ける♡負け負け負け♡まんこの負け♡あああ~゛♡まんこ負けるのぎぼぢいい~~~っ♡♡♡」とでもなるのでしょうが――流石にそれは、指揮官様にドン引きされそうなので、綺麗な言葉で語っているのです。
とにかく、大鳳は気持ち良すぎて発狂寸前なのに――
「ふぅ♡ふぅ♡んんん……っ♡
し、指揮官様……っ♡
指揮官様の大好物の……”これ”……っ♡どうぞ、味わってくださいまし……っ♡」
指揮官様の悦びのために――身を捧げてしまうのです。
話は少し逸れますが、指揮官様はおっぱい星人なのです。
母港には数多の美女がいます。「胸が小さいのに、大人の雌としての魅力に満ちあふれたスレンダー美女」も多々います。童貞根性剥き出しの指揮官様は、当然のように、そうした美女達にもメロメロになってしまう存在。乳房の大小だけでは、女の価値というのは図れません。「巨乳美女が多い母港であるからこそ――貧乳美女の”ない魅力”も武器となる状況
ただ――それはそうと、指揮官様は”爆乳”が大好き。
デカい乳を前にすると、鼻の下を伸ばしてしまうので――顔ごと背けて、視線をずらすのです。童貞オーラ丸出しのそんなもの、からかわない理由がありません。嫌いな男にジロジロと見られれば不快なだけでも――愛しの指揮官様が、胸元からぶら下がった二つの肉饅頭を揺らすだけで手玉に取れるとあらば。それほどに愉快なことはありません。指揮官様に好意を持った彼女達はおっぱいをゆさゆさと揺らし、谷間を晒し、「僕様が命令すれば、この女達はぜ~ったいにパイズリしてくれりゅんだ……っ♡」とアピールをするだけで、指揮官様は前屈みになってしまうのです。
そうして話は戻りますが――
”ど……ったぷんっ♡”
大鳳は――
指揮官様のお顔の前に、自身の乳房を差し出すのです。
147センチのVカップ。大鳳のお顔――どころか、一房で指揮官様のお顔を凌駕する”爆乳肉饅頭”とでも形容するそれを、指揮官様へと捧げます。大鳳がたまに見る悪夢は決まって同じ内容。それは、指揮官様がロリコンだった場合の世界。乳房の大きい女を性的に見ることが出来ない大鳳は、その爆乳のせいで指揮官様に拒まれて、目が覚めたときにはボロボロと涙をこぼしているのが常なのですが――悪夢は、所詮悪夢。
おっぱい星人の指揮官様が、大鳳の爆乳を前に我慢など出来ず――
”ぶちゅちゅちゅ~~~っ♡♡♡”
「んんんん゛~~~……っ♡♡♡」
指揮官様は――大鳳のおっぱいに、吸い付いてくるのです。
何度も何度も指揮官様を想いながら、自慰行為を繰り返してはきました。貞淑な妻として相応しくありたいのに、大鳳の大きな乳首はとても敏感でクソザコ。指揮官様にそれを思いっきり抓られて、ブチハメられることを懸想しながら、幾度も幾度も自慰行為を繰り返してセルフ開発を行ってきたわけであり――
”れろれろれろ♡ぶじゅじゅじゅ~っ♡ぐじゅっ♡んじゅっ♡じゅぶじゅぶじゅぶ……っ♡”
「ふぅ♡ふぅ♡指揮官様♡そんなに、舐めしゃぶられては……んんっ♡飴玉ではないのですよ♡いくら舐められても、んんっ♡溶けて、なくなるなんてことはなくて♡ああっ♡はぁ♡はぁ♡」
「んんん~っ♡甘噛みしてはいけませんわ……っ♡それ、はぁ♡痛くは、ありませんが……ふぅ♡ふぅ♡刺激が、強すぎて……っ♡大鳳、本当に、おかしくなってしまって――えっ?……お、おかしくなっていいなんて♡そんな♡んんん~っ♡」
「ああああ~っ♡いや♡いやですわ♡そんなに、吸い付かれると♡ふぅ♡ふぅ♡指揮官様の赤ちゃん、孕みたくなってしまって……っ♡いけない、のにぃ……っ♡指揮官様が、大鳳を孕ませるのは良くても♡大鳳から、おねだりをしてはいけない、のに♡んんん~っ♡ああっ♡だめ♡だめ♡」
指揮官様に乳首を好き放題に弄ばれて――
大鳳の身体は、容易く陥落をしてしまうのです。
腰を掴まれながら、乳首をちゅぱちゅぱ、かみかみ、弄ばれます。147センチのVカップは、騎乗位の体勢から少し前屈みになるだけで、指揮官様のお顔を覆うのです。身を清めて指揮官様の前に出ているはずなのに――指揮官様はいつも「大鳳の乳の谷間からは、濃厚なメスフェロモンがむわむわ漂っていて、酔っ払いそうになる」とからかってくるのです。ああ――雌としての最大の武器を、世界一大好きな殿方にまるごと愛してもらえるなんて。大鳳ほどの果報者は他にはいないのでしょう。
”ぐぐぐぐぐ……っ♡ぐい~……っ♡”
「あ゛……っ♡ぐぅ♡んぎゅ……っ♡ふぅ♡ふぅ♡んんんんん゛~っ♡」
指揮官様は最後に――大鳳の身体を”ぐいっ♡”と引き寄せてきます。
ガチガチに屹立した逸物を、大鳳の膣奥へとねじ込んできます。硬い亀頭が子宮口をぐりぐり、ぐにぐに、押し上げてくるのです。指揮官様の赤ちゃんを孕みたくなって、子宮がすっかりと落ちているのに――それを下から押し上げてきて、大鳳は板挟み状態。そんなもの、勝てるはずがありません。
「大鳳のおまんこが気持ち良すぎて、射精をしたい」と――
指揮官様はおちんぽで、これ以上なく雄弁に告げてくるのです。
大鳳はそれだけで、簡単に絶頂を迎えてします。身体の内側で筋肉の至る所が”ぎゅ~っ♡”と引き締まります。自身の意思ではどうすることも出来ない、肉体による反射。指揮官様に与えられる”絶頂”に、大鳳は最後――不覚にも、指揮官様へと支える両腕を崩してしまいます。
そうして、前傾姿勢で倒れ込むと――
”ぷぎゅぎゅぎゅぎゅ~~っ♡♡♡”
指揮官様の顔面を――大鳳の147センチVカップが全て覆ってしまうのです。
柔らかでたっぷりと身が詰まった肉饅頭。指揮官様の鼻筋や頬骨をなぞるように、乳肉が形を変えてしまいます。指揮官様の呼吸が困難になり、そのままではやがて絶命してしまうのでしょうが――ほんの僅かであれば「おっぱいに埋もれて窒息」という最高の幸せを堪能できる様子。(勿論、大鳳が指揮官様に危害を加えることは絶対にありませんが)
指揮官様のお射精は――指揮官様の最大の幸福と共にあらねばならないのです。大鳳のおっぱいマスクで覆い潰されながら、指揮官様は最後に”ぎゅ~~~っ♡”と大鳳の身体を抱き寄せるのです。「えっちでおっぱい大きい大鳳」や「お顔が可愛くてちゅーしたくなる大鳳」など、色々な大鳳を求められるのは幸せですが――「お尻が大きくて、赤ちゃん孕ませたくなるほど大好きな大鳳」を求められるそれに――もう、大鳳は抗うことも出来ません。”孕む♡孕む♡絶対に孕む♡”と指揮官様を力強く抱きしめながら、膣を”ぎゅぎゅぎゅ~っ♡”と締め付けます。求められる幸福に頭の中はぐちゃぐちゃになり――身体はもう、”指揮官様の子を孕む”以外の全てをどこか遠くへと放り投げています。やがて指揮官様も限界が訪れる様子。お互いの間に、一ミリの隙間も出来ないようにと強く密着しあい、脚を絡め合わせて、そのまま――
”びゅるるるるる~っ♡どびゅどびゅ~っ♡びゅるびゅる♡びゅぐぐ~っ♡”
”どぷどぷ♡びゅるびゅる♡びゅるる~っ♡びゅ~っ♡びゅっくんっ♡”
”びゅぷびゅぷっ♡どぶどぶ♡ぶびゅるる……っ♡びゅ~……っくんっ♡”
”…………っ♡♡♡”
指揮官様は――大鳳の膣内へと、精液を吐き捨てていきます。
この瞬間、大鳳は一切の身動きを辞めて、膣の感触にだけ集中を致します。指揮官様にとって射精というのは特別なもの。「腰を振っている最中に漏れ出ちゃった」で済ませてはいけないのです。おちんぽの感触にだけ神経を集中させてもらって、「大鳳という雌に子種を注ぎ込んでいる」という――それに浸っていただきたいのです。
だから大鳳はまんじりともせず――しかし、深い絶頂で暴れそうになる身体を必死に抑えつけます。爆乳Vカップアイマスクで指揮官様からこちらは見えませんが――それでも、大鳳は笑みを絶やさずに指揮官を見つめます。目の前にいる雌には、ほんの僅かも、欠片として”嫌”が存在せず――身も心も全てを指揮官様に捧げているのだと、指揮官様が見ていない間でもサボらずに愛情を捧げるのが良き妻の役目なのです。
やがて、指揮官様が最後の一滴までも大鳳の膣内に吐き出してきて――
”~~~~っ”
「……はいっ♪
おはようございます、指揮官様♡」
そこで指揮官様は――ようやく、完全に覚醒したご様子。
微睡みの中で、朝勃ちをお布団にずりずりと擦りつけるのが普通の殿方。それなのに指揮官様は――147センチVカップの、専用お嫁さんオナホに子種をびゅるびゅると吐き出しながら、目覚めを迎えることが出来るのです。大好きな指揮官様が、最も優秀な雄だけが味わえる贅沢を堪能できて――その”贅沢”が大鳳であること。嗚呼、言葉では説明できないほどの幸福感があるのです。指揮官様の性欲が、たった一発の射精で収まるわけはありません。朝勃ちを鎮めるだけでも三発ほど、大鳳の膣内へと子種を吐き出す必要があり、朝のお勤めが終わった頃には大鳳はもうすっかりとヘトヘトのメロメロになってしまいました。
Comments
ありがとうございます!たいてい続きで書いてるので前後行くやつを使ってもらえれば!
マイク・O
2025-05-02 00:19:23 +0000 UTCありがとうございます!大鳳いいよね
マイク・O
2025-05-02 00:19:00 +0000 UTCありがとうございます!負けてなんぼの女やで
マイク・O
2025-05-02 00:18:51 +0000 UTCありがとうございます!勝ちイベント好き
マイク・O
2025-05-02 00:18:40 +0000 UTCありがとうございます!やっぱ大鳳にはすけべ言葉よ
マイク・O
2025-05-02 00:18:28 +0000 UTCせっかくだし前回のやつ読み返そうと思ったら2話目のリンク無くてtntn放り出したまま掘り返しに行っちゃった… それはそれとして内心めっちゃ感じて喘いでるのに必死に普通に感じてるのを演じてるの大鳳の愛を感じられてめっちゃ良きです
熊琴
2025-04-26 22:17:43 +0000 UTCマージで最高でした。 ありがとうございます。大鳳ちゅき…♡
TR
2025-04-26 18:41:11 +0000 UTC濃厚なフェラ描写が最高でした。 夜這いならぬ朝這いで、結局負ける大鳳がエロくて良かったです。
谷澤晴夫
2025-04-26 07:09:32 +0000 UTC指揮官に弱々な大鳳大好き
並カルビとセンマイ
2025-04-26 06:29:27 +0000 UTCVカップ大鳳の媚び媚び淫語は最高です
カツ
2025-04-25 22:51:19 +0000 UTC