②橘さん家ノハーレム事情(洗体ご奉仕&3P編)
Added 2025-06-06 09:00:00 +0000 UTCそのラブホテルには、コスプレサービスというものがあった。
セーラー服やナース服、CAの制服まで用意されているのは、高級ラブホの美意識なのだろう。安物ラブホのように、ちんぽとまんこのことしか考えない、二匹の猿が利用する施設ではないのだ。性行為の為に、相場よりも高い金額を支払える”余裕”のある人間の為のもの。勿論、あなたは一円も払っていない。アルバイトすら出来ない身の学生に、そんな背伸びなど出来ないわけであり――それと同時に「自分の恋人にラブホ代を支払わせる」という、ヤリチン様にしか出来ない背徳感を堪能できるわけだが――閑話休題。
とにかくそのラブホテルには、コスプレ衣装が用意されていたのだ。
クリーニング代を支払った上で”レンタル”をするのと、持ち帰りをすることも出来る”買い切り”の二種類だ。あなたには選択をする権利がないので、二人がきゃいきゃいとはしゃぎながら相談しているのを眺めるばかり。
買い切りを選んだのは、料金をケチったわけではなく――目的の衣装がレンタルになかったというだけの話。
セーラー服やナース服のように、凝った意匠であり、最低限の原価が必要とされる衣装ではない。そもそも、家から持ち込めばいいだけの話。鞄の中に入れれば、分厚いタオル地のハンカチよりも小さく収まるわけであり――
だから――
「……んっ♡これヤバくない?……プールとか海とか、そういうところで絶対着れないやつでしょ……っ♡」
「というか……んんっ♡ちょっと、キツい、かな……っ♪太ったわけじゃないんだろうけど♡んん……っ♡」
彼女達は今――
「……ふふっ♪ユウの視線、やっばぁ……っ♡本気のケダモノの視線じゃない……っ♡」
「……さっきの飲み会の男の子達と、同じお目々してるよ、ゆーちゃん……っ♪」
「まあ、仕方ないわよね……っ♡こんなの、セックスするためだけの衣装だもの……っ♪」
「んっ♡……流石にぃ、ゆーちゃん以外の前では見せられないかなぁ……っ♡」
金色のマイクロビキニで――巨大な乳房と、股間の秘部を隠しているのだ。
通常のビキニとは違い、男性を誘惑するための「派手派手でギラギラ」なゴールデンビキニだ。基本的にそうしたビキニというのは、海やプールに着ていくのには不向きな代物。エロ漫画やAVの世界では垂涎物だが――そもそもが、「少ない布地で大事な場所を隠したい」というのが困難な話であるのだ。彼女達のような爆乳だと、殊更の話。実際に海に行ったとき、彼女達は谷間を晒す水着は着ていたが――横乳や下乳は見えないように、布地が多いそれでカバーをしていたのだ。
だが――ラブホテルで売っている水着は、当然のことながら”エロ漫画”や”AV”のビキニであるのだ。
ガサガサと不快な音を立てる、安いビニールに梱包された水着。うっすらと埃が付着しているのは、長い時間、倉庫で放置をされていたからに違いない。部屋に届けられたその水着は、CカップやDカップの女が着用をする用なのだろう。101センチのHカップと112センチのKカップは、保証対象外。紐を結んで身体に固定する水着であるのだが――乳がデカすぎるので、背中の部分でギリギリに結ばれているばかり。下半身にいたっては、二人の美女達はケツがデカすぎるので、布地がピチピチに張り付いてしまっているのだ。膣の形――すなわち”まん筋”がくっきりと浮かび上がるような、下品な金色ビキニは――
「……ってか、ユウ♡勃起しすぎ……っ♡」
「お姉ちゃん達の身体で……興奮してくれたの……?」
あなたの肉棒を――どうしようもなく”苛立たせる代物”であるのだ。
場所は風呂場のことであり、あなたはスケベ椅子に腰掛けている。
清潔で広い洗い場は、そこでの”プレイ”も考慮した上で作られているのだろう。肛門部分に指を容易く這わせられる――どころか、下から尻穴を舐めしゃぶることも出来るのがスケベ椅子だ。一糸まとわぬあなたは、肉棒をギンギンに隆起させている。目の前に存在する、二人のダイナマイトボディに比べると余りにも情けなく、粗末な逸物であるが――彼女達の心があなたに捧げられている以上、その「大したことの無いおちんぽ」でも、二人の媚肉を貪ることが出来るのだ。圧倒的快楽を注ぎ込んでメスとして屈服させることが出来るのは、強い興奮だが――
快楽を与えられずとも、二人から愛されるというそれは――まるで比にならないほどに、強い興奮であるのだ。
「……ふふっ♪どうしたの、ユウ?」
「……お姉ちゃん達にぃ~……っ♡えっちなことしてほしいの?」
あなたは、スケベ椅子に座って二人の身体を見上げる。
橘結花と橘小春の金色ビキニ姿というそれは――、一度見てしまえば、もう二度と、他のメスでは満足が出来なくなる代物。
高身長で引き締まった身体付きをしている結花は、普段から上品な雰囲気を漂わせている。口を開けば、あなたをからかってくる意地悪なお姉ちゃんだが――白無垢に身を包んで、口を閉じていれば、そこにいるのは数多の男達の視線を集める”正統派美少女”であるのだ。剣道をやっていた彼女は、それをやめた後でも身体が崩れることはない。乳房が大きく、臀部に媚肉がたっぷりと詰まっているAV女優は多くいるが――彼女達の肉体は、れっきとした「肥満」であるのだ。腹には余分な脂肪がついて、二重顎にもなる。それ自体は当然の話。乳がデカいのに、腹部や顎に余分な脂肪が付かず「スレンダー巨乳」というのは、神様に選ばれた一握りの美女だけの特権なのだ。男の子達の性欲を満たすために、裸体を晒して、性行為を見せ付けてくれる彼女達を否定する気はないが――
しかし、橘結花の身体を前にすると、彼女達はどうしようもなく”偽物”になってしまうのだ。
結花が金色のビキニを着用するそれは、あまりにも下品で下劣な代物。品性が低俗なそれは、男に媚びるために――ちん勃起を煽るために着用するものであるのだ。彼女はそれを着用して、あなたの前に起立している。ふくらはぎの硬い感触や、少し広めな肩幅や、腹部を撫で回したときに筋肉質な硬さを感じさせるそれらに、あなたは一々”貧弱な雄の自分よりも優秀なメス”を感じさせられていたのに――今は、それを貪る側に立てているのだ。頬を赤らめて、汗をかいて、あなたをエロガキと煽ってきながらも――橘結花はその場を逃げ出すことはしない。「この後、あなたの前で大股を開いて、ぐじょ濡れになったおまんこを差し出して、おちんぽでたっぷりと突いてもらう」というそれに――彼女は一切の拒否反応を示していないのだ。ただ、ゴールデンビキニを着用して起立しているだけで――あなたは奥歯を食いしばり、射精しそうになるのを必死に堪えなければならない。
橘小春の肉体は、それに比べると”油断”がとても多いのだ。摂取したカロリーが乳房と臀部に行く、都合のいい肉体をしているのだが――それでも結花と比べると運動は苦手であり、おやつを食べるのも大好き。腹部にうっすらと脂肪が乗り、全身はむちむちを感じさせるもの。頬がむくまず、顎に脂肪が付かないそれは彼女の”極上の雌としての才能”であり――、二の腕には柔らかな脂肪がつく程度には、「健康的な肉体」であるのだ。
それは――男の子にとって、どうしようもないほどに大好きな代物。
結花や京香の引き締まった身体を抱くとき、最も強い興奮は「自分のスタイルを維持するために、努力している女を抱けるなんて……♡」「グラビアやAVどころか、モデルとしても超一流になれそうな極上の肢体に、今、おちんぽをねじ込んでヘコヘコと腰を振っている……っ♪」という背徳感によるもの。それに比べて、全身がむちむちでふわふわな小春の肉体というのは――”ひたすらに、おちんぽだけが気持ちいい代物”であるのだ。
全身にうっすらと、柔らかな脂肪が付いた身体を抱きしめながら腰を振るのだ。ほかほかで、甘い香りの漂う肉布団に抱きかかえられながら快楽を貪るのだ。背後から腰を振れば、大きな肉厚の臀部だけではなく、うっすらとお肉が付いたお腹を撫で回せるし――正面から向き合って腰を振れば、全身軟らかな肉布団に包み込まれてお漏らしお射精をぶちまけられるわけだ。勿論、橘小春単品では太っているようには見えない。顎に肉が付かず、ウエストがくびれている女を「デブ」と扱う、童貞丸出し男子のような態度は取れない。しかし――隣に橘結花が極上ボディで起立していると、金色ビキニの布地がデカパイに食い込み、紐が悲鳴を上げているその姿には、たっぷりの”母性”を感じ取れてしまうわけであり――
橘結花も、橘小春も――
”ビギビギビギ……っ♡”
ただ、その場に起立しているだけで、あなたの肉棒にフル勃起を与えてくるのだ。
超スーパーモデルのような体躯と、世界級の娼婦のような体型の小春。二人の美女はそれぞれが、全く違った味わいをあなたに与えてくれる。どちらか一人を選べと言われれば、きっと、世界中の男達に尋ねても「五分五分」になるだろう。母数が多ければ多いほどに、確率は収束する。橘結花と橘小春のどちらが優れている、というものではなく――男の子はその瞬間のおちんちんの気分で、どちらかを選ばざるをえないわけであり――
そうして――
「……ったく♡ほ~んとエロガキなんだから、ユウ♡」
「ゆーちゃん……えっちだね~……っ♪」
あなたはその二人と――肉体関係を持っているのだ。
彼女達は、自らの身体にボディソープを塗っていく。
泡立てたそれを身体の前面に塗りたくっていくのだ。あるいはその”準備光景”だけでも、暴発射精をする男はいるに違いない。金色のビキニに白い泡がデコレーションをされていく。101センチのHカップと112センチのKカップは、男性の胸部とは違い「巨大な肉塊がぶら下がっている」であるのだ。乳房を持ち上げなければ、乳肉全体を泡で覆うことは出来ない。爆乳美女にだけ許された「乳房を持ち上げて、その付け根を洗わなければカビてしまう」という光景をたっぷりと堪能し終えて――
「それじゃあ、ユウ……っ♡」
「お姉ちゃん達がぁ……っ♡身体、洗ってあげるね……っ♪」
あなたの腕を掴んで、彼女達は――
”ぬりりりり……っ♡ぬじゅぬじゅっ♡ぐちゅぐぢゅ……っ♡”
”ぬちぬち……っ♡にちゅっ♡ぬちゅりゅるるる~……っ♡にゅるにゅる……っ♡”
「ん……っ♡ふぅ♡あは……っ♪あんたの腕、んんっ♡中々……太くなってきたわね……っ♡鍛えてる成果、中々出てきてるじゃない……っ♪」
「ん……っ♡んふふぅ~……っ♡ゆーちゃんにぃ、お姫様抱っこしてもらえる日も近いのかなぁ~……っ♡……んんっ♡ゆーちゃん、あんまり動いちゃ、だめぇ♡」
「んふふ……っ♪こ~ら……っ♡お尻なでなでしちゃだ~め……っ♡身体洗ってるだけなんだからぁ~……っ♡痴漢もセクハラもしちゃだめよ、変態ユウ……っ♡」
「あは……っ♪太腿一杯なでなでしたいの?……うんっ♡いいよっ♡お姉ちゃんの身体♡ぜ~んぶゆーちゃんのものだから……っ♡いっぱい、なでなでして?んんっ♡」
自らの股間を――あなたの腕に、押しつけてくるのだ。
健全男子として、ソープランドの”泡踊り”というそれは知っていた。
女性が自らの身体をスポンジとして、男性を洗ってくれる行為だ。一緒にお風呂に入るときに、彼女達の乳房をスポンジにして、身体をゴシゴシと洗ってもらいたい――と思うそれは、どうしようもなく本能で感じる代物。実際にあなたは、101センチHカップ、109センチKカップ、112センチKカップでそれぞれ洗ってもらうという王様のような待遇を受けていたのだが――
今、彼女達は――
あなたの腕を跨いで、自らの秘所でごしごしとそこを洗っているのだ。
壺洗いとでも言うべきそれは「女性の膣肉をスポンジ代わりにして、滴るマン汁とともに身体を洗う」というあまりにも低俗で下品な代物。あるいは彼女達がすっぽんぽんであればまだ、本能的な行いとして理解も出来るが――今の彼女達は、金色のビキニを着用して、それをタオル代わりにしてゴシゴシと洗っているのだ。徹頭徹尾、雄のちんぽこを苛立たせることしか考えていない――低俗で、下劣で、品性最低な行為をあなたに与えてくれているのだ。
男達に一切媚びることなく生きていけるのが、極上の美女である彼女達なのだ。
その容姿を武器として存分に振る舞えば、どんな企業でも就職は余裕だろう。一人の上司に粘着質に執着されたとしても、「その上司から可愛い橘さんを守って、惚れてもらいたい」と思う男は大勢いるのだ。器用に立ち居振る舞いを見せれば、人生で願ったことの全てが叶うような極上美女が――
”ぬちちちち……っ♡ぬじゅるるるるっ♡にゅるにゅるにゅる……っ♡”
”ぬぢぢぢ……っ♡ぬっじゅ~……っ♡ぬりぬりっ♡にゅりにゅり……っ♡”
今は、金色ビキニ越しのおまんこをぐりぐりと擦りつけて――あなたの腕を洗ってくれているのだ。
「ん……っ♡この水着、布が薄いから……っ♡ふふ……っ♪ほ~ら、ユウ♡ちゃんと見なさいよ……っ♡私達のマン筋まで、くっきり浮かび上がっちゃってるの……っ♡」
「んんっ♡……ゆーちゃん、あんまり見ないでぇ……っ♡クリトリスが……んんっ♡浮かび上がっちゃう、からぁ……っ♡流石に、恥ずかしいよぉ……っ♡」
薄い金色ビキニ越しに、二人のまん肉の感触が捧げられている。
あなたがそれを望めば――彼女達を大股を開いて、生の膣を差し出してくれるのだ。
結花は「……我慢できないの?ほ~んとエロガキよね……っ♪」とあなたをからかうだろうし、小春は「……もぉ~……っ♡恥ずかしいんだよ?ゆーちゃん……っ♪」と頬を赤らめるだろうが――それだけだ。「目の前にいる雄の赤ちゃんを孕んであげたいと思わなければ、絶対に見せてはいけない、男性経験一人しか存在しないほとんど未使用おまんこ」を差し出してくるとわかっていながら――あなたは水着越しのそれを堪能しているのだ。
乳首や秘部の隠れたコスプレセックスというのは、時に、全裸よりも強く興奮するものだ。彼女達はそれを理解した上で――、一山いくらの、45分1万円で身体を売る娼婦の真似事をしてくれている。
それから――
「んん……っ♡次は太腿も洗ってほしいの?……あはっ♪んんっ♡こうやってぇ♡対面座位みたいな体位で……っ♡正面から見つめられると……ふふっ♪照れちゃうのよね、ユウ……っ♡……だ~め♡視線逸らしちゃだ~め……っ♡……あんたのこと気持ち良くしてあげてるんだから♡……私のこと、ちゃんと見て?ねっ?」
「んっ♡ふぅ♡ふぅ♡おっぱいスポンジ、気持ちいい?……ゆーちゃんの背中、おっきいなぁ……っ♡私、ね?おっぱい大きくて、んしょ♡大変なこともいっぱいあったんだけどぉ~……っ♡ゆーちゃんが、これ、好きって言ってくれるなら……っ♡おっぱいで背中ゴシゴシして、喜んでくれるならぁ♡大きくてよかったな~って思えるんだよ……っ♡」
「あっ♡んんん……っ♡こ~らっ♡逃げちゃだ~め……っ♡……私のおっぱいでぇ♡あんたの足、ゴシゴシ洗ってあげる……っ♡ほ~らっ、どう?……あんたの足で、おっぱいの形が歪んじゃって……んんっ♡あっ♡こ、こらっ♡足の指で♡んんっ♡乳首、つまんじゃだめ♡んんん~……っ♡」
「んんん~……っ♡ゆーちゃん♡ゆーちゃん♡どう?お姉ちゃんのおまんこにぃ、指入れて……洗うの……っ♡壺洗いって言うんだよね?……んんっ♡ごめん、ね?我慢したいのに♡ふぅ♡んん……っ♡ゆーちゃんのお手手、気持ち良すぎて♡ぬるぬる、いっぱい出ちゃって♡んんん~……っ♡」
あなたは――極上美女二人による、洗体御奉仕を受けるのだ。
結花はあなたの太腿の上に跨がり、今度は自らの秘所をそこに擦りつけてくる。男性ホルモンがあまり濃くないあなたではあり、太腿にもむだ毛があまり生えていないのだ。細く柔らかなそれに――しかし結花はグリグリと秘部を擦りつけて、自慰行為をしてくるのだ。あなたの首に両腕を回して、あなたの頭部を両手で固定して、視線を逸らすことを絶対に許してこない。「今、あんたの太腿で、私のおまんこが気持ち良くなっているんだからね♡」と意思表示をしながら、結花の大きな瞳で見つめられるのだ。
小春は112センチKカップで、あなたの背中にゴシゴシとボディソープの泡を塗り込んでくる。乳房というのは巨大な脂肪であり、当然のように、それの為に作られたタオルとは比べものにならないほどに「洗体能力」は低い。だが――”ごしごしっ♡ぬりぬりっ♡”と乳肉が押しつけられるそれに、肉棒はたまらなく興奮をしてしまう。あなたの背中を簡単に撫で回してくる爆乳の感触に――歯を食いしばって、必死に射精を我慢する。
今度は結花が、あなたの前でぺたりと座るのだ。スケベ椅子に座っているあなたとは違い、風呂場の床面へとぺたりと腰掛けるそれだけでも、立場の差でたまらなく興奮をするのに――彼女はあなたの足を掴んで、泡まみれの自らの乳房であなたの足をゴシゴシと洗ってくるのだ。柔らかく豊満な爆乳というのは――彼女達の周囲の男が、涎を垂らしながら欲しているもの。百万円を払ってでもその乳を揉みたいと思う男がいるのは――彼女達が、銭金で自らの身体を売るような安いプライドを持っていないから。そんな女の爆乳で――あなたの汗ばんだ足を洗ってもらえる優越感に、興奮を越えて、射精どころか失禁までしそうになってしまう。
小春は結花の姿を見て、もっと激しくせねばならないと思ったのだろう。だが、彼女は性的知識というのが非常に乏しいのだ。あなたが提案するまで「おっぱいで身体をごしごしと洗う」の良さも理解できていなかったほど。「おちんぽ」と「おまんこ」程度の下ネタしか理解出来ない彼女であり――だからこそ、そうして、あなたの手を掴んで自らの膣に指を挿入させるのだ。どろどろの熱々、火傷しそうなほどに熱を帯びた蜜壷であなたの指を歓待して、洗ってくるという最上級の贅沢。
橘結花と、橘小春のハーレム3Pプレイに――
”びぎびぎびぎ……っ♡”
あなたの理性は、ドロドロに蕩かされるのだ。
ギンギンに勃起した陰茎が射精をしないために、あなたは全身に力を込めて、肛門を強く引き締めるのだ。尿道の根元を必死になって狭めなければ、即座に暴発射精をしてしまうに違いない。結花と小春はあなたの我慢を理解した上で――我慢をさせないためにと、必死になって奉仕をしてくる。
彼女達が仮に、男達に脅迫をされたところで――そうした情熱的な奉仕などしてこないだろう。男達に逆らえない立場で股を開き、ちんぽをしゃぶることはあるだろうし――薬を盛られれば肉欲に従い、淫らに乱れることはあるだろう。だが――”目の前のオスに気持ち良くなって欲しいと、我先にと競い合うように快楽を捧げる”というそれは、ハーレムの主のあなたにしか味わえない至福であるのだ。
結花がスケベ椅子の下に潜り込んで、あなたの肛門に舌を”べろべろ♡れろれろ”と這わせていく。彼女の舌使いに合わせて、あなたの肉棒は激しくビクビクと脈動をするのだ。その肉棒を――小春が”ぱくっ♡”と咥え込んで、舌を這いずり回してくる。男性経験のある京香や、ネットでエロ知識を調べる結花とは違う。橘小春というメスの舌使いは、一から十まであなたが”仕込んだ”ものであり――あなたのちんぽを気持ち良くすることに特化した代物であるのだ。
橘結花にアナルを舐められて、橘小春に肉棒を舐められて――そのまま射精をすることも出来るのに、彼女達は”限界ギリギリ”を責め立ててくるのだ。凡庸な雄であるあなたに比べて、二人の美女は、産まれる時代が違えば「傾城の美女」や「傾国の美女」として扱われる立場。彼女達を抱くために、一国の王様が他国を責め立てるというそれが実際に存在しうるほどの極上であるのだ。
そんな彼女達が、あなたの瀬戸際を見極めるのは――あまりにも容易なこと。
あなたのことを嫌っていて、苛める為に射精を我慢しさせているのではない。あなたのことが大好きでたまらないから――橘小春をレイプから救ったヒーロー様に、世界一気持ちいい射精をさせたくてたまらないのだ。どれほどの時間が経過したのか、あなたにはまったくわからない。夜が明けるほどに長い時間焦らされていたような気もするし――逆に、十分程度の前戯であった気もする。脳味噌がどろどろのぐずぐずに蕩けている。普段の性行為時、敏感に昂ぶるのは肉棒だけなのだが――今はその面積が広がって、つむじから爪先に到るまで、亀頭になったかのような感度になってしまっているのだ。
「……ふふっ♪
ねえ、ユウ?
本当はぁ……私も我慢出来ないのよ?
小春が犯されちゃうんじゃないか♡レイプされちゃうんじゃないか♡本気で不安になってぇ♡……でもでも、あんたが守ってくれたでしょ?……可愛い妹を守ってくれたご褒美♡お礼♡私の身体ぜ~んぶ使ってぇ、あんたのちんぽ楽しませてぇ……っ♡……あんたの大好きな♡おちんぽ遊園地♡やってあげてもよかったけど……っ♪
……小春が、あんたにお礼したいんだって……っ♪」
「……ゆーちゃん?
あの、ね……?まずは、ごめんなさい……っ♡
一人のときは、あんまり飲まないようにしなきゃ駄目って言われてたのに……っ♡誘われたら、拒めなくて……っ♡気持ち良くなって、一杯飲んじゃって……っ♡
……あのままだったらぁ……♡ゆーちゃん以外の人に、レイプされちゃったんだよね……っ♡
……でも、でも♡ゆーちゃんが守ってくれたんだよね?……意識朦朧としてて、あんまり覚えてないけど……っ♡……皆の前に立ち塞がってくれたときのゆーちゃん……っ♡
すっごく、かっこよくて……ねっ?
だから、その……ゆーちゃん……っ♡
……私の身体……っ♡ゆーちゃんへの”お礼”に……使ってください……っ♡」
橘結花と橘小春はあなたを起立させて――ピッタリと密着してくる。
101センチHカップと、112センチKカップは汗だくになっているのだ。金色のビキニ越しに、彼女達の乳首や陰核の突起が触れてくる。未だ成長途上のあなたの身体とは違い、高身長でスタイル抜群の彼女達は――あなたを見下ろしてしまっているのだ。彼女達を襲おうとしていた、高身長でムキムキのヤリチンくんには絶対に味わえない――自分よりも遥かに格上の美女から、全てを捧げられるという背徳感。二人はあなたの身体を力強く抱きしめる。爆乳があなたの身体の形に”むぎゅっ♡”と沈み込んでくる。二人の臀部を揉みしだいても、彼女達は拒否の一つすら見せずに「あっ♡」「んっ♡」と甘い声を漏らすばかりだ。
「……ゆーちゃん……っ♡
おちんちん、我慢できない……?」
”すりすり……っ♡さわさわ……っ♡”
「……ゆーちゃんのおちんちん、本当にかっこいいね……っ♡
……うんっ♪いいよ、ゆーちゃん……っ♡
私のおまんこで……気持ち良くなって……?」
小春はあなたに囁き――
”ぐいっ♡”
あなたの手を掴んで――風呂場から出て行くのだ。
三人ともに汗だくになっており、身体は濡れている。家の中でそんなことをやれば京香に激怒されるのだろうが――、橘家が誇る極上姉妹とのハーレム3Pを堪能している雄に、タブーなど存在しないのだ。部屋はどうやら、暖房が効いている様子。夏場のことであり、誤作動や誤操作でなければ――おそらく、この絵図を彼女達は最初から用意していた、ということ。三人ともに、濡れた身体の素っ裸であっても冷えることはなく――ベッドの横にまで、到達すると――
”ぐぐぐぐ……っ♡ぐい……っ♡”
小春はベッドへと両手をかけて、臀部を突き出してくるのだ
背が高い上に、脚が長すぎる、極上のスタイルを持っている小春は、大股を開いて腰を落とすのだ。背中は女豹のように、淫らな曲線を描いている。礼儀作法に厳しい橘京香の娘として育った以上は、絶対にやってはいけないような――雄の肉棒に媚びるための、クッソ下品な大股開きであり――
あなたのおちんぽを入れやすくする為に、腰を深く落としてくれているのだ。
”ぐぢゅり……っ♡”
ギンギンに勃起した肉棒は――先端が触れるだけで、いとも容易く咥え込まれそうになる。
普段の性行為の際に、互いに愛撫し合い、性器を撫で合い、昂ぶらせてから挿入をするとき――彼女達の膣肉には僅かな抵抗がある。膣肉がぐじょぐじょのどろどろに濡れそぼっても、元々窮屈な箇所に、強引に肉棒をねじ込んで行くのだ。ヤリチン様ほどの逞しい巨根ではないが、性行為をすることは出来るのがあなたの肉棒だ。普段の彼女達の膣は「強引に割り広げて」で挿入をするのに――
”にゅ~…………っるんっ♡”
”~~~~~っ♡♡♡”
「あ……っ♡んん……っ♡
ゆーちゃんの……入っちゃった……っ♪」
あなたの肉棒は――
いとも容易く、小春の膣内に”飲み込まれていく”のだ。
亀頭を膣口にぬりぬりと触れ合わせて、豊満な臀部を揉みしだき、挿入前の一時を堪能する――という計画があった。橘小春という極上の美女は、そんな束の間の幸福すら与えてくれない。全身が媚香に包まれて、水着姿を晒すだけで肉棒を硬くして――多くの大学生男子の遵法意識を放棄させて、強引なレイプに持ち込ませるに値する”繁殖に特化した身体”であり――
「……ゆーちゃん♡
一杯……動いていいよ♡」
”どちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぬぶぶぶぶぶ~っ♡ぐぶぶっ♡ぶじゅっ♡ぬぢぢ~……っ♡”
「あはっ♪遠慮なさ過ぎでしょ♡……ユウのエロガキ♡」
あなたは――小春の腰を掴んだまま、乱暴に腰を叩きつけていくのだ。
決して大きくはない逸物であっても――小春の膣内を的確に刺激していけば、彼女に性的快楽を与えることは容易であるのだ。「おちんちんのサイズはあまり関係ない」という女性達の言葉は、嘘ではない。大きな肉棒と熟練したテクニックがあれば、極上美女を快楽堕ちさせることは用意だが――肉棒のサイズの如何に関わらず、適切なテクニックがあれば、彼女達を絶頂に導くことは可能であるのだ。
当初、あなたは三人と健全な関係を持つつもりでいた。(母娘との4P交尾を堪能しながら、健全と言うのは矛盾だが)だが――あの日、海辺の温泉旅行で彼女達は盗撮&媚薬の被害に遭ってしまったのだ。あなたが事前に気付いたことで難を逃れて、彼女達は被害に遭わずに済んだのだが――
「そうか、彼女達をレイプしてでも抱きたいと思う男は大勢居るのか――」と、理解してしまったのだ。
彼女達が快楽堕ちをしないようにする為には――快楽に慣らしておく必要がある。あなたの不安を理解してくれた彼女達は、あなたに賛同してくれるのだ。橘家が誇る極上の美女三人が、自身のおまんこをクパァと割り広げて「どこが感じるのか」「普段はどうやってオナニーをしているのか」「どういう責められ方をすると、まんこがイってしまうのか」をあなたに教え込んでくれるのだ。それ自体が一つのドスケベシチュエーションであるのだが――とにかく、あなたは彼女達をイかせるために、様々なテクを覚えて、知識を得て、オモチャを買って――自分本位の勝手な交尾ではなく、彼女達に快楽を与える奉仕を徹底して――そのおこぼれとして「おちんちんの気持ちよさ」を与えてもらうのが、あなたの交尾だ。
長くなったが、あなたが如何に彼女達を気遣って、気配って、彼女達の為に腰を振っているかを理解してもらった上で――
”ぐじゅっ♡ぬぢゅ♡ぬぶぶぶぶ~っ♡ばちゅんっ♡どちゅんっ♡にゅぶぶ~っ♡”
「あはっ♪
……ユウ……♡腰の振り方、ちょっと自分勝手すぎない……?」
「んんっ♡いいんだよ、ゆーちゃん……っ♡これはぁ、ゆーちゃんへの、お礼なんだから♡ご褒美なんだから……っ♡私のことを守ってくれたぁ、かっこいい男の子に……んんっ♡赤ちゃん、孕ませてもらうえっちなんだから……っ♡
私のこと、気持ち良くさせようとか思わないでぇ……っ♡
ゆーちゃんの、好きなように腰振っていいからね~……っ♪」
あなたは今、自分勝手に腰を振ってしまっているのだ。
女性の膣を一杯一杯に割り広げる巨根ヤリチン男子――ですら、そうした乱暴な腰使いは許されないのだ。女性に徹底的に快楽を与えなければ”快楽堕ち”は適わない。ましてや、あなたのような凡庸な男子は徹底的に、身を粉にした奉仕をして、それでようやく満喫してもらえるのに――
「……んふふぅ~……っ♪
ユウ、気持ちいい?
……小春はぁ、それでいいんだって……♡
ユウが気持ち良ければそれでいい♡ユウのおちんぽが満足すればそれでオッケー……っ♪ほ~ら……っ♡金色ビキニ着てぇ♡おっぱいぶるんぶるん揺らして……っ♡
ユウにぜ~んぶ捧げてくれてるのよ~っ♪」
橘小春は、あなたに全てを捧げてくれているのだ。
肉厚の膣があなたの肉棒を窮屈に締め付けてくる。ぬるぬるのどろどろは、普段の性行為の比ではない。膣に硬いところがなければ、膣を気持ち良くするための取っかかりもない。小春の膣肉を気持ち良くする方法もわからぬまま――ただ、ギチギチの膣圧と、どろどろのマン汁を堪能して腰をヘコつかせるばかりだ。
乱暴で、自分勝手で、彼女に愛想を尽かされてもおかしくないセックスに――
「んんん……っ♡はぁ♡はぁ……っ♡
ゆーちゃん、気持ちいい?
……んっ♡お姉ちゃんも、気持ちいいよ~……っ♪ゆーちゃんが気持ち良くなってくれるのがぁ♡んんっ♡一番、嬉しいからね~……っ♡……えへへっ♡んっ♡おっぱいも揉みたいの?……甘えんぼうだねぇ、ゆーちゃんはぁ……っ♡
……いいよ~っ♡
お姉ちゃんのおっぱい♡ゆーちゃんのだからぁ……っ♡
指の痕が残っちゃうくらい……っ♡らんぼーしていいからね~……っ」
橘小春は――”全肯定”を与えてくれるのだ。
小春の背中に覆い被さり、あなたは両手を112センチKカップに捧げる。金色のビキニの布地はすっかりとズレて、大ぶりの乳首が丸出しになり――それを”むぎゅぎゅ~っ♡”と鷲掴みにしてやるのだ。ピチピチの乳の張りをしている上に、芯まで媚肉がたっぷりと詰まった”ズシ重たい爆乳”だ。あなたの掌には収まらない爆乳を鷲掴みにして、それを手すりの代わりにして、ぬるぬるどろどろの膣肉で抽送をしてやる。
健全男子として、オナホールを使ったことはある。ギチギチのキツキツのそれは、しかしローションでぬるぬるになっており、最高級の気持ちよさを男の子に与えてくれる。女性の膣というのは、赤ちゃんを出産する際にも必要となるもの。おまんこの気持ちよさというのはメインではなく――、一方でオナホールというのは、頭のいい研究者達が、人体工学に基づいて「どうすれば気持ち良くなるのか」を日夜考えながら作り上げた代物。「おちんぽを気持ち良くすること」に一点特化したそれは、並程度の女性の膣よりも遥かに気持ちいいのだが――
橘小春は並ではなく――特特特特特特上であるのだ。
ぬるぬるでどろどろの膣肉は”出来上がりすぎて、ほぐれまくって”で、ほとんど締め付けを与えてこないのだ。あなたの腰の抽送に一切の阻害感を与えてくることなく、十全で後押しをしてくる。膣の締め付けこそ強いが――それはまるで、ローションでたぷたぷに満たされたオナホールに肉棒を挿入するようなもの。マン汁のぬめぬめがあなたの肉棒を覆って、膣ひだのぞりぞりをほとんど味わわせてくれないのだ。
それがあなたには――たまらなく気持ちいいのだ。
泥酔状態から少しは回復したものの、小春は脳味噌の芯までアルコールでふわふわになっている。身体に上手く力が入らないから、硬い風呂場ではなく、ベッドのある室内にあなたを招き入れたのだ。あなたは乳を鷲掴んだ掌に、更に力を込めていく。真っ白でシミ一つない背中は、あなたの涎でどろどろに汚れていく。普段、射精を我慢して少しでも長くピストンをしようと堪えるそれを一切無視して――おちんぽの気持ちいいに身を任せていくのだ。だが、臆病にヘコヘコすれば、逆にすぐに射精してしまうのと全く逆の話。「いつ射精してもいい」と開き直って、力強く腰を振れば、中々に射精が出来ないのだ。
それでも性感は徐々に昂ぶっていく。「あっ♡んんっ♡ゆーちゃん、はげしいよぉ♡」と小春の上擦った声色は、あなたの金玉に響く代物だ。アルコールが入っているので、疲れやすくなっているのか――汗だくになって、息を荒げている。それはまるで、女性を性的快楽で堕とすときと同じ反応であるのだ。
やがて、あなたの射精が近づくと――
「……ねえ、ユウ?
……も~っと贅沢なこと……してみたくない……?
……小春にはぁ、お仕置きも必要じゃない?……あんたと私がいないのにぃ、ガバガバお酒飲んで、勝手にお持ち帰りされそうになったぁ、わっる~いバカメス……っ♡
馬鹿女にはぁ……お仕置き、してあげないとでしょ?」
結花は――あなたの耳元で、挑発の言葉を囁いてくるのだ。
あなたの二の腕を掴んで、乳房を押しつけてくる。あなたの太腿へと、膣肉をすりすりと擦りつけてくる。片手は尻の穴を撫で回して、反対の手は睾丸を揉みしだいてくるそれは――悪女の挑発であるのだ。小春とのラブラブセックスよりも気持ちいいものがある、とあなたを挑発してくる態度。普通の女に口説かれれば、微塵も靡くことは無いが――
「橘小春の姉」に誘惑されれば、抗がう術もないのだ。
あなたが”コクリ”と頷くと――
”ぎし……っ♡”
と、結花はベッドの上に乗るのだ。
全裸の彼女が長い脚を携えて、ベッドの上で、乳房も臀部も秘部も丸出しにしている光景。美術館に置かれている彫像が、身動きの一つもしないのに人々の視線を集めて、その場に足を止めさせるように――橘結花という極上美女の肢体もまた、それに比肩する代物であるのだ。
そんな彼女が、ベッドの上で尻餅を突き――そのまま、重心を後ろへと向けて――
”ぎし……っ♡”
”ぐ……っぱぁ~……っ♡”
「んんん……っ♡お姉ちゃん、えっちすぎるよぉ……っ♡」
「あはっ♪こういうの好きなんでしょ、ユウ……っ♡」
橘結花は――
”まんぐり返し”の状態で、自らの膣を割り広げるのだ。
長すぎる両足の下から腕を突っ込むことで、おまんこクパァと同時に、脚のロックも済ませるわけだ。男の子は、極上美女を拘束して乱暴に腰を振るのが大好きだが――極上美女が、自ら、拘束をして「はい、どうぞ」と差し出してくるそれは――もう、絶対に耐えきれない興奮であるのだ。
桃色で艶やかな膣肉は、殆ど未経験と言われても信じるだろう。あなたの肉棒程度では、彼女達の膣を乱暴に割り広げることが出来るはずもない。何度かバイブやディルドと言ったオモチャで責め立てることはあるが――しかし、常習的にではないのだ。30センチ級の巨根の逸物であっても、ぐっぽりとくわえ込めるほどのポテンシャルを持った膣肉を――ぴょこん、と股間から勃起したおちんちんしか持たないあなたが、独り占めをするという贅沢感は途方もないものがある。
極上の肢体を持ちながら、あなたという雄に惚れてしまったが為に、綺麗な形を保っている膣肉を見つめながら――
”ぬぷぷぷぷ~っ♡ぐちゅっ♡ばちゅんっ♡どちゅんっ♡ぬじゅじゅじゅ……っ♡”
「んんん……っ♡あっ♡はぁ♡はぁ……っ♡ゆーちゃん、んんっ♡はげしい、よぉ……っ♡
お姉ちゃんの身体じゃなくてぇ……っ♡もう一人の、お姉ちゃんのこと見ながら♡ふぅ♡ふぅ♡オナニー用にぃ、お姉ちゃんの身体、使っちゃうなんて♡……んふふぅ~……っ♡
ゆーちゃん、ひっど~い……っ♪」
あなたは、小春の膣内へと激しく肉棒を叩きつけていくのだ。
結花のおまんこクパァをオカズに、右手やオナホールで肉棒に手淫を施すようなもの。今回はたまたま「橘小春の生膣」を使っているだけだ。先ほどまでは紛う事なき、小春とのラブラブセックスだった。小春を孕ませることを考えながら、小春のおまんこに腰を叩きつけていくのだ。両者合意の純愛の証明であったはずなのに――今は、小春のおまんこを使いながら、他のメスを孕ませる最低のヤリチン様になってしまっているわけだ。
ギチギチのキツキツ、ふわふわのどろどろ、最高級のおまんこで肉棒をコスりあげながら――あなたは息を荒げていく。小春はお仕置きだと言われているのに、むしろ、どこか嬉しそうな雰囲気。橘京香や橘結花には、当然ながら人並みの独占欲がある。「メチャクチャ美人な娘」と「メチャクチャ美人な母親」がお互いの対立相手。普通の女相手ならば負けることはなくても、自身の身内が相手であれば、あなたを奪われるリスクもある。文字どおりに”知らない顔ではない相手”ならば、共有して全員で幸せになった方がいい、という価値観でハーレムを肯定しているだけ。実際、一対一で行為をする際、彼女達は多くのキスを求めて、愛撫を求めて、ラブラブで幸せになる激しいえっちが大好きなのだが――
「……ゆーちゃん♡……いいよっ♡
お姉ちゃんのおまんこでぇ……♡おちんちん、いっぱいゴシゴシして……んん……っ♡
もう一人のお姉ちゃんにぃ……っ♡びゅるびゅる~ってしていいからねぇ~……っ♪」
橘小春は――最初から、あなたのハーレムに肯定的であったのだ。
お母さんは大好きだし、お姉ちゃんも大好きだし、ゆーちゃんも大好きだから――皆で幸せになれればそれでいいよね、という価値観だ。レイプ魔にお持ち帰りされそうになるくらい、ゆるふわな彼女であるからこそ出来る発想。そんな彼女に甘えて、媚肉を貪り、本能のままに孕ませ種付け射精をしたあなたに糾弾する権利はないが――心配する義務はある。京香や結花のように、放っておいてもどうにか生きて行けそうな娘達とは違う。橘小春と言う彼女は、まるで雛鳥が如く「あなたがいないと生きていけなさそうな女」であり――そんな女を守ってやりたいと、肉棒が硬くなるのも当然のことであり――
そんな橘小春のおまんこで、肉棒を擦り上げながら――
「ほ~ら……っ♪ユウ♡フィニッシュはこっち……っ♡
私のおまんこに……出しちゃいなさいよ……っ♪」
橘結花のおまんこに、釘付けになるのだ。
肛門の奥から射精欲がグツグツと沸き上がってくる。本来ならばそれは全て、小春の膣内へと吐き出さねばならないのだ。極上美女達とのハーレム交尾は、その全てに真剣であるから許されるのだ。一対多、ではない。一対一が複数あるだけの話。ハーレムの主としては絶対にやってはいけない、優劣を決めるような”当て馬”ですら――「ハーレムの主がやってはいけないことを、俺様はやっていい」という興奮に繋がるのだ。
射精をするために腰を振っていき――やがて、あなたも限界が訪れる。
包容力たっぷりの豊満ボディに包み込まれて、小春に体重を預けて、一滴残らずびゅるびゅると注ぎ込む快楽に酔いしれることも出来るのに――あなたはそれを拒絶するのだ。全身の筋肉に力を込めて、尿道の根元を狭めても、やがて決壊の時が訪れる。あなたはそこで”ぬぶぶぶ~……っ♡ずりゅんっ♡”と肉棒を引き抜くのだ。獲物を捕らえるかの如く、”かえし”が付いた膣ひだから一息で肉棒を引き抜くのだ。その感触だけでも射精してしまいそうになるのを、必死に堪えて――
”ぬぢゅり……っ♡”
あなたは亀頭の先端を――結花の膣に挿入をするのだ。
根元まで挿入してしまえば――それは結花とのセックスになる。「小春を裏切って、結花とセックスをする」ではお仕置きにはならないのだ。飽くまでも、小春はオナホール扱いであり――
橘結花のおまんこは、ティッシュ扱いなのだ。
「先っちょだけ!先っちょだけでいいから!」と風俗狂いのおじさんが、嬢に土下座して懇願をするような――まさしく”先っちょだけ”の挿入であるのだ。金玉の中でグツグツに煮えたぎった精子は、それだけでも、メスを孕ませる力がある。橘結花と抱きしめあい、貪りあい、ラブラブ濃厚交尾をして孕ませるのではなく――「ちんちんふきふきするティッシュ代わりに”使う”」というそれで、孕ませることが出来るという背徳感。脳味噌はグズグズに蕩けている。「橘小春のおまんこをオナホ代わりに使い、橘結花のおまんこをティッシュ代わりに使う――周囲の男達が欲しくて欲しくてたまらない橘姉妹の肉体を、俺様だけが贅沢に味わえる」という強い興奮に灼かれながら、あなたは――
”びゅるびゅるびゅる~っ♡びゅ~っ♡びゅるるるるる~っ♡”
”どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅ~っ♡びゅっくんっ♡ぶびゅるるる♡”
”びゅ~っ♡びゅぐびゅぐ……っ♡どぶっ♡ぶびゅるるる……っ♡びゅ~……っくんっ♡”
”…………っ♡♡♡”
「んんんん……っ♡」
橘結花の子宮に――精液を注ぎ込んでいくのだ。
普段、射精をする際は肉棒を根元まで押し込んでいく。肉棒の全てを、彼女達の膣肉で覆い潰してもらうのだ。激しい脈動をしようとしても、それは膣の締まりによって阻害をされる。どろどろでギチギチのまん肉に、肉棒の全身を抱きしめられているので暴れることは出来ないのだが――
今、あなたの肉棒は亀頭だけが挿入されているのだ。
肉棒が激しく脈動をして――しかし、それでも結花の膣内から抜け出すことはない。腰を強く固めて、全身に力を込めて――「純粋な種付けだけを行う」という行為。現代社会を生きる健全男子の性癖は、すっかりと歪んでしまっている。だいしゅきホールドによるラブラブセックスよりもエロイ――と、脳味噌が理解をしてしまうのだ。
やがて、最後の一滴までを注ぎ込み――
”にゅ~…………っぽんっ♡”
と、あなたは肉棒を引き抜く。
最奥に白濁を注ぎ込めば、あふれ出るまで時間がかかるのだが――あなたの亀頭は、先っちょしか挿入されていない。膣の浅いところに注ぎ込まれた精液は、”蓋”を外されれば即座に”だらぁ~んっ♡”と溢れてくる。目の前の美女の膣内から、自身が吐き出した精液が垂れる光景。男の子にとっては、世界を征服するよりも強い優越感なのだが――
「んっ♡
お姉ちゃんだけずるいよぉ……っ♡」
”じゅるるるるるる~っ♡れろれろれろ♡ぶじゅるるるるっ♡”
「んんんん~っ♡あっ、こ、こらっ♡小春♡んんっ♡だ、だめだってば♡あっ♡んんんん~っ♡」
橘小春は――
橘結花の秘部に唇を押し当てて――白濁液を吸い取っていくのだ。
ベッドに手を掛けていた小春と、ベッドの上でまんぐり返しになっていた結花。二人の顔と秘部は近い距離にあり――それは必然なのだろうが――
自身がどびゅどびゅと、気持ち良くなるために好き勝手に吐き出した精液を――
自身が愛する美女が、じゅるじゅると啜りながらおまんこを舐めている光景に――
”ぐぐぐぐ……っ♡”
あなたは反射的に――その間に、肉棒を差し込んでしまうのだ。
元々、さほど大きいわけではない肉棒だ。それが今は半勃起状態。精液と愛液でドロドロになった情けない姿であり――それでも二人は、顔の前に突き出された肉棒にうっとりと視線を向けてくれる。二人の舌が、あなたの肉棒や睾丸や肛門を舐め回してくる。極上美少女二人――それも、実の姉妹である橘結花と橘小春に、愛情たっぷりのハーレムお掃除フェラを受けるのだ。肉棒は即座に勃起して、臨戦態勢になる。目の前にいる101センチHカップと、112センチKカップの極上美女の肢体は――全てが、あなたのものであるのだ。目の前にいる二人の美女に、自身の欲望を全て叩きつけても――彼女達は許容をしてくれる。激しい興奮と衝動に突き動かされながら――あなたは、二人の美女の肉体をひたすらに貪っていった。
Comments
橘姉妹のGMB!!!GMB!!! GMB!!!ソーププレイ。強すぎシコすぎるぜ!!?
カツ
2025-06-07 11:36:26 +0000 UTCこの姉妹の金ビキニって本当にエロくて良いですよね。 この二人に風俗プレイで身体を洗ってもらうのって、わかってるけど最高です。
谷澤晴夫
2025-06-07 11:31:46 +0000 UTC橘さん家の金マイクロビキニ、文字だけで破壊力がすごい 結花のアナル舐めとか原作で間男にしてたプレイを純愛でやってくれるのも心憎いです
並カルビとセンマイ
2025-06-07 02:45:01 +0000 UTC