①秘密のメモ帳を拾ったクソガキが八宮めぐるに惚れられて、ラブラブちゅっちゅのしゅきしゅき純愛エッチをしちゃうお話(星条旗ビキニあり)
Added 2025-06-20 09:00:00 +0000 UTCあらすじ
ちんぽがデカい少年が秘密のメモ帳を拾い
アイドル相手にパーフェクトコミュニケーションを取れるようになった
――――
少年の部屋には、じっとりとした”男臭さ”が漂っている。
汗と精液が入り交じった饐えた匂いは、長い間シーツを洗濯せず、換気も行っていないからだ。「不潔」というわけではなく「ずぼら」と言うのだろう。少年の両親も、子供への愛情を持っていないわけではない。恋人が出来たとしても、それは子供同士の幼い感情の発露だ。「ガールフレンドを部屋に連れ込んで、ベッドに押し倒す」というそれが、まだ数年後の話であるのだから――わざわざ、毎日取り替えて清潔を保つ必要がないというだけの話。
部屋の中を見回せば、そこには雑多なものが置かれている。勉強机の脇にはサッカーボールがぶら下がっており、机の中にはトレーディングカードゲームが。棚に並べられた図鑑は長く開かれていないのだろう。うっすらと埃が積もっている。最新ゲーム機は勉強机の上に無造作に置かれている。画面に傷が幾つも出来ているそれは、野外、砂埃が立ちこめる公園でも気にせずに遊んでいたからだ。ボロボロになった教科書は、挟まれたプリント用紙がはみ出ており、さかさまになって――更に、ぎゅうぎゅう詰めに押し込まれている。
年齢にしては似つかわしくないほど、大人びて悠然としている――というわけではない。年齢相応の”クソガキ”が少年だ。友達と排泄物や性器のような、馬鹿みたいな話で騒ぎ、はしゃぎ、時には大人を馬鹿にして――しかし大人にキレられた途端に静かになる。どこにでもいる、ありふれた少年はベッドに腰掛けて――
その隣には――
”すりすり……さわさわ……っ♡”
「もー……っ、お勉強するって言うから来てあげたのに……
……えっちなことばっかりするなら、帰っちゃうよ~?」
金髪碧眼の――極上美少女が、ベッドに腰掛けているのだ。
彼女と対面したとき、真っ先に視線が征くのはその「豊満な乳房」だろう。
紺色のポロシャツの布地を押し上げる、大きな乳房の存在だ。濃紺であるというのに、乳の下に黒い”影”が出来上がるのがわかる。乳がデカすぎるので、その下に光が届かないのだ。身体にピタリと張り付くポロシャツは、彼女の身体には適正サイズだ。身長157センチの、普通体型の少女が着ることを想定して作られたシャツは――バスト90センチの豊満な肢体には窮屈すぎるのだ。
下半身は赤チェック柄のスカートだ。プリーツスカートというのは本来、尻の大きさなどを隠せるように出来ているが――これまた89センチの豊満なヒップが、布地を押し上げてしまう。起立しているときは違和感がないが、現在のようにベッドに腰掛けていると布地がパツパツになってしまうのだ。豊満な臀部を見て、男達は肉棒を硬く隆起させて、欲情を催してしまう。
すらっと長い脚と、細い足首であるが、太腿は違う。肉厚なそれは真っ白であり――それはアジア人としての美白ではない。モンゴロイドとコーカソイドという、人種の差という壁を隔てた──気合いや努力では決して覆せない白豚の肉であるのだ。柔らかくむっちりと肉が詰まったそれは、強い弾力と、極上のスライム感で男達の手を喜ばせるだろう。膝枕を受けたときに、思わず顔面をこすりつけて、顔の脂を綺麗に拭き取りたいと思うもの。汗ばんだ太腿の間で顔を挟んでもらい、まるで蒸しタオルのように洗顔が出来るのならば――全財産を差し出す男も大勢居るに違いない。
雄を喜ばせるための、天然物の極上ボディを眺めて――ようやく、視線は顔に行くのだろう。だがそこにあるのも、超一級品の美少女だ。瞳は南国、珊瑚が生え並び、熱帯魚達が生き生きと泳いでいる海の”ブルー”を彷彿とさせる。髪の毛は一本一本の芯が細い、金で紡がれた糸を彷彿とさせる艶やかさだ。夕刻、薄暗い室内で眺めるべきものではない。白銀の輝きを放つ満月に照らされれば――大正の文豪が「この世のものならざる美しさ」と表現をするような――白人美少女――
それが、八宮めぐるという美少女だ。
「ふ、ふぅ、ご、ごめんなさい、めぐるちゃん……」
少年は謝罪の言葉を口にしながらも、めぐるの腰から手を離すことはない。
豊満な乳房と臀部の間に挟まれたウエストは――あまりにも細く、くびれているのだ。通常ダイエットというのは、一部分だけを痩せさせることは難しい。全身を太らせるか、全身を痩せさせるか、であるのだ。有栖川夏葉のように腹筋が薄く割れている女もいるが――八宮めぐるのは、そうではない。筋肉も脂肪もない、薄くくびれたウエストは――即ちそれは「骨格からして、常人とはまるで違う」というものだ。
全身整形技術が発達した時代においても「普通に生活しているだけで、お腹がくびれちゃう」という肉体美は創り出すことが出来ない。神様が泥をこねこねしながら、オーダーメイドで創り出したのが八宮めぐるという美少女であるのだ。少年はポロシャツの裾から手を入れて、めぐるの生肌を触る。臍の穴の窪みは浅く、縦に割れている。少年はそこをこねこねと指先で撫で回すが――めぐるは怒ることなく、火照った瞳で少年を見つめるのだ。
「もぉ~……っ♡……ねっ、ちゃんと勉強しないと、困ることになるのはキミなんだよ?
……勉強終わったら……いくらでもえっちなことしていいから、ね?」
「え、えっちなやつも、着てくれる?」
「え~?どうしよっかな~?
……ふふっ♡じゃあ……最後にやるおさらいのテストで満点だったら……♡なんでも着てあげる♡」
「や、やった……っ♡めぐるちゃん好き♡大好き……っ♡」
「ふふっ♪わたしも大好きだよ……っ♡」
八宮めぐるは――少年の顔に、頬を寄せる。
ニキビが浮いて、肌は荒れて、鼻水の乾いた後が鼻下にある少年。坊主頭であり、くたくたになった白のTシャツと、紐が抜け落ちたハーフパンツを履いている。彼が特別に容姿が劣っているわけではないが――少なくとも、八宮めぐるという超絶美少女を虜にさせられる魅力は、全くと言ってないだろう。
そんな少年に――めぐるは、愛情たっぷりの瞳を向けているのだ。
八宮めぐるという美少女は、天真爛漫の”中身まで美少女”な存在だ。そんな彼女にとって、男の容姿の良し悪しというものは大したことではない。「中身が悪いけど、顔は最高なヤリチン男子」に口説かれても堕ちないめぐるは――「顔ははなたれ坊主だけど、中身は最高にイケメンな男子様」には容易く籠絡されてしまうのだ。
秘密のメモ帳を拾い、めぐるの望む受け答えが抜群な少年に惚れてしまうのは――当然のことだ。
一度、心の芯まで惚れきってしまえば、よほどのことがない限りめぐるが少年を嫌うことはない。「大好きな彼氏様に束縛される」「大好きな彼氏様に甘えられる」「大好きな彼氏様が、友達との遊びを断らせてくる」というそれらは――今の八宮めぐるにとって、途方もない”悦び”となってしまうのだ。
”じい~っ♡”とめぐるは、少年の顔を見つめている。
八宮めぐるは――超人気アイドル、イルミネーションスターズの一員でもあるのだ。
駅前にはめぐるの巨大な顔写真が、口紅の広告とともに移っている。民間企業のCMは元より、国が選挙の公報としてイルミネーションスターズを起用したこともあるのだ。既に16歳でありながら、名誉市民として表彰までされたこともある。八宮めぐるという美少女の多大な価値というのは――今が行き止まり、というわけではない。今はまだ、通過点にすぎないのだ。やがて彼女が産まれたアメリカにまで、その名が轟くことは間違いないだろう。
そんな90センチGカップの極上美少女が――
「それじゃあ……っ♡
ちゃんと勉強してくれる……っ♡かっこいいキミに……
ご褒美、あげるね……っ♡」
坊主頭のクソガキにメロメロになって――”すっ♡”と、少年の首に両腕を回すのだ。
90センチのバストが少年の胸板に”むぎゅっ♡”と押し潰される。「おひょっ」と無様な声を上げる少年にも、めぐるは”♡♡♡”と悦びを露わにするばかり。淫らに育ち、周囲の女子からは嫉妬されて、興味のない男子生徒達から精液を搾り取るその身体を――愛しい彼氏様は喜んでくれるそれが、めぐるには嬉しくてたまらない。めぐるは少年の顔をじいっと見つめる。めぐるの顔面がアップになったポスターが、剥がされて、盗まれて、社会問題になったこともあるそれを――少年は間近で見つめるのだ。蒼い瞳も、高い鼻筋も、顎にも頬にも余分な脂肪は一切付かないのに、しかし丸みを帯びて、「思い切り吸い付いて舐め回してやりたい顔肉」も全部目の前であり――
「……ちょっとだけ、ご褒美だよ……っ♡」
”……んちゅっ♡ちゅ~……っ♡むちゅっ♡ちゅっ♡んちゅんちゅ……っ♡”
めぐるは少年へと――唇を重ね合わせていくのだ。
「少年がめぐるに」ではない。「めぐるが少年に」であるのだ。ぷるぷるの桃色の唇が、少年の唇に触れては離れる。浅いバードキスに少年は骨抜きにされて――”ちゅっ♡んちゅ~っ♡”とキスをやり返す。めぐるは片目を開けて、それを見届けてから――嬉しそうに、少年を抱きしめる力を強くする。
女子高生のめぐるは、小学生男子よりも腕力が弱いのだ。それでも精一杯に、力一杯に、少年を抱きしめて接吻をする。八宮めぐるを妻にした男が、その幸福を逃すことのないように、独占欲を露わにして――ではない。八宮めぐるが、少年への独占欲を発露させているのだ。仮に少年に同い年の恋人が出来れば――めぐるは強く嫉妬をするだろう。乳を押しつけ、臀部で踏み潰し、「わたしの方がえっちで、ドスケベで、キミの好きなこと何でもしてあげられるよ?」と瞳を涙で潤わせながら、みっともなさを感じられるほどに強く媚びてくるのだろう。
少年はめぐるに情熱的なキスをされながら――
”しゅりしゅり……っ♡さわさわ……っ♡”
ポロシャツ越しの豊満な乳房に、手を伸ばしていく。
「んっ♡」とめぐるは声を漏らすが――それだけだ。幼い頃から、プライベートゾーンとして、他の人間には簡単に触らせてはいけないと言われていた乳房を――揉みしだかれても、少年へと不満を口にすることはない。
ブラジャーによって窮屈に締め付けられた乳房の硬さに――少年は、強い興奮を抱く。
90センチのGカップというのは、日常生活を困難にするもの。足下が見えなくなり、体育がマラソンならば地獄を見せられるのだ。乳の付け根が千切れんばかりに痛みを訴えて、しかし周囲の人間は、その苦痛を理解してくれない。それどころか「乳がデカいことを自慢しているのか」という嫉妬を受けるばかり。幸いなことに、アイドルの中には乳がデカい女も大勢いる。283プロの中には、月岡恋鐘や桑山千雪のような”めぐる級の爆乳美少女”も大勢居るのだ。自分の恋人のデカパイが「月岡恋鐘級」や「桑山千雪級」であることに興奮をしながら――少年は「こんなにブラジャーでギチギチに締め付けないといけない、めぐるのデカパイが、今、僕のものだ……っ♡」という興奮に、ズボンの中で肉棒を硬く隆起させている。
この関係性は、少年が望んだものだ。秘密のメモ帳を拾い、めぐるに惚れさせたのは”エロいことをするため”だ。だが――惚れきった後では、めぐるのような”大型犬気質”を持っている美少女の方が圧倒的に強い。ユニットメンバーである櫻木真乃や風野灯織が、どうすれば喜んでくれるのかを日夜考えているような美少女。自分が心底から惚れてしまった愛しい恋人が――今、自身の乳房を夢中になって撫で回し、肉棒を硬く隆起させているそれが、めぐるには幸せでたまらないのだ。
少年はめぐるのポロシャツの中へと、手を突っ込んでブラジャーの三段ホックを外す。”ど……ったぷんっ♡”とポロシャツの中で乳肉が”落ちる”のだ。それを支えている掌に、ずっしりとした重みが広がる。八宮めぐるの豊満な90センチGカップは、パツパツに空気が詰まった風船というわけではない。内側に生クリームが詰まっているかのような、極上の弾力で男の子の掌を歓待してくれるのだ。
大粒の乳首は既に硬く隆起をしている。「あっ♡んんっ♡」とめぐるが耳元で漏らす嬌声は、アジア人のものではない。彼女の血に”白”の遺伝子が強く混ざっていることを実感させられる。汗ばんで発情した身体から漂う匂いも、甘さよりも”野性味”が強いものだ。ワキガというわけではないが、めぐるの腋からは”濃い匂い”がする。女性同士が嗅げば、眉をしかめるような香りでも――少年の肉棒は強く、硬く、隆起をしてしまう。異国情緒を感じさせるエロスへの理解を、少年はまだ身につけていない。長い人生経験で、海外旅行を経験し、海外の風俗へと行って得られるそれを――八宮めぐるという極上の媚雌は、少年に刻み込んでしまうのだ。
「んもぉ~……っ♡イタズラ好きだよね、ほんとに……っ♡
……”おっぱい”したい?
……”おっぱい”する?」
めぐるは少年の耳元へと、囁いていく。
ポロシャツの裾を持ち上げて――めぐるは、自身の乳房を少年に見せ付ける。
90センチのGカップという豊満な肉饅頭が、少年の眼前に突きつけられるのだ。シミ一つない真っ白な肌に、桜色の大粒乳首が”つんっ♡”と浮かんでいる。発情して汗ばんだ身体は、雄の欲情を煽る媚香を漂わせている。めぐるは裾を口元で咥えて、両手を後ろで組む。男に何をされても一切の抵抗をしない――という意思表示。年端もいかない少年へと、自らの肉饅頭を差し出して「好きに食べていいよ」と煽っているのだ。
「め、めぐるちゃん……っ♡めぐるちゃん♡めぐるちゃん♡」
少年はめぐるに促されるままに、谷間へと顔面を埋めていく。
汗ばんで熱を帯びて、饐えた匂いが谷間には広がっている。人間の汗というものは、乾いたときに悪臭を放つように出来ているのだ。毎日アイドルとしてのレッスンを欠かさず、スポットライトに照らされて大粒の汗をかき、汗腺には老廃物が溜まる余地もない八宮めぐるでも――それは同じ。クエン酸入りスポーツドリンクを飲んだ際の「爽やかなすっぱさ」を八宮めぐるの谷間は、味でも匂いでも触感でも、少年へと与えていく。
めぐるの名前を連呼しながら、少年はめぐるの乳へと舐め回していく。
片手はめぐるの細い腰を抱き寄せて、反対の手はめぐるの乳肉を揉みしだいていく。柔らかくて重たくて、ずっしりと肉が詰まった乳房の形が歪むほどの乱暴さだ。力強い大人が、それをコントロールして、繊細で激しい愛撫をするのとはまるで違う。150%の力を発揮して、めぐるの乳房へと執着を示すのだ。乳腺がピチピチに張った八宮めぐるの乳肉は、幼い雄の乱暴を容易く受け止める。乳首をこねくり回す稚拙な手付きですら――大好きな恋人からの奉仕である以上、めぐるの身体は徐々に火照っていくのだ。真っ白な肌には徐々に赤が差していき、桜のような美しさを持っている。モンゴロイド単体でも、コーカソイド単体でもない。その両方の美点を兼ね備えた、生命体の頂点とでも呼ぶべき存在が八宮めぐるという媚雌だ。
少年はベロベロと、八宮めぐるの乳を舐め回して涎をまぶしていく。めぐるは目尻をトロンと堕として、目の前の雄の興奮を受け止める。だが――少年を制しながらも、強い発情をしているのは八宮めぐる。「秘密のメモ帳を拾って、めぐるちゃんにエロいことが出来る……♪」というのは、誰しもが思う発想。少年も雄としては十分に優秀で性欲が強いが――バスト90、ウエスト59、ヒップ89の――雄をチン勃起させることに特化した極上ドスケベボディ持ちの女とは、比べものにならないのだ。
「ほ~ら……っ♡
……”おっぱい”、していいよ……?」
めぐるは少年のズボンを脱がせていく。
ギンギンに勃起した肉棒がズボンにテントを張っているのだ。めぐるの小さな掌が肉棒を優しく撫で回しながら、それを露出させていく。真っ白なブリーフの先っちょには、我慢汁がシミを作っているのだ。めぐるはそれに一切の嫌悪感も示すことなく「……っ♡」と、嬉しそうに少年の頭を撫でながら――ブリーフも脱がせて――
”びぎびぎびぎ……っ♡”
「……ふふっ♡
やっぱり……キミのおちんちん、かっこいいね……っ♡」
少年の肉棒を、外気に晒させるのだ。
ギンギンに屹立した怒張は、少年の逸物とは思えないほどに逞しく大きいのだ。血管が浮き出そうなほどにパンパンに張り詰めたそれは、先端が包皮に包まれている。健全な少年男子にとって「皮を剥いてチンカスまで綺麗に洗う」という概念は希薄なもの。「清潔の為」と言われてもやる気は起きず――しかし「それをしゃぶる女性の為」と言われても、現実感は存在しない。少年の肉棒もそれと同じ。陰毛も生えそろっていないのに、女性の膣で”淫水焼け”をしたどす黒い逸物からは醜悪な匂いが漂っている。小便をした後はチン先をフリフリとすることもなく、パンツには汚れが染みつき――それを内側で発酵させているのだ。毎日のように吐精を行っても、清潔を保つことは決してない。普通の女であれば、そこに苦言の一つでも漏らすだろう。幾度言っても改善されない場合は、それ自体が別れる理由になるものであり――
”さわさわ……っ♡すりすり……っ♡”
「ん……っ♡もぉ~……っ♡こんなにおっきくしちゃったら、お勉強に集中できないよね……っ♡
……うんっ、いいよ……っ♡
わたしのおっぱいで……♡一回ヌキヌキして……っ♡すっきりしちゃお?」
めぐるは少年の肉棒を――慈しむように撫で回すのだ。
母親が腹を痛めて産んだ幼子の糞便を処理するかのように――、一切の拒絶感なく、たっぷりの母性を持って肉棒を撫で回してくる。少年はビグビグと身体を弾ませながら、めぐるの掌にヘコヘコと腰を叩きつける。めぐるの真っ白なお手手の、親指と人差し指の輪っかというそれは、普通の女の生膣よりも遥かに気持ち良く優越感を沸き上がらせるものだ。
やがてめぐるは――
「えいっ♡」
無邪気な声色とともに、少年をベッドへと押し倒すのだ。
性的知識など一切存在しないような、天真爛漫な無邪気な態度で押し倒してくるのに――頬を火照らせて、瞳を潤わせて、発情した”雌”を剥き出しにしているのだ。少年は下半身を丸裸にして、めぐるの太腿の上に脚を載せる。陰毛すらまだ生えていない股間。それとは不釣り合いなほどに大きな逸物。彼女が嫌がっていればまるで脅迫陵辱AVの一幕なのだが――
「……は~い……っ♡
キミのだ~い好きな……っ♡キミ専用のおっぱいだよ~……っ♡」
めぐるはどこまでも嬉しそうに、にっこりと笑顔を浮かべてくれる。
極上爆乳美少女が笑顔を浮かべながら、自身の両乳を持ち上げるのだ。ふるふると何度も、わざとらしく揺らして、少年を挑発してくる。ずっしりと重たい、片乳1800グラムの乳肉を持ち上げて――下乳を亀頭に”くちゅり……っ♡”と押し当てる。中世ヨーロッパの数学者が拝めば、何かのひらめきを得られるのではないか――と思うほどの曲線美を描く下乳の谷間に――ギンギンに勃起した怒張が収まっていき――
”ぬぷぷぷぷぷぷ~~~っ♡♡♡”
「あ……っ♡うううう~……っ♡めぐるちゃん、めぐるちゃん、好き、好き……っ♡」
「はいはーい……っ♡わたしも好きだよ~♡キミのこと……っ♡」
”ぬぷんっ♡どちゅんっ♡ばちゅっ♡ぐちゅっ♡にゅぶぶぶぶ~っ♡ぶぐぐぐっ♡ぐぶっ♡ぶじゅっ♡”
満面の笑みを浮かべながら――、八宮めぐるは、少年の陰茎に”パイズリ奉仕”を行っていくのだ。
情熱的で、愛情たっぷりの奉仕であるのだ。シルクの布を彷彿とさせる触り心地に、白磁の陶器を連想させる真っ白な――しかも、90センチGカップの爆乳。八宮めぐるの乳房というそれは、男の子にとってはたまらなく”欲情”を煽る代物。16歳という身体は、まだ結婚すら許されていないのだ。国が正式に「16歳の女の子というのはまだ未成熟であり、子供を作るのには適していない」と公言していても――セックスしたい有名人ランキング一位を独占するの、八宮めぐるだ。数多の男達が涎を垂らしながら欲しているのが、八宮めぐるの肢体だ。16歳にして既にバスト90センチ。アメリカの血が半分混ざった89センチのヒップ。男の子の欲望が全て詰まった八宮めぐるに覆い被さり、種付けをしたいと思うのは、どうしようもないほど雄の本能であり――
そんな八宮めぐるが――
「うううう~……っ♡めぐるちゃん、もっと、もっとギチギチにして……っ♡涎もいっぱい垂らしてぇ~……っ♡」
「……ふふっ♡……は~いっ♡わかりました……っ♡
もぉ~……っ♡すっごく、んっ♡変態さんになっちゃって~……っ♡わたしの彼氏なんだから……っ♡もっとかっこよくならないとだめだよ~?」
鼻の下を伸ばした坊主頭の少年の、大きな逸物にパイズリ御奉仕をしているのだ。
満面の笑みを絶やさないのは「このエッチは、わたしがキミのことが大好きだからやってあげているんだよ♡」という意思表示だ。八宮めぐるという極上の雌に、パイズリのやり方を一から仕込めるという背徳感。「フェラチオの前と、フェラチオが終わった後は、亀頭の先っちょに挨拶として丹念なちゅっちゅを三分以上はする」という常識を――少年は当然のものとして、八宮めぐるというトップアイドルに仕込めるのだ。
めぐるは90センチGカップの肉饅頭に、両側から全力で力を込める。小学生男子と腕相撲をしても負けるような、華奢な細腕であり、乳腺はピチピチに張り詰めている若乳であるのだ。実際に形が崩れることはないが――あの、八宮めぐるが――グラビアで水着姿を晒せば、即座に書店から雑誌が売りきれるでおなじみの八宮めぐるが――少年の陰茎の為に、乳の型崩れを恐れることもなく乳圧ギチギチギロチンパイズリをしてくれるという事実。めぐるは口の中でぐぶぐぶ、こぽこぽと唾液を泡立てる。八宮めぐるの唾液を一瓶分溜めれば、同量の砂金と交換することも可能だろう。彼女の口から放たれる言葉一つで、翌日にはスーパーから特定のお菓子が売り切れるのだ。八宮めぐるの涎を――”パイズリローション”の代わりに使ってめぐるは乳肉を抽送していく。
少年は必死に耐えるが――、性欲が最も旺盛に昂ぶる時期であるのだ。周囲の同級生達は初めて自慰行為を覚えて、狂ったように、猿のようにシコっているだろう。アダルトビデオどころか、”ちょいエロお色気漫画”にすら小さく粗末なおちんちんを鉄杭のように硬くさせて、激しく、ガシガシと皮オナに夢中になっているのが――少年の時期であるのだ。大人顔負けの巨大な逸物を持っていても、それは同じ。「八宮めぐるを組み伏せて、自分のペースで腰を振って気持ち良くしてやる」という寝バック交尾では自分のペースを保てても――、めぐるにパイズリ奉仕をされれば、彼女に主導権を握られるのだ。一度挿入して腰を振れば『ああああ゛~……っ♡ううっ♡うぐぅ♡ごめ、ごめんなさい……っ♡もう、無理♡無理無理無理無理♡気持ちよすぎて♡あああ゛……っ♡わたし、おかしくなっちゃうよ~……♡♡♡』と泣き言を口走るのだが――
「はぁ♡はぁ♡めぐるちゃん、イっちゃう♡イっちゃうよ~……っ♡」
「んふふ……っ♡我慢だよ~っ♡が~ま~ん……っ♡
わたしのお婿様になるんだからぁ……っ♡おちんちん、もーっとかっこよくなってもらわないと駄目だよ……?」
めぐるが主導権を握れば――少年にはなすすべがないのだ。
谷間に涎が垂らされて、”ぐぶぐぶっ♡ぐじゅぐじゅっ♡”と淫猥な水音が激しく響いていく。めぐるは最後に乳圧を”ぎゅぎゅぎゅ~っ♡”と強くかけるのだ。生クリームが詰まったような柔乳は、どれほどに力を込めても肉棒には危害を加えられない。絹布のようなスベスベな触感を堪能しながら、少年は腰を浮かせる。めぐるの乳肉に埋もれながら精液を吐き出すそれもたまらないものがあるが――少年が所望しているものは違う。めぐるもそれを理解しているのだろう。腰を浮かせて、ブリッジの姿勢を取ろうとしている少年の為に、わざと乳肉を深く埋めさせて、亀頭の先端を露出させる。最後にめぐるが両乳圧を最大限まで高めて”むぎゅぎゅ~っ♡”と肉棒を押し潰して、少年はそのまま――
”びゅるるるるる~っ♡びゅるるる♡どびゅどびゅ♡びゅるびゅる♡びゅるる~っ♡”
”びゅ~っ♡びゅぐびゅぐ♡どぷどぷ♡びゅるるるる♡ぶびゅるるるる~っ♡”
”びゅぶびゅぶっ♡びゅぐびゅぐ♡びゅるるるる~っ♡どぷ♡どぴゅるるる……っ♡”
”…………っ♡♡♡♡”
「んんんん~……っ♡」
噴水のような勢いで――鈴口から精液を解き放っていくのだ。
ただでさえ若く、性欲旺盛な時期である上に――めぐるの90センチGカップが陰茎を押し潰して、尿道を狭めているのだ。ホースの口元を押し潰せば、水が勢いよく出てくるのと同じ原理で――先端からは激しい吐精がぶちまけられていく。
少年の部屋であり、自分には関係がないから――という価値観を、心優しい八宮めぐるは持っていない。自分が後始末をするにせよ、汚してはならないと思っているので――少年の亀頭の前に、自身の顔を移動させるのだ。それはさながら、YouTubeのメントスコーラドッキリのようなもの。先端から吐き出された精液を、八宮めぐるは――極上のコーカソイドの顔面で全てを受け止めていくのだ。
少年の顔射欲求を満たす為に――目の前の女は、全部キミのものなんだよと告げるために――、めぐるは、顔面中を少年の白濁液まみれで汚していく。不満の一つも口にせず――それどころか「どう?これで勉強に集中できる?」と少年への気遣いの言葉を口にしていくのだ。少年がこくこくと頷き、めぐるに肉棒をしゃぶらせてお掃除フェラをさせるのは――目的が果たされたからではない。「もっと大きな目的を見つけた」からだ。「ふふっ♡よかった……っ♪」とめぐるはお掃除フェラを終えて、亀頭と、肉幹と、睾丸に濃密な接吻をしていく。少年がウエットティッシュでめぐるの顔を拭いてやると「わっ!……優しいんだね?……かっこいいなぁ……っ♡」と、頬をぽーっと赤らめて、少年を見上げながら顔を突き出してくるのだ。催眠アプリによって常識改変をされているわけではない。嫌いな相手には、何をされても嫌に思えてしまう。それと同じだ。八宮めぐるという女が、心の底から少年にベタ惚れしてしまい――彼の一挙手一投足が”好き”でたまらなくなっているのだ。年増の女が、鏝絵が如く顔の上にもう一つの顔を作る化粧をするのとはまるで違う。一切のノーメイクであっても、天真爛漫の美少女をしているめぐるの顔面をウエットティッシュで乱暴に拭ってやり、ピカピカになった顔に小さくキスをしてやる。めぐるは嬉しそうに「ちゅっ♡んちゅっ♡」とキスの雨を降らせてきて――「もぉ~……♡続きはテストが終わってから……ね?」と少年の耳元で、媚びるように囁くばかりであった。
Comments
めぐるの甘やかし最高でした。
谷澤晴夫
2025-06-27 11:31:25 +0000 UTC最高でした(喉が枯れ果てるほどにッ) なるほど催眠ではなくRTA攻略本系か めぐるでエロガキモノで"おっぱいする"はシコすぎる
カツ
2025-06-20 12:37:15 +0000 UTC