すいません3月ももう終わってしまいました
月記を残しつつ仕事の報告など
そろそろだと思いますが、青騎士の13か14号にカレント掲載されてると思います
隔月の雑誌なのでいまいち自分がいつ載ってるのか、何号だったか把握できてないです
多分そろそろ載るんだとおもいます
今号から3連続の連作です 全部40P超えるかも
いろいろやろうとしすぎてまず1作目のこの回すら いま軽く見返して「だいじょうぶか・・・?」となっていますが…
まあ大丈夫ということで
やることなさすぎた序盤に比べると変わりすぎだろ、、
デジタルの作画でいかに理想像にたどり着くか(あと金払えるだけの絵になるか)を考えていますが、どう頑張ってもむりじゃね、、みたいな気持ちになっています
あと宇河弘樹の影響受けすぎでちょっと引くなあ
絵描き始めたばっかりのころの自分の絵が原田たけひとフォロワーすぎたのを思い出します(いまもか?)
三連続メイド回になる予定です(なぜなら雑誌内の王がメイド服大好き作家なため)
ぬるめたがMAXに掲載されているはずです!こちらもまだ確認できてない
ウームなんか今回は白黒作画めっちゃいいですね、なんなんだろう
おっトーン貼り忘れ発見、、、、(死)
自分の中でのぬるめたのテンション感がわかんなくなってきました サービスが少なすぎる気がする…これただの日常では…
日常だった………
以降雑記
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X68000 Zというプロジェクトがありまして、私はよく知らないんですがX68000という昔の有名なPCの復刻プロジェクトらしいです
キーボードがかわいかったのでキーボードだけ買いました
かわいいです
最近は特になにもしてない
キャラのこととか考えてたんだけど
まあ出力するからいいや…って感じのことではあるけど
うーん
なんか裏話のひとつふたつでもできればいいんだが
中学時代ごめさきなちあきの回はあと何回かやりたい予定です
基本的に、人造人間のくるみちゃんが大騒ぎ!な、誰でもよめるシンプルな漫画というのがぬるめたのコンセプトで、同人誌でやってたころから意識していることでもある(意識ってわざわざ言うほど意識してるわけでもないけど・・・)
まあその中に見え隠れする解像度 みたいなものを探りたくて ようはコミカルな漫才劇とその舞台裏 といったような(同人時代はもっとそのまんま舞台裏でした)
だからなんかキャラ同士の組み合わせによって各キャラの会話法が違っていたり、言外のコミュニケーションの残骸を残したり、などをやったりしている まあ読みづらくないレベルで…(って思ってるけど読みやすいか読みやすくないかは不明)
だからこそ、くるみがほとんど出て来ない回 みたいなのはどこまで自分がOKできるかわかんない 担当さんはOKしてくれるけど
くるみの視界にない世界が存在してていいのかな
うそはななどをファンタジー担当!ってかいていましたが、くるみはヌのなかでリアルの担当という感じがしている というのも、なんかそれは同人の頃から薄々おもっていたが、、
いやなんかリアルとリアリティみたいな話になりそうなのよくないな
くるみがぬるめたの書割であるというか、くるみこそが読者というか
くるみは空気読めるしね…
とかなんとか考えてますがネーム切ってるときは何も考えてないです
だから何も考えずに読んでだいじょうぶでえす
友達を作るとどうなるの?って聞いてみたんですが
時間経過で爆発する友達概念の人形を式模様から捻出するらしいです
それはイヤだなって思いました
なんか、時間がないのでなんとかしなくてはいけないなというきもちです