ざっくり仕事
ぬるめたの最新話が更新されました~
今回はごめとゆきのはなしです さいきんごめをゴリ押ししています
ごめの方がまんがタイムきららに向いている性格をしている
ごめはまんがタイムきららにもなれるな~って思います
他のみんなはなれるかな~ びみょ
とくに千明はね
あ~あ
カレントのペン入れしてま~す
もう私は私のためだけにこの漫画をやっています
最初からこの漫画だけは誰のためにもやれていなかったし、いまから誰のためにやるつもりにもなれなかったです
あ~あ
ゼルモニの作業をしてま~す
odykという、私にとっても絵が似ている人がいるのですが
「音もアニメも1から作って音MADを作りたい キャラデザはこかむも!」と半年か1年前くらいからずっと言っていて
先週、とつぜん私がやる気になったので着手しはじめました

概要 作品名『ゼルモニ』 ◇個人制作のオリジナルアニメーション企画!!!!! ◇音声付きのアニメーションを制作した後、アニメの台詞や効果音を使用したサンプリング音楽を作って、オリジナル音MADみたいなのを作るぞ~ってことです!!!! odykがこかむものキャラデザでアニメ作りて~~~~~~~~って言い続けてた...
こちらの企画に参加しています 私がやっていることをどう説明したらいいのかわかりませんが
この企画で最終的に完成するであろう音MADの、MAD素材となっている架空のアニメの設定、キャラクター、ストーリー、みたいなものを担当しています
また、odykはそもそも「こかむも絵」をアニメーションすることを目的としているので
odykが描いたアニメ線画をこかむもの絵に直す作業とかもしています
あとまあ思いついたアニメいれさせてもらったり…?
最近気づいたんですが
たぶんこういうことする以外に趣味がない
漫画とかアニメとか
たまにゲーム
あ~あ
Bomb Rush Cyberfunkの発売日決まりましたね
ついに出ましたよ
クソ早口オタク長文語りいいすか
これ私企画が出現した瞬間からずっと追ってるんですよ
公式Discordサーバーに入って外人オタクたちの会話読んだりして
Demo版のプレイ体験会の動画とかも見てました
もともと私はこのゲーム…というより、JSR/JSRFの海外コミュニティの動向はある程度追っていました
日本人の比ではないほどのカルト的な人気を誇っています
HOVERとかも出ましたよね
海外のインディーズのゲーム会社がトゥーンレンダリングローポリのインラインスケートゲームを出すのを何回も見てきて、「お~JSRじゃん」とか思ってました
なんなら長沼英樹さんが楽曲提供してるしね
とはいえ、個人的にはなんというか不満が募っていて
JSRのアートの鋭さであったり、遊びの独特さみたいなものから次のステージに進んだようなゲームがなくて、なんとなく見た目を真似ているだけ…感がすさまじかった
Jet Set Radio EVOLUTIONとかあったよね あれがJSRの続編なわけないじゃん
Heart & Slashとかはいい線いってたと思うんですけど
JSRFの次 が見たかった
そこでBomb Rush Cyberfunkです
Team Reptileという、まあもともとグラフィックの雰囲気はJSRF風に寄せたゲームを作っていたインディーの会社の新作です
あ、お前、このゲームつくるために今までのゲームを…?ってなりましたね
これはJSRFの「次」でもなんでもなくて
これまでも多数に出てきた「似せているゲーム」でしかないんですけど
似せ「すぎ」なんだよな
明らかにやりすぎでティザーの公開時には困惑した覚えがあります
アイドルモーションでダンスするし…トゥーンレンダリングの色調感を寄せすぎだし…
自分が望んでいたようなのものではなかったけど
ここまでコピーに成功しているとめっちゃ楽しみじゃん
なんなら原作に対する愛みたいなものは結構凄まじいものがあります
トレイラーに出てくるすべてのカットに見覚えあるからな
これ99番街のヘビ?とか
これ初代JSRのグラフィティシーケンス?とか
これガレージでコーンが乗ってるソファ?とか
あこれドーゲン坂のラストでビートと追いかけっこした商店街?とか
referenceになっているすべてが解る感じがほんとうにおもしろい
しかも遊びはかなり進化している感じがあります
JSRもJSRFも、独特でありながら未完成な作品ではあったと思うので
そこから必要な要素を切り分けアレンジして自分たちの最高のJet Set Radioを作ろうという気概を感じます
私は幼少期、家族でJSRをプレイしていましたが
Bomb Rush Cyberfunkのトレーラーを見せたところ、両親に「新作!?」とおどろかれました
まああとはマップの密度感かな~(あまりにも再現度が高いので細かいところがきになる)
JSRF、これまで3回くらいXBOX本体と一緒に買い直してプレイしているんですが
ビルとか建物の密度感、オブジェクトの配置感みたいなものにそうとうなヘキを感じていて
そういう意味でBRCはちょっとスカスカしすぎじゃないかな…
今考えるとJSRFのあの密度感というのは、ローポリのゲームでなんとかゴージャス感を出したかったんだろうなーと思います
チューオウガイで後ろを振り向いた時の景色です 凄まじいよ
JSRFの舞台設定になっている2024年に発売するんだと思っていましたが
もうすぐ発売ということで
毎日トレイラーみてます
ちゃんと敵役のキャラクターのロゴが六角形で本当に爆笑しました
だいじだよね