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ファンボクスをかきわすれてたから
かかないと
アーマードコア6
最初の印象がよかった
結構ぼろぼろ泣きながらやってた
いい
山村勝さんの作家性が強めに出てるフロムゲーには天然さがあるのかなとか思ってた
SEKIROもそうだけど
システムの解説とかGUIとか導入とか、後から考えるとちょっと不親切に思わないこともない
ティアキンやったときみたいなもニャリがあった
弱体化アップデートをしているらしいけど、そういうことじゃないんじゃないという気持ちになる
なんというか
操作性やシステムの易化の方向がかなり特殊なので
SEKIROのシステムに触れたときのような感動がない
フロムソフトウェアに対するハードルが高すぎる
でもイグアスが好きすぎてすべての感情を失った
この高高度で鳥じゃないのが面白い
まどマギ
廻転が出るらしいから見返してた
ほむらときゅうべえが解説するパートが長すぎてうるせえという気持ちになった
まどマギは油断してるとありえないくらいかっこいいカットが突然出てくるから良い
ずっとかっこいいカットのアニメとか、レイアウト凝ってますよ~ってアニメと違って
ふーんまあシャフトっぽいね みたいな気持ちで見てたら突然、ありえないくらいかっこいいカットが出現してスッと消える
心が轢き逃げされるような体験
君と僕のアニメ版が内山昂輝だったから見てた
君と僕に対する解釈違い感があったけどなんとかちょこっと見れた
自分の求める最高の内山昂輝をキングダムハーツ2以外に新しく見出したい
Charlotteを見返すと一瞬その幻影が見える
モチベーションをどこに向ければいいのかわからないままになっている
久しぶりに自分にモチベーションが強くあるような気がするんだけど
以前みたいにどこかにぶつけてやろうという気持ちがなくなっている
みんなが何を見ているのかもうわからなくなってしまった
みんなが口を揃えて「こういうのでいいんだよ」って言うんだけど
こういうのでは、よくないだろうと思いつづけている
本当は
こういうのではだめ
でもこういうのではよくねえんだと気張った人間からお出しされるものはいつだってズレている
素朴にただ、もう少しゆっくりしたい