今月のぬつめたは回転寿司に行きました
ちあきがちょっとふくよかになっているみたいな設定を今更になって掘り下げられてるのはなんか嬉しいところです
個人の肥満にズバズバ言及するのってわりと不快な描写か?などと悩んだりは多少しましたが、まあキャラのやりそうなことを優先しています
もうなんか完全にノリでしか描いてない
最近、ぬるめた絵柄変わった?ていわれるけど、変わった??
クロシオカレントは今号に載っているのが一応最終回となります
しかし次号も一応載ります
カレントには主人公が3人いるので、エンディングが3つあり、あと2つ残っている感じです
というわけで3巻で終わりです お疲れ様でした
1巻が出たタイミングで自分が3巻で終わらせようと提案しており、予定どおりの形になった感じです
振り返ってみてもこれがどういう漫画だったのかよくわかりません ずっとその時々の自分の不安定な精神状態が反映されつづけているだけなようにも見えます
新時代の扉見た
不満(?)は結構出てくるんだけど、上塗りするほど良い
アイドルモノって結局スポ根のストーリーラインをなぞることになるよな という問題を、もうスポ根として実装しなおすことで開き直っている というのがウマ娘というコンテンツを知った時の感動だったんだけど
この映画はスポ根というよりももっと競馬競争に近い楽しみがある
史実を元にしているからか、スポ根的要素(友情や努力、葛藤やライバル)とレースの勝敗の関係がいまいちチグハグな印象
これはこれでなんか新しい楽しさがあった 史実を知らないから、ドラマの行く末が果たして勝利なのか敗北なのかわからない緊張感があった(ラストを除く)
映画1時間くらいのタイミングで脚本が一瞬宙にフワッと浮くような瞬間があったり(この映画どこに向かってるの?みたいな混乱)、流石に作画演出に鬱陶しさを感じたり(ギャグにしろレースにしろ)、また、脚本の焦点がちょっとモワッとしている感じ(タキオンVSポッケに絞るか新時代のウマ全体に当てるかはっきりしてくれ)はある
けど見終わった時にわりと「良かった~~~!!」みたいな空気になれる 楽しかった
わりともう一回見たい
きみの色といいルックバックといいなんかアニメ映画があつい匂いを感じる
予想の斜め上にしか行かないコンテンツことFIR
何回見ても面白い
夢で食べた月マクド
ヒョッヒョッヒョ