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彩南高校『裏』学園祭へようこそ 私達がノリノリであなたをもてなします②

To LOVEる ぱにっく -校長とラコスポと無力な乙女たち - https://www.pixiv.net/novel/series/8121305 のifルートです。前作との直接的な繋がりはありません。 第2話は[洗体サービス 編]です。  * 「結果発表は本日18時より野外特設ステージにて行いますぞ!是非こちらにもお越し下さいてすぞ〜!!」  美少女コンテストの投票用紙に書き込んだあなたは、名残惜しく思いながらも体育館をあとにする。まだまだお気に入りの生徒の裸を見たかったが、あとが仕えていては仕方ない。気持ちを切り替えて次のイベントへと足を向けることにする。  手に持ったパンフレットには校内の地図に記された、魅力あふれる催し物が並んでいた。『大人の玩具試用会』、『巨乳教師によるラウンジ』、『欲望発散用ヌキ処』。具体的な説明は書いていないものの、書かれたタイトルとこの校の女子レベルの高さを鑑みるとまずハズレは存在しないはずだ。  パンフレットを何周もする瞳に呼応して脳内でその情景が想像され、その度にあなたの股間は熱い猛りを轟かす。  そして5分間は悩んだだろうが、意を決してあなたは歩を進める。  目指すはプール、ではなく併設されたシャワールームだ。あなたは高鳴る鼓動を必死に抑えながら『美少女による洗体サービス』にて、汗を流すことを選択した。  * 「いらっしゃいませ。彩南高校自慢のシャワールームへようこそ」  ドアの前にはあなたの他に2人先客がいたが、幸い順番待ちをすることなく入室することができた。あとで知ることになるだろうが、ここは1回につき3名の定員で回転する全自動洗体サービスだ。  あなたは桃色のショートボブが美しい少女の誘導により、中へ入室する。ミスコンテストにいたララと同じ尻尾を生やしているし、髪の色も同じだから、この子はララの姉妹か親戚辺りかもしれない。あなたはそんなことを考えつつ、他方で彼女の別の部分にも注目する。 「皆様を案内するモモと申します。本日は数あるアトラクションの中からココを選んでいただき、ありがとうございました。皆様に満足していただけるよう、我々が全力で奉仕させて頂きますね」  モモと名乗った生徒はあろうことかバスタオル1枚だったのだ。純白のバスタオルは生地が厚いため、肌が透けるような心配はないのだが、肩や太ももは露出しているので目のやり場に困ってしまう。  それにモモは幼さの残る顔だちの割に胸の成長が良いために、蠱惑的な膨らみや谷間も目に飛び込んできた。 「これから皆様にはそれぞれ個室に入っていただき、あてがわれた少女による洗体を受けて頂きます。彼女たちが皆様のお眼鏡に敵うかわかりませんが、持てる力全てで皆様をすっきりさせますので、ご期待くださいね」  モモは手でハートを作り、ウィンクをスパイスにそう締め括る。  シャワールームは大部屋の作りで、壁から等間隔にシャワーヘッド生えているが、それぞれがカーテンで仕切られていて即席の個室の体を成している。隣とのプライバシーを守りつつ、同時に女子と狭い空間に二人きりになれるというコンセプトを重視したからだ。  本来1人用のシャワールームにて、女子と2人、お互いの体を密着させて触れ合う幸せ。あなたはそれを想像して股間を滾らせる。 「モモ様がおられるのであれば満足しないはずがありません!モモ様のお体を見せていただけるだけでも光栄ですのに、その上私の体を洗っていただけるだなんて………うぅ」  あなたと共に入室した男はそう言った。  一人はモモのことを知っているようで、身なりや風体からして同じ彩南高校に通う生徒と見える。実は彼は中島という名前で、VMCというモモのファンクラブのリーダーを勤めている男だ。彼はモモが洗脳されていることを良い事に、仲間たちに先駆けてモモからの洗体の恩恵を受けるに至った。 「ブヒッ!そもそも合法的に裸のJKと触れ合えるだけでも幸せだしねぇ」  もう一人の男は成人しており、安物のデニムやチェックシャツを纏う身なりはステレオタイプなオタクに見える。そしてその言動が示す通り、根っからのロリコンに見える。  こんな者たちと自分は同類なのかとあなたは一瞬辟易するが、欲望に逆らえないことも事実なので、純粋に受け止めてこの場を楽しむことに切り替える。 「ふふ。中島さんありがとうございます。ではあなたへの洗体は私がしますので、他のお二人はあちらのカーテンへどうぞ。中でそれぞれ女子が待っていますよ」  見ればモモの指差す先に2つほど、カーテンの閉まった個室がある。どうやらその向こうに自分たちの“相手”がいる、と理解したあなたは、高鳴る心臓を抑えて前まで歩いた。 「心の準備ができましたら声をかけてください。カーテンをあけて嬢の方から迎えてくれますよ。では中島さん、私達も入りましょうか」 「は、はいっ!不束者ですがよろしくお願いします!!」  モモたちがシャワー室に入ると、すぐに中島の歓喜の声が聞こえてくる。衣擦れの音がするあたり、早速モモがバスタオルを脱いだのだろう。あこがれのアイドルの裸を独り占めできた感動はひとしおだ。  あなたはシャワーのバルブが回る音を聞きつつ、目の前のカーテンを凝視した。この向こうにいる自分の相手は、いったいどんな女子なのだろう。モモのような小柄な美少女か。はたまたグラマラスなレディーか。  校長主催の学園祭において、まさかハズレをあてがわれる事は無いだろうが、しかして美女といっても千差万別で好みも人それぞれだ。例えば風俗にてヘンに期待をしすぎた結果、容姿や性格、またプレイに違和感を覚えた経験は1度では無いだろう。  それでもここまで来た以上引き返す選択肢は無いし、むしろ期待外れでも楽しんだ方が得である。  あなたは意を決してカーテン越しに声を掛ける。 「は、はいっ!」  向こうからは若干上擦った声が返ってきた。 「お、おう。準備はいいんだな。じゃあ、その、開けるぞ」  シャッ!と滑車がレールを滑る。  カーテンを開けたのは、バスタオルの合わせを左手で握った、小柄でツインテールが特徴的な美少女だった。 「お…お前、いやお客様の相手をさせていただくナナだ!きょ、今日は精一杯ご奉仕するから、満足していってくれよな」  辿々しく不慣れな丁寧語にあなたは顔を綻ばせる。  なるほど。“こういう趣旨”もアリだな、と内心でひとりごちつつカーテンの内側に進む。緊張で強張ったナナを見下ろしつつ、カーテンを閉めたあなたは、これから始まる桃色の時間に心をときめかせる。  * 「改めて自己紹介するぞ。私はナナ・アスタ・デビルークだ。さっきお前を案内した奴がいただろ?モモとは双子の姉妹だ」  よく見ればバスタオルの背後、お尻のあたりから尻尾が生えていることを確認する。モモにも確かに尻尾があったし、ひょっとするとさっき見ていたララとも姉妹かもしれない、とあなたは考えた。  ララほど成熟していないものの、凛とした美しい顔立ちや輝く目には面影がある。 「学年か?1年生だぞ。まぁ、モモも私も校長が無理やり入学させたから、地球での年齢的にはもう少し下なんだけどな。本当なら中学だっけ?それくらいらしいぞ」  なんと!とあなたは耳を疑った。  整理するとすなわち、自分はこれからJCと裸同士で向き合い、その上体中を洗ってもらうのである。『幸運』の2文字で済ませるには勿体無い、犯罪レベルのご褒美タイムだ。 「えっ!?美柑ちゃんって11歳なの!?」 「えへへ〜実はそうなんだ。今日は校長に頼まれちゃったから、リトに嘘ついて家を出てきたの。これでもクラスの中じゃ成長は早い方だし、男子からもモテる方なんだよ?」  隣のブースからオタクの声が聞こえてきた。  どうやら向こうも相当な少女があてがわれたようだが、彼の声色は驚きよりも喜びの色味が強い。 「げ、現役JSと裸の見せ合いっこ………」 「うん!好きなだけ見て堪能してほしいな」 「う、うぉぉぉぉ!!!」  バスタオルが床に落ちる音がした。ということは、自分のすぐ近くで小学生、それも高学年の女子がすっぽんぽんになっているという事か、とあなたは興奮した。 「美柑も始めたみたいだな。お、おい!じゃあ私も……その、バスタオルを脱ぐからな!ちゃんと見とけよ!」  返事をする前にナナはあなたの目の前でバスタオルを脱ぎ捨てた。  あなたの目の前に、14歳の瑞々しい裸体が広がる。 「………ど、どうだ?まだおっぱいとかちっちゃいけど大丈夫か?」  あなたとナナの距離は1mに満たない。全景が確認しにくいが、視線を上下に動かしながら現れた華奢な体躯を拝ませていただくあなた。胸は薄く、下はつるつるだが肌はキレイで、小柄な体躯も相まって愛らしい外見だ。 「まずはカラダをよく見てもらうことってモモに言われたからな。狭いかもしれないけど好きなだけ観察してくれ」  本人の公認をもらえたあなたは、それではとその場にしゃがんで観察することだろう。  腰を下ろしたゼロ距離の位置にまず見えるのは、白いお腹の中心にあるヘソ。そして目線だけ素早く上下すると、ナナの女の子の部分たちも飛び込んでくる。 「モモ様!年齢以上に発育したおっぱいがたまりません!カタチも良くて見るだけでイキそうです!!」 「ありがとうございます中島さん。あなた達に見ていただくために大切に育てました。普段は校長の物ですが、今だけはあなた専用の体ですよ。おっぱいも、お尻も、コ・コ・も♡」 「モ、モモ様そんなところを広げられては………!!」 「ウフフフ」 「へぇ、美柑ちゃんってもうコッチの毛が生え始めてるんだね。もう大人の仲間入りかな?」 「やん!どこ見てるの!てゆーか、まだうぶ毛だから子供まんこだよ〜」 「よーく確認してあげるから、お兄ちゃんの近くまで来てくれるかな?」 「しょうが無いな〜(笑)」  両サイドの部屋も盛り上がっている。そしてその会話たちを聞くに、やはりナナの成長は遅い部類なのだろう、とあなたは胸中で考える。  胸はほぼ平らで、横から見れば僅かに盛り上がりが見えるが、さながら平地にある小高い丘のようだった。  また、下は毛穴すら見えない完全な無毛状態かつ、ぷにっとした肉感の秘裂で、生まれたてのようなスジマンだ。  ナナは腕を後ろに組み、前面を無防備にさらしているものの、腰が引けているあたりそれなりの羞恥を感じているらしい。いや、はたまたそれは自信のなさの現れなのか。 「や、やっぱりまじまじと見るな! ……それとも、モモや姉上みたいなのがいいのか?」  ナナが上目遣いかつ不安そうな表情で尋ねてきた。そのあまりの可愛さに、全力で否定するあなたは、矢継ぎ早に美体に見惚れていたことと、自信を持ってほしい旨を伝える。 「ほ、ホントか!?ホントにホントにそう思うか?」  念押しするナナを宥めるように頭を撫で、励ますと彼女も喜んでくれる。  そう。たしかにモモやララのようなスタイルも良いが、年齢不相応に幼く、神秘的な女体も魅力的なのだ。  ナナは喜びながらあなたの服を脱がし始める。  シャツのボタンを外し、それを丁寧に畳むと下のTシャツを脱がせてくれ、そしてその後はベルトのバックルを外し始めた。  なれない作業を一生懸命やっている様子は実に可愛らしく、あなたはナナのぎこちない手つきを胸中で応援しながら脱衣を委ねる。  * 「ヘヘッありがとな!じゃあ褒めてくれたお礼に、全力でご奉仕するぞ」  あなたの慰めに気を良くしたところで、髪をまとめ上げたナナは湯をかけまわし、早速ボディソープを体中に塗りたくって抱きついてくる。ナナはあなたの腰にぐるりと手を回すと、下からあなたを見上げた。 「お前と私のお腹でオチンチンをサンドイッチだ。かったいのがよく分かるな!まずはおっぱいとお腹で泡を広げて」  ぐりぐりと乳首を押し付けるナナ。挑発的な視線と裏腹に、小さな突起はビンビンに起立している。やはりこの子も興奮しているんだな、とあなたも喜ぶだろう。 「んっ!乳首が擦れて気持ちいいな。お前の胸板も胸毛も気持ちいいぞ」  ナナの感度を示しているのか、時折尻尾がぴょこぴょこと跳ねていた。一生懸命洗体してくれる彼女には悪いが、そういううぶな反応も愛らしく感じるあなた。 「お………おぉ!!モモ様の乳房が目の前に」 「うふふ。今まで夢に見ていたおっぱいが目の前にありますよ?今からこれでお顔をマッサージするんですよ?」 「そ、そんな贅沢すぎることを……うぉぉ!!!」 「はぁい、ぱふぱふ〜〜〜♡」  隣の中島はモモの乳房へ顔を埋めているらしい。JCながら中々のワガママボディを持つモモに、あろうことがぱふぱふをしてもらえるだなんて……。そうあなたは内心で少しだけジェラシーを覚えるかもしれない。 「じゃあ次は背中だな。えいっ!」  しかし、ナナはナナでラブラブモードのまま洗体を進行し、次は背中にボディソープを塗ってくれる。あなたに回れ右をさせ、同じように全身をスポンジにして背中を這うのだ。お尻や胸はくねくねと動き、幼くも妖艶なエロスを垣間見せる。  あなたはカーテンを見つつも、背中に感じるナナの肉感や、彼女の精一杯の奉仕に思いを馳せた。 「背中も大きいな!逞しいし洗いがいがあるぜ。ちゅっ」  背中を洗うナナは、その合間で首筋にキスをしてくれた。背が低いナナのことだから、ともすれば背伸びして口を寄せてくれているかもしれない。そんな献身的な振る舞いも愛らしく、この子が相手で良かったとあなたは心底思うだろう。 「うっわ!オチンチンガチガチだなお前!そんなに私で興奮してんのか?」  その後ナナは両手にボディソープをつけ直すと、あなたの股間にしゃがんでそこを洗い始める。  既にギンギンに勃起したあなたの分身はナナの手に更に喜び、我慢汁を垂れ流してピクピクしていた。 「痛くないか?私ちゃんとできてるか?たしかこうやって玉の裏は優しく揉むように……」  覚えたての知識で奉仕するナナは、文字通り手探り状態だった。たまに不安そうにあなたに具合を尋ねるが、あなたはもちろんナナに「ちゃんとできているよ」とか「気持ちいいよ」と伝えるはずだ。そしてその言葉に気を良くしたナナもまた、 「よしっ!じゃあもっと念入りに気持ちよくしてやるぞ!」  と、あなたの股間への愛撫にいっそうの熱を加える。相思相愛を深めつつ、股間の奉仕は肛門へ続くだろう。  * 「美柑ちゃんって小学生なのにこんな事を知ってるのかい!?」 「もちろん!『たわし洗い』って言うんでしょ?こうすると男の人は喜ぶって校長に教えてもらったよ」 「おほぁ〜〜〜美柑ちゃんの生えたてマン毛が僕の腕を走っていくぅ〜〜」 「あんっ!力を入れないで。私のマンコも気持ちよくなっちゃうよ♡いい子にしてくれたら後で『ツボ洗い』もしてあげるね」 「ほぁ〜〜〜!!」  続いて、隣のオタクが美柑の割れ目で楽しんでいる頃、あなたはあなたで幼い秘裂を堪能していた。 「んっ、しょっ、と。泡が目に入らないように少し上を向くんだぞ」  シャワールームの床に胡座をかくよう指示されたあなたは、その状態でナナからの洗髪サービスを受けていたのだ。しかもナナはあなたの背後ではなく、前から覆いかぶさるように手を伸ばしていた。 「えっ?全部見えてるって?………バカ!見せてんだよ!」  両手であなたの頭を洗うナナは、もちろん体を隠していないから、あなたの眼前数10cmではナナの幼く閉じた秘所がふりふり動いている。  ナナは少しだけ足を広げているのに、秘裂の方は全く開く気配を見せず、陰核すらも隠して左右に揺れていた。  その光景に我慢できなくなったあなたは、ついに股間の猛りを右手で掴む。 「おっ!なんだ、私のアソコを見て興奮しちゃったのか?お前ってやっぱりロリコンなんだな!」  頭上から嘲る言葉が降ってくるも、扱きをやめられないあなた。ぷにっとキュートなスジマンは自己主張を止めず、「私を見て」とあなたを誘惑しながら前後左右にダンスした。 「へへっ、サイコーだろ!JCの天然パイパンでチンチン扱きながら、体を洗ってもらってるんだぞ。こんなオイシイ体験度二度とできないから、せいぜい目に焼き付けておけよ〜」  ナナはそう言うと「うりうり〜」と腰を前後に突き出してみせた。少女の面影を残す秘裂が『私を見て!』とあなたにアピールする。  少女が与えてくれた至極のサプライズギフトに心を奪われたあなたは、次いで上を見ることで少女自身の挑発的な笑みと目を合わせる。  すると、ナナが不意にあなたの耳に口を寄せた。 「イキたかったらイッてもいいんだぞ?私のロリマンコをオカズに射精しちまえ」  とうとう我慢できなくなったあなたの愚息は暴発した。  * 「全くしょうが無いやつだなお前は。ほら、キレイにしてやるからチンチン出してみな」  あなたの頭を流したナナは、続いてあなたを立たせ、今度は自分が股間の前へ腰を落とした。そして射精したばかりのあなた自身を持つと、おもむろにそれに口をつける。 「ちゃんと見てるか?こんな年端も行かない女子で欲情して射精した上に、その子に後始末までしてもらってるんだぞ?」  ナナは挑発的な視線であなたを見上げながら、ぺろりぺろりと肉棒を舐め上げていく。舌先の筆が鈴口を舐り、またカリの溝を掃除する度、あなたの脳へ甘い痺れが走った。 「おいおいまた大きくなり始めたぞ?」  ナナはあなたの反応にクスクス笑っている。 「あぁ、モモ様!そんなに激しくされてはもう‥………!!」 「我慢しないでください中島さん。憧れの私にオチンチン擦られてるんですよ?ほら、どぴゅどぴゅ〜って出しちゃいましょ?」 「モ、モモ様のお乳が背中に当たってる………もう限界だ……」 「ココがいいの?んぐっ、んっ!」 「ほぁぁぁ………美柑ちゃんの舌がボクのお尻の穴に入ってるよ……中までキレイにしてねぇ」 「うん!お兄ちゃんのくっさいお尻の穴もおちんぽも、私が隅々までキレイにしてあげるからね!」  他の面々もそれぞれの楽しみ方で女子と戯れているようだ。  もはやシャワーとか、洗体という体を忘れて皆奔放に性に耽っているが、彼らは気にすることをやめたらしい。  そしてそれはあなたもそうで、丁寧な舌使いでザーメンを舐めとるナナの美顔に興奮を再起させると、次の射精のためにボルテージを再稼働させる。次はその顔か体に射精のマーキングをしてやろうか、などと邪なことを考えつつ、あなたはナナのご奉仕フェラに陶酔した。


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