【次回作】ストーリー4
Added 2022-09-12 09:02:30 +0000 UTC※ここからは賢一視点キープ
{かがんでじっくりと見始める賢一 それをさすがに見るみこと すごい恥ずかしがっているが口には出さない
(すごい… ブルマに…食い込んで……)
{賢一がみことの顔を見る みことは顔を背ける
{しばらくするとちょっと感じ始めた様子のみこと 立ち上がって改めてみことの状況をみる
{体操着姿のみことの思い出が蘇る
(あのみことが…こんな…)
賢一…そこに仰向けになってくれね?
{腰を動かしながら裕介が言う
…え?
{言われるがまま床に寝る賢一 賢一視点なのでだんだん上を向くカット 最後には天井を見る
{その上に被さるようにヒロインを押し倒されてくる 賢一の天井カットのままみことの顔が登場する感じ
あ…っ
え…?
ちょっと…こんな状態…っ
{賢一が首を持ち上げて状況を確認 視点は賢一から
でもきちんと見せねーと
{みことが賢一を見て 諦める
※ここからも引き続き賢一視点キープ(あえて見えないように読者をじらす)
{ブルマをずらして確認する裕介 賢一からは見えない
…っ!
だいぶ濡れてるな… みことも興奮してたんだな
そんなこと…っ!
{顔が真っ赤になるみこと 焦るような顔で賢一を見る
{ビクっと反応するみこと
{恥ずかしがって主人公から顔を逸らす。
?
{主人公にはみことの顔と胸しか見えない。
{ぴちゃぴちゃ音だけが聞こえる。
(な…舐めてる?みことのあそこを…?)
{みことの表情で妄想する。
{苦悶の表情だけど気持ちは良さそう
{時々主人公を目が合うもすぐに逸らす。感じているのをバレないようにしてる。
はぁはぁ…
{興奮している裕介
そろそろ挿れるぞ?いいか賢一
え?…え? う…うん
コ…コンドームは…?避妊しなきゃ嫌っ!
(みことから「コンドーム」なんて単語が出るなんて…)
持ってねーよ いきなり今日言われたんだ 大丈夫 外に射精すから
そんなの…っ
早くしないと部活の連中も怪しがる
………っ
{目を瞑って覚悟を決めるみこと
{ゴソゴソと挿入する準備に入る裕介
(え?…え? 本当に挿入るの?)
{土壇場で慌て始める賢一
{幼少期のみことや現在のみことを思い出す
ちょっと待…っ
{とうとう挿入する 賢一からは見えない
~~~~っ!
{みことの表情が曇る
ああ~
{声を出す裕介
(挿入ったの…か?)
はぁはぁ…
………最低………
{ボソっとつぶやくみこと
{角度的に挿入部は見えないが、みことの体が揺れ始める。クチュクチュ音だけが聞こえてくる
(本当にヤッてるんだよな…)
{身体は揺れるが声は出さないみこと
{ピチュピチュ音がだんだん大きくなって主人公の耳にも届くようになる
{声を我慢していたみことだったが、だんだん吐息が漏れてくる。
(みこと…)
{裕介がぐいっと押し込む
あ…っ
{声が出て、出したみこと本人がびっくりしてる。
{賢一を見て確認するがすぐに顔を背ける
{それを見ておもしろそうに奥を突くようになる裕介
う… あ…
{みことが声を漏らす度 賢一を見て恥ずかしそうに目を逸らす。{困った顔)
んん……
(みことってこんな声出すんだ…)
はぁ…はぁ…
{だんだんみことの集中力が切れてきて、接合部が見える。
見えた…入ってる…
みことの顔がどんどん溶けてくる。
(みことってこんな顔するんだ…)
{自分の目の前でエロい顔をしつつ上下に揺れるみこと
(まるで僕とみことがセックスしてるみたいだ…)
{顔を戻すと揺れる胸が目の前に。思わず触ってしまう。
っ!!
{手を払うみこと 賢一を睨む
{それを見た裕介が強く突き始める
んんんっ
{なんで?!という表情で振り返り裕介を見るみこと
{そして裕介の方を見ながら喘ぐ
{二人で盛り上がってる姿を見て疎外感を受ける賢一
(やっぱり僕は恋人じゃないよね…当然だけど…)
(それどころか もうみこととは…)
{裕介がヒロインの両腕を掴み引張る体制に
{びっくりするヒロインを後ろから突く親友
{賢一を見てニヤリとする
(そうだ…もうどうせ終わりなんだ…っ!)
{賢一がまた胸を触る 今度は腕を掴まれているのでみことは回避できない。
(すごい…柔らかい…)
(みことの…おっぱい… いつも妄想してた…っ)
{夢中になってみことの胸をこねる賢一
{睨むみこと。しかし裕介が突きまくってまた顔が歪む。
あ…ダメ……ああ…
うう…イク…みこと…っ
{二人がイク。 外に出してブルマに精液が掛かる
{顔を胸で押しつぶされる賢一。みことの鼓動が伝わってくる。
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主人公の一人称視点も今回のテーマなんですが、難しいようなら途中で解除しますw