アリスふたなり色々犯す♡~巨人とエルフの譲れない戦い-2~
Added 2025-12-03 08:00:00 +0000 UTC円形状のコロシアム。その中央で観衆から喝采を受ける巨人族の戦姫ファックシー・タイはその18mの巨体に身に纏った。戦場仕立ての筋骨隆々な肉体と射精してなお反り返る巨人族としては珍しい巨根を観衆に魅せ付ける。 膝を付き咳き込む巨大メイド長のクレアは、いつもの400mの姿ではなく、主人であり妹であるアリスの悪戯によって魔法も使えない弱体化した15mの姿ではファックシーに敵わず喉まんこを犯されて、アリス以外のモノを咥えたことに怒ったり、アリス以外の精液の味を堪能したり♡辱めを受けて悦んだり♡と複雑な心境で、観客席に座す愛しのアリスを見る。 アリスは他の人から見たら大会を楽しんでいるお姫様のような笑みを、クレアに対しては妖艶な微笑を与えて、クレアはまた悦ぶ♡ ファックシーは悶絶しているクレアに背を向けて、アリスがいる観客席へと近づき、アリスを覗き込む。 「デカチンのアリス♡どうです私の力は?これ以上、貴女の大切なメイドを傷つけるのは私としては不本意だ。アリスの口から彼女に降参する事を促して貰えないだろうか?そして、私にそのままアリスのデカチンをーーー」 「あら?ファックシー様。どうやら、戦場で培った慧眼はこの場…性行為には活かせてい無い御様子?童貞で処女の巨人の姫君。私のクレアはその程度ではイきもしませんし・・・それに貴女の処女を貫くはどうやら私のモノではなくてよ?」 「それはどういう?」 アリスは崩さぬ笑顔でクレアーーーのお腹を指差す。 「ひぎぃーーーっ!!!???お腹がっ―――」 「なんだいあれは!?メイドさん、私の精液飲み過ぎて孕んじまっのかい!?」 「ふふふっ♪案外そうかもしれませんね♡」 クレアのお腹が妊婦のように膨れ上がっていく、それは当然、クレアが喉まんこを犯されて妊娠したわけではなく、アシナの肉体変化によるモノ。 「ぜっ!!!???全身の筋肉が勃起する♡♡♡巨人の精子精飲して♡♡♡エルフの♡♡♡華奢な私の筋肉フル勃起する♡♡♡クレア様♡♡♡今出ますのでしばし耐えて下さいね♡♡♡ウォオオオオオ!!!???」 「おっおっ!!!???オボッオヲヲ!!!???グベぐぼっ!!!???ウギィィ~♡♡♡」 アリスの聞き慣れた汚いクレアの声が闘技場に鳴り響き、アシナがクレアの喉まんこから産み落とされる。長身ではあったが四肢の細いエルフのアシナだったが、予め用意していた薬品とファックシー精液の巨人の精液を摂取したことによって、彼女の筋肉は過剰に勃起するどころか、身を捩らせる度にマッシブになっていく♡そして、アシナの肉欲は制御を失い――― 「クレア様♡♡♡クレア様の唇♡♡♡アリス様と口付けしてるクレア様の唇♡♡♡ブヂューーーーレロレロレロ!!!???♡♡♡」 「やっ!?止めなさい!!!???ーーー(無理矢理ベロチュー♡♡♡アリスの目の前でゾクゾクすりゅ~♡♡♡)」 アシナは、アリスに続いて位の高いクレアに対して、魔力を封じられて無抵抗なことをいいことにシニヨンを掴んで抱き寄せ、力ずくで唇を奪う。舌を捩じ込んでアリスを連想しながらクレアの口内を掻き乱す♡そう、何千年とアリスへの想いを募らせた性愛をクレアにぶつける♡そのクレアを襲っている実感と快感はみるみるアシナの肉体に現れ、15mのクレアを覆い被さるように捩じ伏せる様に筋肉を膨張させて巨大化し、アシナの肉体への変化は巨大化と筋肉の勃起だけに留まらず――― 「クレア様の唇♡クレア様の喉まんこ♡♡♡アリス様が使用してるクレア様の喉まんこ♡♡♡アリス様の肉棒が何度も出し入れされてる喉まんこ♡♡♡私も使いたい♡♡♡―――チンコ!!!???アリス様が望まれたチンコ♡♡♡チンコ生えてこい!!!???アリス様と穴兄弟になりたい~!!!???♡♡♡♡♡♡―――」 暴走するアシナはクレアを跪かして、自らの内から溢れ出す衝動に振り回されるまま、股間から男性器が飛び出す♡ まだ、巨大化の途中にも関わらず、既に巨人の戦姫であるファックシー・タイよりも身長は巨大で、筋肉量は圧倒的で、3mのファックシーの巨根に対してその2倍以上の超根♡そして、その勃起途中のエルフのドーピングペニスをクレアの喉まんこに挿入する♡ 「クレア様♡♡♡巨人の粗チンを私のペニスで上書きしますね♡♡♡その代わりアリス様の愛用喉まんこ堪能させて下さい♡♡♡」 「(なんてことなの!!!???喉まんこから子宮圧迫されてこの私がアリス以外のモノで感じてる♡♡♡)」 アシナが腰をチョロメイドのクレアの顔面に打ち付ける度に、闘技場は沈下し、観客席は衝撃に襲われる。 突如として巨大化した筋肉の化身のエルフの膂力と美しいクレアの美貌を顎が外された蛇のように醜く変えてしまう肉棒の凶悪さに、民衆は恐怖する。 だが、それを愉しむモノと羨ましく思うモノがいる。 「私のチンコよりもデカい♡デカチンのアリスよりももっとデカいデカチン♡♡♡欲しい♡♡♡欲しい!!!???欲しい欲しい欲しい♡♡♡」 羨ましく思うモノーーー巨人の戦姫ファックシーがアシナの陰茎に喰らい付く。 「このチンコ狂いのチビ巨人!!アリス様の使用済み喉まんこは私のモノよ♡♡♡」 「超デカチンのエルフ♡さっき私の雄汁たっぷり味わっただろ♡だから今度は私の喉まんこにお前のデカチン捩じ込んでくれ♡♡♡」 「貴女の喉まんこに何の魅力も感じないわ!!クレア様♡アリス様愛用の喉まんこに私のチンコの跡を少しでも残してアリス様にも私との繋がりを感じて貰わないと♡♡♡」 アシナの身長は既に36m。ファックシーの倍の背丈に筋肉量は20倍以上あり、ファックシーが筋力でアシナの9mのモノからクレアを剥いで咥え込む事は敵わない。それでも、ファックシーは叶えれない肉欲の衝動を抑えることが出来ずに、クレアの腰にしがみつき――― 「デカチンのアリスのメイド!?それだけ魔法で巨大化したならアリスのデカチンをこのまんこで奉仕してるよな!?私、自分のモノよりもデカいデカチンを咥えたり♡雌孔を犯されるのが夢なんだ♡でも、童貞も捨てたいんだ♡だからいいだろ?超デカチンのエルフのデカチンが堪能できないなら・・・アリスも使ってるメイドさんの雌名器で童貞捨ててもいいよな♡♡♡」 「うぅぅっ!?うっんんんん(言い訳無いだろう)!!!???」 「デカチンのアリスのメイド!?私の童貞貰ってくれ!!!???♡♡♡くふぉ~♡♡♡チンコ蕩けちまう♡♡♡これがセックスか~♡♡♡頭がチンコの事でいっぱいになっちまう♡♡♡」 「うぼぉぉぉっ!!!???(巨人の短小チンポが私のまんこに!?アリスの為のまんこなのに!!!???)」 ファックシーのフェラチオジャンキーの捌け口はクレアのまんこにぶつけられる。 ふたなり巨人として、人族が統治している国々の連盟で、誰よりも巨大な男性器と誰よりも拡い女性器をもつファックシーは、童貞を捧げる女性器に巡り会う事が出来ず、せめて自身の処女を破れる男性器を探し求めていた哀れなふたなり巨人。 自分よりも巨大なペニスを反り勃たせるアリスとエルフのアシナ。そして、自分のモノを挿入出来る巨大なヴァギナ、同じくドーピングで巨大化したエルフのアシナと魔力を封じ込められた無力なクレア。 ファックシーは自分の童貞を捨てる為にクレアを後ろから襲う♡それは、ファックシーにとって至福な瞬間♡そして、アシナの逆鱗に触れる。 「いやーーーーっ!!!???私の!?私の!?アリス様の使用済みまんこが!!!???チンコ狂いの巨人のふたなりチンコに!!!???先に使われるなんてーーー!!!???」 もはやアシナは正気ではない。エルフとしての礼節や、連盟の長である尊厳など失くして、色欲に狂い堕ちてしまったアシナは、自分の筋書き通りにクレアを犯せないことに、先に挿入したファックシーに、その怒りの矛先とチン先を向ける。 「許せない!?赦せない!?ゆるせない!?ユルセナイ!?ーーーわかったお前のお望み通り、私のマッシブエルフペニスで串刺しにしてやる!!!???ふんんんんん!!!???」 「びひゃーーーーーー!!!???っあぁぁぁぁーーー♡♡♡」 アシナはクレアの喉まんこからカリ首がエグイふたなりペニスを強引に引抜、今度は悪意を持って巨人の戦姫のファックシーの処女まんこに力任せに捩じ込み串刺し挿入する♡ 「オラ!!オラ!!チビ巨人!!アリス様に捧げる筈だった私の童貞はどう?気持ちいいよね?気持ちいいに決まってる!!それでも貴女がアリス様の肉棒に処女を捧げることはもう無いわ!!もう私のふたなりペニスで膣筋がずたずたでしょ?貴女なんかじゃアリス様のもっと巨大な肉の巨塔なんて嵌めれる訳ないのよ!!私程度のペニスでひーひー言ってるようじゃね!!!???」 アリスに捧げる筈だった童貞を凶器に憎きファックシーの膣筋を穿つアシナ。18mの巨人ではあるが、9mの巨根を挿入されてはファックシーの膣は狭く、胴体は肉棒の形に象られ、アリスのメイド達のように肉体の再生魔法などの高等魔法を身に付けていないファックシーの体内・胎内は甚大な損傷を受ける。ーーー筈だった。 「ち…ちんこ♡超デカいチンコで私…犯されてる♡メイドさん犯しながら…私…犯されてる♡私…童貞でも処女でもない…私…立派なふたなり巨人だ♡もっと犯したい♡もっと犯してもらいたい♡」 ファックシーは恍惚な貌で抱き締めるクレアを上下に動かして自身の巨人の肉棒をクレアの膣壁に擦らせ♡圧し伸ばされ損傷した膣筋で捻じ込まれているアシナのドーピングエルフペニスを求める♡ 「ぴぎゃぁぁっ♡♡♡ぐべぇぇぇんんぬぺ♡♡♡そんなにばげじくゆらずにゃぁあああががが!!!???♡♡♡」 「チビ巨人の癖に生意気に!!クレア様を弄んで!?私の童貞ペニスを扱いて♡♡♡イヤ♡犯してるのは私なのに膝ががくがくする♡イヤっ♡ダメ♡チビ巨人に搾り取られる♡♡♡」 「うぉぉぉおおおおお!!!???♡♡♡雄汁♡超デカチンのエルフの精液に犯される♡♡♡精液で私の膣筋孕んじまう♡♡♡」 薬で36mにマッシブ巨大化したアシナの敏感童貞ペニスが、身長18mのファックシーの思わぬ膣筋の捻りで絶頂し、巨人の戦姫の膣筋を精液で膨らませて括れた腹部が風船のように膨らんでしまう。それでもフックシーは悦びクレアの超乳を後ろから抱き潰して、クレアの無抵抗な膣へと巨人の精液を注ぐ。 「さあ♡童貞でも処女でもないふたなり巨人の戦姫様♡私をもっと愉しませて♡」 闘技場の騒がしい観客席で、陰茎を勃起させて全てを磨り潰さないように耐えるアリスは、二人のバトルファックと姉がエルフと巨人に犯されるのをただただ微笑み愉しむ。