「私たち女性は男どもに性的搾取されてるの!ジロジロいやらしい目でみられるだけで不快!」
「アミっち、可愛いからしょうがないよ~」
「でもアミっち、男からそういう風に見られるの嫌だったんだー」
「セクシーな恰好してるから、そういうの好きかと思ったー」
「好きなわけないわ!」
「アンタと違って男に媚びるの大嫌い!対等じゃなきゃ!」
「対等か~、かっこいいね!あ!いい事思いついた!」
「ちょっと付き合って」
「え?何?どこ行くの?」
「ウチだよ」
「そこに座って」
「これ飲んで寝てて」(睡眠剤入りジュース)
「何?」
ーー30分後ーー
「ちょっと!どういう事!」
「スポーツ刈りにパーカーだよ。これならアミっちをエロい目でジロジロ見る人居なくなるよ~!きっと」
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アミっちのお友達に、全く悪気はありません。
アミっち、さっぱり綺麗に刈上げ完成です。