さくらちゃんを描きました カードの力を狙う組織に拉致され、ケージの中に隔離されてしまうさくら カードの力を譲渡するよう強要する組織だったが、それに応じないさくらに「説得」を試みる 下の二穴にローターを装着され、蓋が閉じられたケージ内は薄い酸素と高い湿度で頭が朦朧としてくる しかしカードの悪用を許さないさくらはじっと耐え続ける 組織の男たちはその様子に不気味な笑みを浮かべ、さくらの顔面に器具を追加していく 整った顔は複数の器具によってゆがめられ、さくらの羞恥心を刺激する 更に再びケージが閉じられると、今度は内部のヒーターが作動 死なない程度とはいえ強烈な熱にさくらが息を荒げるが、男たちはその様子をただ眺めるだけだった そのまま次第に体力を失っていき、その日の責めはさくらが気を失うまで続いた・・・といった感じです 差分あり