5. 目的地に着いた私は辺りを見渡し、人がいない事を確認すると 草むらに隠れ服を脱ぎだした。 そして完全に無防備な状態になった。 私「えへへ…もう服で隠すこともできないや」 草むらから一歩踏み出し見通しのいい道に出る。 完全に発情した私の体を見下ろすと、いやらしく勃起した乳首とクリトリスが主張していた。 私「はぁはぁ‥こんなところ誰かに見られたら…ああぅ 見て…こんな変態な私を誰か!」 我慢できず道路の真ん中でしゃがみ込みオナニーを始めようとしたその時だった。 前方から音がした…。 私「え…っ!?」 顔をゆっくりと上げるとそこには…スマホを片手に持った先輩がいやらしい笑みを浮かべて立っていた。 「やあ、美咲ちゃん。」 「え、えっとこれは……」 慌てて立ち上がって胸やおまんこを隠そうとするが、もう遅かった……。 先輩は私の事を見てニヤニヤと笑っていた……。 私「あぅ……見ないでください……。」 「見て欲しくてそんな恰好してるんじゃないのかい?(笑)」 私「うぅ……恥ずかしいです……。」 私は顔を真っ赤にして俯いてしまった……。 「でも、まさかと思ってたけど本当に君だったんだね(笑)」先輩が言った。 私「え…どういうことですか?‥」 先輩「君がオナニーしてるところたまたま見ちゃったんだよね。窓から丸見えだったよ(笑)」 私「嘘…」 先輩「それに今日もこんな夜中に出ていく君を見て、まさかと思ってね笑」 私は何も言い返せなかった。 「じゃあ早速だけど、ここでオナニーしてみてよ(笑) 私「あっえ..?」私は一瞬何を言われたのか分からなかった。 先輩は意地悪そうな笑みを浮かべて言った。 「だって君、露出狂の変態だろ?今さら恥ずかしがることないよね?」 私「え..あぅ……」私は言葉が出なかった。 確かにそうだと思ったからだ…… そして先輩は続けた……。 「ほら早くしてごらん」 私「……」 私は立ったまま……そして両手を使って自分の性器を刺激し始めた。 私「ふぁっ!」クリトリスを指でつまんで引っ張ったりしながら快感を求めるように自慰行為に没頭した。その姿はまるで動物のよう…… 先輩「ははは、猿みたいに発情してみっともなくて恥ずかしいね。」 私「うぅ……だってぇ……」 先輩「だって何だい?」 私「あぅ…だって見られながらするのが…こんなにも…うぅ」 先輩「ふーん、変態なんだね。」 私は顔を真っ赤にしながら答えることしかできなかった。 今までとは違う、人に私のすべてを見られながらするオナニーに私は没頭していく。 先輩「ほら、もっと激しくしなよ」 私「はい……」私は自分の指の動きを速めていく。 先輩のスマホが私の恥ずかしい姿を撮っている。 その事が更に私の体を熱くさせる……。 先輩「気持ちいいかい?どこがいいのかいってごらん?変態ちゃん(笑)」 私「あぅ……そんな、ああっッ……ぉ…まんこです。」 先輩「ん~?聞こえないよ、もっと大きな声で!」 私「くぅッ、おまんこですぅ!」 私は泣きそうになりながらもオナニーを続ける。 私「あぁ……ダメぇ……」私は絶頂を迎えようとしていたその時だった。 先輩「はいストップ」先輩は突然そう言ってきた。 私は驚いて手を止める。 先輩「いい事思いついちゃった(笑)」 先輩はおもむろにズボンのチャックを開けて 勃起したちんぽを出した。 すると私を後ろから抱え込み持ち上げた… そして…… ブチュっ 先輩のおちんちんが私の中へ一気に入りこんで行く。 「んんんっ♡ああっ♡気持ち良すぎるぅぅっ!!」 私はあまりの快感に腰を振りながら喘ぎ声を上げてしまっていた。 私「あぅ……先輩のおちんぽでイカせてくらさい……」 もう理性は完全に崩壊していた。 もうただ快楽に溺れるだけの女になっていた。 そんな私を見て先輩は耳元で囁いた…… 先輩「ん?なんだ処女じゃなかったのか(笑) 誰とヤったんだ」 私「そ…それは、ううぅ」 先輩「言わないとさっきの写真ネットに投稿しちゃうよ?(笑)」 私「‥‥ディルドで……しちゃいました…うぅぅ」 みじめで恥ずかしくて泣きそうになる。 先輩「アハハっディルドで卒業しちゃったんだ!ド変態な美咲ちゃんらしいね。 じゃあ遠慮しないで動けそうだ…ッ!」 そういうと先輩は私を抱えて駅弁の体位で激しくピストンし始めた。 私「あぅ……はげしっ♡ああん♡」 先輩「ほらもっと声出して!」 私「はいっ!あぁん、気持ちいいです」 私は完全に快楽に堕ちてしまっていた。 膣を遠慮無に突かれ続ける 先輩「そろそろ出すよッ!」 先輩がラストスパートにかけ腰限界まで振る。 ドピュッドピューー!!ビュルルルルーー!!! そして私の中に大量の精液が流れ込んできた。 私「ああっ出てるぅ……」 ビクンッビクゥ 先輩「何休んでるんだ?(笑)まだまだこれからだぞ?」 そう言った先輩はおちんぽが入っている状態でどこかへ歩き出す。 私「先…輩?どこに…」 先輩「知ってる?この公園って結構ホームレスがいるらしいんだ(笑)」 私「…え…何をッ!?」 先輩「アハハ、美咲ちゃん、見られるのが大好きなんでしょ?」 着いた場所には数人のホームレスが固まって寝ていた。 先輩「おじさん達起きて!いい物見せてあげるよ!」 先輩は大きな声を出し、ホームレスの目を覚ます。 ホームレス「なんじゃ!こんな夜中に大きな声だしよって!」 先輩は駅弁の体位で何もかも丸見えな私をホームレス達に見せつける。 「なんじゃ~お前さん達、外でヤっとるんか~(笑)」 先輩「おじさんには僕のスマホを貸すからヤッてるところを撮ってもらいたいんだ(笑) ほら美咲ちゃん、おじさん達にいっぱい見せてあげよ」 私「えぇ……そんなぁ……恥ずかしい……うぅ」 私は恥ずかしがりながらもカメラのレンズに向かっておまんこを見せつけた。 その様子を見たホームレス達は口々に感想を言い始めた。 「こりゃまた可愛い娘じゃのう!こんな所で裸になるなんて変態だねぇ!」 「最近の若い子はすごいねぇ」 私はおまんこを見せながら言った。 私「あぅ……もう許してぇ……」 先輩は笑いながら言う。 先輩「おじさん達、彼女にぶっかけてあげてよ」 ホームレス達は顔を見合わせるとニヤリと笑い近寄ってきた。 そしておじさんたちはちんぽを出ししごき始めた。 (私をおかずにいっぱいシコシコしてるぅ…) その間も先輩と私はおじさん達に見せつけるようにセックスをし続ける。 私(ああぁちんぽが目の前にいっぱいッ凄いよぉ♡) 現実離れした状況に私はもう興奮を隠しきれず、ただただ快楽に身を任せていた。 先輩「おじさん達のちんぽ見てみなよ 君のだらしない姿みて勃起してるぞ?(笑)」 私「そんなぁ……嫌です」 そう言いながらもおまんこからは愛液が垂れ始めているのが分かった。 その様子を見てさらに興奮したのか、ちんぽが大きくなっていくのを感じた。 そんな私にお構いなしに先輩は腰を打ち付けてくる。 パチュンッパンッパチュパッズプッ!! いやらしい音が公園に鳴り響く、そしてついにその時が来た。 私(ああ♡くるっクルッ来るぅぅ!) 私「イっぢゃううううううぅぅ!!♡♡♡」 ビクッビクビクゥウウーーン!!! 私は盛大に絶頂を迎えた。 しかしそれでもなお、先輩の腰は止まらない。 私「ああ♡イッてるのぉ!今イッてるからぁ!」 そんな私の声など聞こえていないかのように先輩は腰を振り続ける。 そして… ドビュルルルーービューーー!! 大量の精液が流れ込んでくるのを感じた。 私「ああぁ出てるぅ」 ビクンッビクッビクッ……プシャァア それと同時にホームレス達も同時に射精する。 ビュウウゥゥーー! 体中にくさい液体がかかる。 私はその匂いでまた軽く絶頂を迎えた。 私「あぁ……凄いぃ♡」 チンポが抜かれ、おまんこから大量の精液が零れ落ちる。 私「あぁ…もう…限界…」 地面に崩れ落ち、横になった私をスマホで撮られつづける…。 (恥ずかしいところすべて記録されちゃったんだ…) そして先輩は耳元で囁いた。 先輩「今日はここまでにしてあげる、また明日ここで待ってるよ(笑)」 私は何も言えず、ただ頷くことしかできなかった。 ただ心の底でこれからの事を期待している自分に、もう戻れないのだと悟った。 end