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吹っ飛んだタッチペンの先が教えてくれること


気持ちよく紫さん描いてる矢先に、タッチペンのペン先が吹っ飛んでしまって描けなくなったのです;;

記事見てくれたかた、ごめんなさいねー 精度は悪くないけど、耐久性はやはり100均なのか(?)

おいらの使い方もあるでしょうけどね。

いやー、切望感、過去最高。

ほんと、全部奪ってくるのね。

ぜってー、お前には描かせんって、想いを感じるわ。

誰なのか、どこからなのかしらんけど。

なんもできん。

なんもない。

俺に、どないせぇと。

バイトとかに戻っても、また、躰壊すまで、優等生するんだろうなぁ。

パブロフの犬みたいに。

ん?

あーーーーー、でも、そういうことか。

ここで、これを克服しないと、絵を描いてても、「描かされてる」状態になって、結局一緒(自分を殺すぞ)って言いたいのね。おそらく。

書きながら氣がついたけど。

やっぱ、奴隷根性むき出しの、初期プログラムをはずさんとダメなのか。

おいらの、生きる目的はただひとつ。

常に

「自分らしく在る」

これだけ。

(つまりは、本来の自分に戻ること、思い出すこと)

周りに影響されることなく、常に描きたいものを描く。

表現したいものを表現していく。

それだけ。なのです。

そのために、宇宙はこうして、いろいろヒントをくれるわけですが・・・

んーーーーーーーーーーーーーっっっ  ??

どうしたら外れんだ、これw わからんw

まぁ、ただ、わかったこともあります。

だから、いまは、進ませないようにしてるんだろうな、と。

本来の自分(ハイヤーセルフ、ハイヤーマインド)が。

ということは、安心した部分もあって。

つまり、僕は絵を描く(あるいは、この手のクリエィティブな分野に進む)ために、

僕が、この星に来たのは間違いないようです。

これまでの、仕事も、結婚も、人間関係も、

ぶっ壊れる、ぶっ壊すまでやってきました。

奴隷を続けて、自分が潰れるか、

どこかで、耐えきれなくなって、自ら、その環境を、ぶっ壊しに行くか

でも、たぶん、絵に関してはその【観念】を持ったままで

行きたくないのでしょう。

ほんとに、本気で、死ぬまで続けたいんだと想います。

そのことを感じることができて、ちょっとホッとしました。

ホッとしたということは、

ハイヤーと繋がったということです。

やっぱり、合ってます。

大丈夫なのです。

まぁ、牛歩のごとき進捗ですが、

よかったら、

気長にお待ちください^^

正直、いまの時点ではどうしたらいいかわからんけど。

一歩前進した氣はします。

ゆっくりとでも進めば、いつか。

では。

吹っ飛んだタッチペンの先が教えてくれること

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