たいした進捗があるわけではないんですが、
午後の休憩中にちょっと考えてまして。
わかりますかね。
霊夢さんの表情を変えただけですが。。。
この霊夢さんだと、自分の持っている(脳内に存在する)霊夢さんと
合ってくるみたいです。
霊夢さんの表情変えただけですが
これで、脳内で、ちらほらとキャラたちがセリフを言うようになってきました。
これは早苗さんも不思議と同時にしゃべり始めます。
いわゆる、いつも自分の言ってる
「ピントが合てきた」
って感じになってきます。
霊夢「ちょ、早苗、ここどこだと思ってるの?」
早苗「いいじゃないですか、どうせ参拝客なんて来ませんしぃ」
霊夢「言ってくれるわね、そういう問題じゃ・・・あっ」
みたいな。
なんか、いろいろ勝手に浮かんできだすわけです。
まだまだいろいろ変わると思いますが、
この時点で、一応、自分の持ちキャラであれば、
漫画がいけるかなぁって感じがしてきます。
なので、難しいのが、自分の持ちキャラじゃない
性格だったり雰囲気だったの指定の場合は、これは描けないんですよね。
セリフももちろん、ストーリーが全然沸かない。
という感じで、これはあくまで、自分のキャラなので、
めーさくの雰囲気かというと違う気もしますし、
その辺も、いつも悩みどこではあったりもします。
合ってるかな?って。
説明が下手ですが、
だから、漫画の雰囲気とか、プレイ内容とか流れとかも、
キャラ設定、性格に依存してくるので、
自分の持ちキャラでないと描けないし、
その幅も、自分で言いますが、ものすごい狭いんです。
スキルというか、自身の経験が浅いというか。
という感じです。
とかとか、悩みどこを話してますが、
それが嫌というわけではなくって、
こういう風に、あーでもない、こーでもないと考えながら
なにかをクリエイトしていくのが好きなので、
そういう雑談を、今回、今週はさせていただいております。。
霊夢「な・・・なんで縛る必要があるのよ」
早苗「だって、霊夢さんいつも恥ずかしがって逃げちゃうじゃないですか」
霊夢「べっ、別に恥ずかしいとかじゃ・・・っ」
早苗「ともかく、じっとしててください、悪いようにはしませんから♡」
霊夢「もう・・・///」
とかですね。
ラブラブっていうご要望もあって(大歓迎です)
ここまでくると(ピントが合ってくると)、
結構、あとは絵コンテを量産していくだけな
感じだったりもします。
ということで、時間がきましたので
今宵はこの辺で。
おやすみなさい~