イラストの元イラスト?です。
ラストに回転させて効果を引き上げたいのですが、どの角度へどのくらい回転させるか、まだまだ見極めができない人なので、全体像を広めに描いてから、最後に回しています。
実際には、この画像よりも高解像度(画素数が多い)もので描いています。
以下は漫画用のコマイラストです。
ただし、メインイラストも漫画に組み込むため、それに合わせて、コマイラストも若干いつもより凝っている(レイヤー数が多い)です。
少ないですが、以上です。
ふたなり、なんですが、その、見せ方がやっぱり独特というのか、最初の構図決めで、やっぱりなれない分、時間がかかってしまった気がします。
NL(男女もの)であれば、ほぼ、女性メインで、なんなら、男性はほぼ透過されてしまうという構図が多い気がしています。
GL(百合、レズ)だと、登場する女の子が全体見えるように、やや客観視点というか、観察的な視点、視野が多いような気がします。
その中間、いいとこどりと言いたいところですが、見せるとこ、見たいところがたくさんあって、それをどう一枚に詰め込むか、あるいは漫画で表現するかというのは、やっぱり、ふたなりならではの、特殊な感じがしています。個人的な感想ですが。
結合部分については、NLと似たような感じですが、わざわざふたなりにするということは、女性側も見たい(画角に収めたい)、しかし、全体を入れようとすると、結合部分が多くのアングルでは隠れてしまいます。
より迫力のある、挿入感を求めようものなら、さらに体は密着し、見えなくなってしまう。
なので、後方(お尻側)とか、男性透過とかになるのかなって私は思っているのですが。
なので結合部を見せようと、貝合せのようなポーズをすると、男性だとわかると思いますが、入るわけがないというか、痛いと思うので(笑)
まぁ、結局、ちょっと遠いですが、今回のようなアングルくらいしか思いつかなかったですね。(女性2人を画角にいれ、結合部の描写を含む)
いろいろと勉強になります。
ありがとうございます。
それでは、また。