skeb納品ファイル数の関係で、納品できてないのも含めで、全部置いておきます。
画像だけですが。
レイヤーに仕込んで納品してもいいんですが、結構時間がかかるので、作品のボリュームを優先させてもらってます。(対応すると、時間的に、作品のボリュームが減る可能性が出るので)
この作中では表現していませんが、自分なりに思うのは、なにか、こうであるべき自分を背負っていると、普段から仮面をつけて生きていて、私もそうですが、こういった、その普段の自分をぶっかわせる状況、環境というものには、すごく興奮したり、非日常をみたりしそうな気もしています。
よい上司、よい先輩、よい父、よい母。
霊夢さんに思うのは、生まれて?物心ついたときには、もう自分の生き方が決まっていて、それをしなければならない。
女心は「ベルばら」で学べと聞いたことがありますが、あれと同じく、自分の生き方を自分で決められなかったという、理不尽さへのストレスや、あてどころのない憤りが、こうしたプレイでのストレス緩和等に、つながったりもしなかな、とか妄想は膨らみます。
ただ、ベルばらと違うのは、霊夢さんたちは、人間(3次元)よりも高次の存在(妖怪、幽界、霊界以上に属する存在)だと思うので、そこらへんは、あっけらかんと、こだわらず(善悪のジャッジなく)、ま、なんとかなるわ、の精神で、案外、日々楽しくやってるのかもしれませんね。
ご閲覧ありがとうございました。
それでは、また。