お題(抜粋)
「古明地さとりにお尻ペンペンされる火焔猫燐をお願いします。
お燐は服をはだけさせられ、胸や下半身の恥ずかしいところが丸出しです。
お仕置きされながら、自分の尻尾を愛液でぐちょぐちょの秘所に挿入してイキっぱなしの悪い子です。」
ありがとうございます。
今月は連続で東方お題になりましたが、こちらも、特に注釈は必要ないかと思います。ペットの関係ながらもフレンドリーな距離感も持ち合わせている、さとりとお燐のひさしぶりのスパンキングです。
では、どうぞ。
これは私の勝手な解釈ですが、ご主人とペットという関係は、主従でもあり、上司、部下でもあったり、親子であったり、ときに親友や、(恋愛、性的)パートナーであったり、その関係性はさまざまなんだろうと思います。
線引きをしつつも、お互いを想ったり、頼ったり、ちょっとそんなことをおもいつつ、今回の作品を描かせていただきました。
従いつつも要求をしたり。
はだけさせられ、でもはだけても居たい。
従わされているのか、従っていたいのか。
なんとなく、恋愛のパートナーとも同じような感覚なのかもしれません。
素敵なお題をありがとうございます。
ご閲覧、ありがとうございました。
以下、いつものセリフなし、効果なしで終わりです。
ではでは。
セリフなし。
セリフ・効果なし。
ありがとうございました。