こういう(?)大自然に囲まれたお家(お部屋)というのは、
日本の一般家庭ではあまり見かけないと思うので、
あこがれもあったりします。
ログハウスのような、思いっきり山の中にある感じも好きですけど、
もうちょっと里に下りたというか、庭に囲まれた感じですね。
文明の発達により、昼夜問わず、
さほど支障なく活動ができるようになった人類にとって、
朝、朝日を浴びて目を覚まし、
夜、暗くなったら寝る、
という、
至極当たり前の、自然の生活リズムというのは、
案外、逆に新鮮に感じられるかもしれません。
なんのこっちゃという話ですが、
幽香をテーマにすると、どうしてもこういう発想に
頭が持っていかれます。
そんな大自然に囲まれながらの愛撫は、
リグルを至福の極みへいざなってくれることでしょう。
きっと。
ご閲覧、ありがとうございました。