ご閲覧ありがとうございました。
今回はいつも以上に、絵だけ先行で適当に描いてたのですが、最終的に、おしりに挿した筆を、おマ〇コに挿して、結合するとう謎の儀式が始まってしまいました。
最初、華道とか、茶道とか、書道とか、おじぎと絡めて、それらの作法の道具がなにか使えないかなって思ったのですが、そこは何も浮かばず、いつもの筆を使うことになりました。
ただ、ですね、基本私の作品は、責め、受けが決まってて、途中リバースとかなく、一方的に責める、責められるのがほとんどなのですが、責め側が感じるというのはちょっと珍しい展開かもしれないです。(skebは除く)
まぁ、どうでもいいのですが(どうでもいいんかい)。
最近はエロがゲシュタルト崩壊していて、エロ・・・とは?どういうものなのかと考えることも多いです。
ただ、変な恰好をするとかでもなく、卑猥は言葉を吐くだけでもなく。
ちょっとしたことですごいエロく感じることもありますし、そうでないこともある。
エロい・・・とは。
今回だったら、おじぎ、って礼節の一種であり、社交性というか、日常的なものでもあるので、そこと、、非日常(エロ)の対比がもっと出せるとよかったのかもしれませんね。
たとえば、着物もしっかり着てもらっとけばよかったのかなと、後で思いましたが、そのときは、あっきゅんの胸元やおっぱいが見たかったので開けてしまいました。
後悔はしてません。
そんな感じです。
ご閲覧、ありがとうございました。
謎の全裸版
セリフなし
セリフ・効果なし
ありがとうございました。