また台の上に乗せちゃってますが。
もしかしたら、阿求の気位のちょっと高い性格を鑑みて、小鈴なりに気を遣っているところはあるかもしれません。
小鈴はいやいやながらも、受け入れてくれる阿求を求めていて、もちろん、ほんとに嫌われたいわけではないのだろうと思います。
机やら、文具やらが背景として登場するのは、一応、そういう(えっちな)行為をするための状況になっているわけではなく、通常の作業、普段の生活感の中で、急に小鈴に縛られて、行為が始まったという感じを出したいところはあります。伝わるかはわかりませんが。
なので阿求も気持ちがついていかないというか、ど、どういう・・?みたいな乱高下しながらの行為で、戸惑いつつも、結局は果ててしまうところが、好きだったりはします。
今回はそんな感じで、状況、背景等考えてみました。
ご閲覧ありがとうございました。
謎の全裸版(納品対象外)
ありがとうございました。