今回の、茶室プレイなんですが、見ていただいたとおり、要は、診察台(婦人科)プレイのような感じです。
実は、視界を遮ったのは、昼間の件があって、星が、今晩は、水蜜の顔をあんまり見たくなかったという、意地っぱりなところからきています。それをプレイの一環だとごまかしているわけです。
で、今回のメインが、その星の舌なんですが、これが、、私にはとてもむずくて。まぁ、今回のも決して表現できているとは言えませんが、いま描ける範囲でなんとかがんばってみたという感じです。
単純に猫の舌だと同等とすると、痛いのですが、人間なので、中途半端に柔らかく、それが、愛撫にとってはちょうどいい刺激となるという、とても都合のよい設定にさせていただいています。
これを、どう説明的にならずに、漫画を通して、読者さんに、伝えるか、というところですよね。
・・・・むずかしいです。
漫画家さんってすごい。。。
足をフリーにしたのは、悶え狂う村紗を表現したかったのですが、時間足らずで。ここ最近ずっと言ってますが、全体絵ではなく、コマに納まる絵というのも、徐々に増やしていければとは思いますが、当面は、いまのような比率で行くと思います。(全身絵のほうが描きやすいし、楽しいです。時間はかかっちゃいますが、、、)
そんなこんなですが、今回のような茶室という、「和」の中での、緊縛プレイも、やはり、描いていて楽しいものですね。
ありがとうございました。
謎すぎる全裸版
ありがとうございました。