目隠しはレイヤー非表示で同梱されています。(目隠しのみ、のっかる感じです)
私はおっきいおっぱいも、それなりのおっぱいも、どちらも好きではありますが、おおきいおっぱいのほうが、なんとなく(受け側で)出番が少ない気がするのは、その難易度かなと思います。
ぷにっとかっていうレベルならともかく、ぐにゃっ、とか、もにゅっとかっていうレベルにくると、やわらかさの表現も含めて、3D的に、どこがどういう位置関係になるのか、線をどう引いていったらいいのか、さっぱりわかりません。
単純に仰向けの状態にするだけでも、自然というか、プリンのように、ぽよんぽよんとしたおっぱいを描くのは、私の場合は、かなり難しのですが。
やわらかそうだなぁ、とか、おいしそうだなぁとか、それらを表現しつつも、その揉み具合を愉しむほどには、歪曲させる必要があったりで、今回のも、参考絵を見させていただきつつ、勉強させてもらってますが、線をおっかけるだけでなく、その3D座標を、ちゃんと掴むところまでとなると、習得には、これまたかなりの時間を要しそうです。
ただ、まぁ、描いてて楽しいですけどね。時間がかかちゃうのが、なんともで。あんまり偏ってもな、というこころでは、全体のバランスをみて気を付けてはいるところです。
今回は、お題のテーマの通り、おっぱいの表現が、描き手としてもおおきなテーマだったかなと思います。
ご閲覧ありがとうございました。