お題(抜粋)
「星ちゃん×水蜜ちゃんの緊縛羞恥レズえっちをお願いします!
描きやすいように描いていただければと思いますが、
ローションガーゼ(あるいは晒しに通和散を浸したもの)を食い込ませて前後させてのクリ磨きをプレイのひとつに入れていただきたいです」
ありがとうございます。
何回か描かせていただいている、寅丸x村紗のカップリングですが、お題主様解釈の影響もあるのか、この村紗に対峙したときの星ちゃんは、私が普段持っている星ちゃんのイメージとは、一風変わった雰囲気になるようです。
背景には、聖が封印された際の、村紗と寅丸の位置関係が絡んでいるようで、妖怪側と目された村紗や一輪とは対照的に、人間側と目された寅丸星との聖が復活するまでの千年の間の位置関係の差になにか引っかかるものがあるような感じです(私解釈)。
どうして彼女らが、いまの関係(付き合っているのかは不明)になったのかはわかりませんが、非常に近い位置に居ながらも、どこか、なにか引っかかるような、そんな微妙な距離感のお二人さんです。
仕掛けが、、、わかりずらいですね。
要は、股に挟んだ縄紐が、適度にお股を刺激するような弾力性を持たせたいだけで、最初はゴムでひっぱればいいやと、軽く考えていたのですが、ゴムが日本に来たのがペリー来航以来?? 歴史弱いんでわかりませんが、江戸時代末期ぐらいっぽいとかネットでみかけて、それは合わないなと思って、こんな仕掛けにしてみました。
漬物石で竹を引っ張って張力をつくってます。
まぁ、それはいいとしまして。
羞恥緊縛ということで、どうしようかなと思ったんですが、降ってきたのがこれで、星ちゃんが淡々と通話さんの準備をしてるなかで、静かに待っていたかった村紗ちゃんですが、だんだん気持ちよくなってきちゃって、自分で腰を振り出すという。
しかし、ほどよい刺激はあるものの、到達するまでにいたらず、星ちゃんにとどめ?をさしてもらうもらう感じになりました。
いわゆる、思考的には受け入れがたい相手だけれども、躰は求めてしまうという感じだろうと、私は勝手に思っているので、前回は☆ちゃんが、なんなんだと、憤怒していましたが、たぶん村紗も結構キツイと思います。
言葉少なく、躰の感覚、感触でつながっている瞬間が、唯一、お互いの存在を受け入れられる時間なのかもしれません。
ご閲覧ありがとうございました。
素敵なお題をありがとうございました。
謎の全裸版。
セリフなし
セリフ・効果なし
ありがとうございました。