お題(抜粋)
「セルフスパンキングオナニーに耽る火焔猫燐をお願いいたします。派手にイキましたが、自分一人だけでは物足りなさを覚えているようです。」
ありがとうございます。
ということで、さっそく載せていきます。
ご閲覧、ありがとうございました。
今回のお題は、「耽るほどに夢中で、派手にイったものの、独りでは物足りない」
これをどう表現するか、なわけでしたが、私が描くとやっぱり?冗長的というのか、こんなにページはいらないんだろうなといつも思ってしまいます。
私のほうでまず最初に思ったのは、「最初から、このオナニーで満足がいくとは思ってない」というところです。
ですが、なんらかの条件があって、
それはパートナーがいないからなのか、
ご主人様がいないからなのか、
あるいは、躾なのか、
わかりませんが、
自分でなんとかしないといけないのだろうなということでした。
ですから、自らを積極的に盛り上げるようにしていきたかった感じです。
女性がメイクをして気分が上がるように、服装なんかだと男女問わず、テンションが上がったりするように
えっちな気分を盛り立てるなにかの必要があるんじゃないかというところです。
そこまでして、気分を上げて、気持ちよくなって、派手にイったのに、なんとなく虚しさの残る自慰行為。
ひとごととは思えないのですが、そうなっている理由・経緯はクライアントさまのみぞ知る、といったところでしょうか。
今回のお話がその内容と合致していればよいのですが、、、
えと、お題がピンポイントながら抽象的で、おそらく、見るかたによって、多種多様な解釈が生まれるのではないかと感じてます。
描いた私の解釈すらももちろん一例で、これに限らず、見たかたが見て感じた通り、いろんな解釈で楽しんでいただければ幸いです。
素敵なお題をありがとうございました。
謎の全裸版。
セリフなし
セリフ・効果なし
ありがとうございました。