お題(抜粋)
「涼宮ハルヒと朝比奈みくるをお願いします。部室で2人ともバニーガールに着替えてる時にハルヒが自分のとみくるの胸を見比べてみくるの胸の大きさを再確認するために後ろから密着してみくるの胸を揉んでいる。
ハルヒはイタズラっぽく胸を揉んだりつまんだりしてるがみくるは感じてしまっている。2人とも格好はバニーガールで2人とも胸の衣装はめくれてあらわになっている。細かい所はのん様にお任せします。」
ありがとうございます。
版権ものは東方以外、ほとんど受けてないのですが、私がハルヒを好きなのと、このクライアントさんが1年前に一度ハルヒでリクをいただいてて、そのときは私が見ていない映画の設定が入っていたので、キャンセルさせていただいたのですが、そこから1年越しで、またリクをいただいたところで、今回は受けさせていただきました。
短めですがどうぞ。
久しぶりにハルヒは一期の最初のほうを見返してみてましたがやっぱりおもしろいですね。
なるべくアニメの雰囲気に近い感じになるようにしてみたつもりですが、なかなか難しいところでもありました。
脱線しますが、今見返してみると、みくるや長門、小泉にしろ、創造主としてのハルヒに創られたモブとしての存在、と見たときに、10代半ばであまりに退屈で何もない世界に絶望して、(もしかすると)自死を選択しつつあったのではないかと、私からは見える世界の中で、それぞれのモブたちがあわてふためく中、キョンという存在が現れ、(ハルヒの創り出した、ハルヒの中の)世界の崩壊が免れるというストーリに見えて、なんともかゆいというのか、こそばゆいというのか素敵なお話だなぁと改めて思ったりもします。
久しぶりに、大昔の懐かしい、アニメにハマって、漫画を描きまくっていたころのことを思い出していました。
ご閲覧、ありがとうございました。
セリフなし
セリフ・効果なし
ありがとうございました。