一応、流れとしては、パチュリーが持っている淫触手を召喚する方法を記した魔術書を、魔理沙が興味本位で盗んで、パチュリーは魔理沙を紅魔館で捕まえることもできたのですが、魔理沙が淫触手に興味を持ったことに、興味を持ったパチュリーはそのままこっそり魔理沙の家まで付けて、実際に試そうとしている魔理沙の前に現れたところからのスタートみたいな感じです。
冒頭の会話からなんとなく想像できていたらうれしいのですが。
実は、パチュリーも自分の召喚した淫触手に手を焼いていて、魔理沙が一人でなんか召喚したら、そのまま飲み込まれるかもしれないので、心配して付いてきたという部分もあったりします。
相当気分が高まって性欲MAXでないと、召喚しないほうがよさそうです。
新環境での初回漫画となりました。
ほんとにありがとうございます。
ご閲覧、ありがとうございました。
それでは、また。
セリフなし
セリフ・効果なし
ありがとうございました。