お題(抜粋)
「八雲紫さんがオナニーを愉しんでいる様子を漫画にしていただけると嬉しいです。我慢できずにオホ声まで出てしまっているのに、気持ち良すぎてやめられず、どんどん激しくなっていく様が見たいなと思っています。」
ありがとうございます。
それでは、さっそくですが、本編です。
ご閲覧ありがとうございました。
今回、私のほうでのポイントは、
「我慢できずにオホ声まで出てしまっている」
という箇所だったかと思います。
紫が、なぜ我慢しないといけないと思っているのか。という点です。
己の価値観(羞恥心)なのか、状況なのか、いろいろ考えを巡らせましたが、工数的なものも含めて、己の価値観的なもの(寝起きに、洗顔も朝食も取らずにはしたない声を出しながら自慰にふけている)というところに落とさせてもらいました。
ほかにも朝食を用意している藍に丸聞こえであるとか、思いついたものもありますが、「どんどん激しくなっていく様」を描くのに、相変わらずまとめるのがへたくそで、何ページも費やすことを予想して(実際にそうなりましたが、、、)、ココらへんにまとめさせてもらったという感じです。
ただ、私が描く紫さんとして、なかなか羞恥を感じているシーンはないので、描いていて新鮮で楽しかったです。
素敵なお題をありがとうございました。
謎の全裸版(あんまり変わらないですが)
セリフなし
セリフ・効果なし
ありがとうございました。