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お絵描きを再開し始めて、まずは、白いキャンパスに、人体(女の子)を描く。
そこから、だんだんと、布団やベッド上での行為を描き始め、椅子や階段など、段差を絡めた構図、行為を描き始め、、
今回のような家の中の構図、トイレの位置関係やその雰囲気をどのように伝えたらいいのかと、だんだん、難しくはなってきているような気はしています。
これは、私の個人的な解釈、認識ですが、人が見ている目の前の映像は、静止画ではない。のかなと、
それは、どういうことかというと、3Dをグリグリ動かして、その内部を見ていて、この雰囲気を一番伝えられる画角はどこかなって探すのですが、いつも、しっくりくる場所がないんですよね。
必ず、なにか足りないというか、実際より狭く感じたり、逆に広く感じたり。
そういうときに、たぶんですが、目に入ってきている何千枚、何万枚のセル画のような情報を、脳内で繋いでいるというのか、静止画ではなく、イメージ(動画っぱくして)覚えている(解釈している9のかなぁと思うことがあります。
実際はどうか知りませんが。
この辺は最近取り組み始めたところなので、とにかくいろいろやってみたいと思います。
そのあたりも含めて、とても楽しく、チャレンジングなテーマをいただきました。
ありがとうございました。
また、ご閲覧もありがとうございました。
おまけのレイヤー統合前版です(絵コンテ版)