「わ、わかりました……」
あまりの恥ずかしさと屈辱感で顔が真っ赤になり、今すぐここから逃げ出したいと思う割に、身体は正直でぺニスは天井に向かって情けなく大きく勃起してピクピクと震えている。
そんな姿を先生や母にジロジロと見られ、トラウマになってしまいそうな程の羞恥心を植え付けられて今にも泣いてしまいそうになる。
「ぅぅっ…や、やめてよぉ…ぐすっ…ぅぅっ…」
「あらあら?祐希くん泣いちゃったの?じゃあ先生がい~っぱいこちょこちょして笑顔にさせてあげましょうね~♪ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♪」
「ひっっっ!?ぎゃぁぁぁぁっあははははははははは!!!!!?いひゃぁぁぁぁぁぁっくひゅぐっひゃぃぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははははは!!!!ぎゃぁぁぁぁぁぁもういひゃらぁぁぁぁぁっっぁぁぁっあははははははははははははははは!!!!!」
先生に顔を覗き込まれながら無防備にピンと伸ばされた腋の下を容赦なくこちょこちょカリカリとくすぐられ、我慢できず思いっきり笑い狂って身悶えさせられる。
首筋も10本の指で包み込むようにして優しくこしょこしょと撫でくすぐられ、顔をイヤイヤと横に振ってひぃひぃ涎を垂らしてしまう。
「ほら、お母様もくすぐってあげてくださいね♪」
「は…はいっ…!こ、こちょこちょこちょ…」
「んひぃぃっっ!?いひゃぁぁぁぁっあへへへへっっ!?そ、そこだめぇぇぇっぁぁぁぁぁぁっいひゃらぁぁぁぁは、恥ずかひぃからぁぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁっあははははははははははははいひゃぁぁぁぁぁぁっゆるひてよぉぉぉ!!」
「ふふっ…祐希、これでしっかり反省しなさい」
ローションでぬるぬるになった敏感なアソコを、恐る恐る指先で包み込まれて優しくこしょこしょとくすぐられる。ゾクゾクとして我慢できないくすぐったさと快感、それ以上の恥ずかしさが一気に襲いかかり、半ばパニックになって必死にジタバタと身体が動いてしまう。
しかし、どんなに抵抗しても腕や足はしっかりと拘束されていて身動き取れず、その代わりに腰を情けなくへこへこと突き上げてしまい勃起しているおちんちんが揺れ、恥ずかしくてみっともない求愛行動をしているかのようだった。
「ふふっ、祐希くん?自分からおちんちん揺らしちゃって恥ずかしいね?お仕置きのこちょこちょなのに興奮しちゃうなんて、実はドMのマゾだったのかな~?かわいいね♪」
「ぎゃぁぁぁっちがぅぅぅっぁぁぁぁぁぁっいひゃらぁぁぁぁぁぁぁっあははははははははお、おかひくなるぅぅぅっぁぁぁぁぁぁぁぁっご、ごめんなざぃぃぃっぁぁぁぁあ、謝るからぁぁぁぁもうゆるじでよぉぉぉぁっぁぁぁぁっあははははははははははは!!!!!」
「だ~めっ♪心の底からしっかりと反省して、女性のこちょこちょがトラウマになって二度と逆らえない身体に調教してあげますからね♡」
泣いて笑い狂ってごめんなさいをしても、先生は全く止めてくれる様子はない。
それに加え、最初は遠慮がちだった母もいやらしく亀頭を手のひらでぐちゅぐちゅと撫でたり、蟻の門渡りや玉袋にまで指を這わせてねちねちと細かくこちょこちょして耐え難いくすぐったさと快感を与え続けている。
(もう我慢できなぃぃぃっっ!!)
必死に射精感を堪えていたけれど……
ビュルッッッッ♡びゅっっっ…びゅるっっ♡
「きゃっ!?祐希…こちょこちょで射精しちゃったの?」
「あらあら、悪い子ですね♪そのまま手を止めずにくすぐってあげてくださいね。射精した後は身体が敏感になりますので、思いっきりこちょこちょしてあげるのが効果的なんですよ♪」
「は、はい…!こちょこちょこちょ…」
「あへへっっ!?ぎゃぁぁぁぁぁっあひひひっっ!?いひゃぁぁぁぁぁくひゅぐっひゃぃぃっぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁっお、おかひくなるぅぅぅっぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははははははははははははは!!!!!!!」
目の前が真っ白になり、射精後の快感の余韻に浸る暇さえ与えられず容赦のないくすぐったさが全身を貫いていく。
ローションでぬるぬるになった首筋や腋の下をこれでもかというくらい容赦なくねちねちと先生の器用でくすぐったすぎる指先でこちょこちょされ、半ば白眼を剥いてひぃひぃ笑い狂って相変わらず腰をへこへこと動かして身悶えてしまう。
母に射精したばかりの敏感なおちんちんをこちょこちょされ、亀頭をこねくり回され、玉袋を優しくこしょこしょされて気が狂いそうになるほどのくすぐったさと快感に身を焼き付くされていく。
(これ以上はむりぃぃおかしくなるぅぅぅ!!!!)
身体がSOSを出し、壊れてしまう寸前__
コンコンコン、と扉がノックされた音が聞こえた。
「一旦ストップしましょう♪はーい、今開けますね」
「__っげほっ、ごほっ、んぁぁっっっ、ひっ…ひっっ…」
先生と母はくすぐる手を止め、電池の切れた機械のようにぐたっ、と身体の力が抜けて必死に呼吸を整える。
誰か来たのだろう…これでようやく終わった…
そう安堵していたのだが…
「悠子ちゃん来てくれてありがとう♪ごめんね~土曜日に学校に呼び出したりして」
「いえ…私も、もっとくすぐるの上手になりたいですし、その…祐希くんをちゃんと躾られるようになりたいので」
「………ぇっ…な、なんで……ゆ、悠子ちゃん助けてぇ」
部屋に入ってきたのは、"ペア"であるクラスの女子だった。きっちりと学校の制服を着ており、母と挨拶を交わしていた。
「祐希の母です。いつも息子がお世話になっています」
「初めまして、木村悠子と申します。その…今はどういう状況なのでしょうか…?」
拘束台の上で全裸の恥ずかしい状態で固定され、ローションや汗、精液でぐちゃぐちゃになった自分をチラチラと恥ずかしそうに視線を送っている悠子ちゃん。
てっきり助けに来てくれたと思っていたけれど、どうやらそうではないらしい。
「今は祐希くんのお母様とこちょこちょでお仕置きをしていて、さっき一度くすぐりで射精をしたばかりなの♪悠子ちゃん、せっかくの機会だからローションガーゼで祐希くんを躾してみない?」
「えっと…やったことないんですけど…どうすれば…」
「先生がお手本見せてあげるから真似してみてね♪ちょっと準備しますね~♪」
先生がまた何やら物騒なことを吹き込んでいる。
ローションガーゼという不穏な言葉が聞こえ、嫌な予感がしてガタガタと震えが止まらない。
先生は戸棚からボウルとガーゼを取り出し、ローションをたっぷりと入れてガーゼに浸し始める。
そして、おもむろにぺニスを掴まれてぐちゅぐちゅとシゴかれて強制的に大きくさせられる。
「こうやってガーゼを亀頭に被せてぇ、ゆ~っくり引っ張って左右にゴシゴシ磨いてあげると__」
「___っひっっ!?ぎゃぁぁぁぁぁぉぁっいひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっごれやばぃぃぃぃっぁぁぁぁぁぁむりぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁぁぅじぬぅぅぅぅぎ、ギブぅぅぁぁぁぁぁぁぁごめんなざぃごめんなざぃぃぃぃっっっ!!!」
「ほぉら、こんな感じでいつも生意気な祐希くんが可愛い声で鳴いて素直にごめんなさいしてくれるようになるんですよ♪ね?簡単でしょ?悠子ちゃんもやってみて♪」
「は、はいっ…やってみます!」
さっき射精したばかりの敏感な亀頭に、とてつもないくすぐったさと強すぎる快感が同時に襲いかかるような刺激が伝わり、我を忘れて大絶叫して涙目でごめんなさいを繰り返してしまっていた。ギチギチと拘束ベルトが音を立てるほど、身体が強く拒否反応を示している。
先生は悠子ちゃんにバトンタッチをして、再びローションでひたひたになったガーゼが優しく亀頭を包み込み……
「こ、こうかな…?祐希くんどう?効いてる?」
「ひゃっっっ!?ぎゃぁぁぁぁぁぁぁっっ!?いひゃぁぁぁぁぁぁそれやべでよぉぉぉっぁぁぁぁぁぁぁっきづいってばぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁっぎゃぁぁぁぁ!!!!!!」
左右にガーゼをゆっくりと引っ張ったり、上から手のひらを被せてガーゼ越しに「の」の字を描くようにぐちゅぐちゅといやらしく撫でられて再び絶叫されて鳴かされてしまう。
「そうそう、上手上手~♪悠子ちゃんはその調子でおちんちんを躾してあげてね♪お母様は祐希くんの顔をしっかりと覗き込んで、首筋や腋の下をこちょこちょしてあげてください♪私は…足の裏をいじめちゃいますから♪」
先生の指示で、今度は母が顔の近くに立って無防備な腋の下をこちょこちょ~とくすぐり始める。
「ぎゃぁぁぁっっ!?ぁぁぁぁっいひゃぁぁっくひゅぐっだぃぃぃっぁぁぁぁや、やめでよぉぉぉぉ!!!」
「ふふっ…涎垂らしちゃって、小さな子どもじゃないんだからしっかりしなさい、祐希。お仕置きね」
「いひゃぁぁぁぁぁっごめんなざぃぃぃぅぁぁぁぁぁぁぅおかじくなるぅぅぅっぁぁぁぁぁぁゆるじでよぉぉぉ!!」
母にニヤニヤと顔を覗き込まれながらねちねちとくすぐられ、プライドも何もかもズタズタボロボロに音を立てて崩れていく__
そうしている間に、先生は足下に立って足指の間や敏感な土踏まずにたっぷりとローションをぬりぬりとされ、いきなりブラシのようなもので足裏を容赦なくゴシゴシとくすぐり擦られて発狂させられる。
「ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♪足の裏も我慢できないくらいくすぐったいよね~?もっともーっとくすぐってあげますからね~♪」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁっごわれるぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁっあ、足の裏ごわれちゃうからぁぁぁぁぁぁぁぁっぅぁぁぁぁぁぁぁごめんなさぃぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁっも、もう二度と反抗じませんからぁぁぁぁぁぁっぁぁぁゆるじでくださぃぃぃぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
母親だけでなく、学校の先生という大人の女性2人がかりで敏感なところを容赦なくこちょこちょされながら、同年代でペアである隣の席の女子に男性の恥ずかしくて敏感なところをこれでもかというくらい容赦なくローションガーゼで責められたり、時折裏筋や蟻の門渡りをこしょこしょされたり、ガーゼ越しにシコシコとされて意地悪に寸止めを繰り返されてしまう。
悠子ちゃんも最初はぎこちないような手つきだったのに、あっという間にコツを掴んで男性の扱い方を完璧にマスターしているかのような熟練感があって背筋が凍り付いて恐怖する。
「ふふっ、祐希くんどう?反省した?」
「ぎゃぁぁぁは、反省じまじだぁぁぁごめんなざぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁもうゆるじでくださぃぃぃ!!」
「え~?でも、口では反省したって言ってるけどおちんちんは大きいままだよ?どういうことかなぁ?説明して?」
「ひぃぃぃぃっっそ、それはぁぁぁっぁぁぁぁっひゃぁぁぁっぁぁぁおかひくなるぅぅぅぅっっぁぁぁぁぎゃぁぁ!!」
亀頭をこねくり回されながら悠子ちゃんに意地悪に尋問されて何も答えられなくなってしまう。
すると、今度は母が「祐希?質問されてるんだからちゃんと答えなさい」と目を覗き込みながら腋の窪みを素早くこちょこちょカリカリとくすぐられ、まるで拷問のようなくすぐったさが頭をさらに真っ白にさせてしまうのだった。
これ以上責められるのは本当におかしくなってしまう…無理やりにでも回答を捻り出すかのように口を開く。
「ぎゃぁぁぁお、お仕置きされて興奮しちゃうマゾでごめんなざぃぃぃっぁぁぁぁぁぁっい、言ったからぁぁぁぁぁっぁぁぁゆるじでぇぇ!!」
「へぇ~そっか~?祐希くんはお仕置きされて反省せず興奮しちゃうマゾだったんだね。じゃあ、もっともーっときついお仕置きが必要ってことだよね~?」
「ひぃぃぃぃっっぞんなぁぁぁぁぁぁぁっごめんなざぃぃぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!!!」
普段教室で接する時とは考えられないくらいに意地悪に言葉責めをされておちんちんを躾られ、もうすっかりと完全に心が折れて屈服してしまっていた。
そんな様子を、先生はニコニコと微笑みながらじっくりと観察し、悠子ちゃんの意外なドSの才能に満足したように頷いていた。
そこから30分以上休憩無しで3人がかりで責められ、最後は先生がおちんちんをいじめて射精させられ、白眼を剥いてガクガクと身体を痙攣させながら気絶してしまったのだった。
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"生徒指導室"で過剰なまでのくすぐったい躾を受けてから、これまでとは人が変わったように大人しくビクビクとした性格になったように思う。
母に対してもすっかりと反抗期は消え失せ、目の前で指をワキワキと動かされるだけでゾクゾクと身体が震えて「ごめんなさい」をしてしまう。
そして、月曜日に学校へ行くと悠子ちゃんが既に登校して席に座っていた。
「祐希くん、おはよう?」
「ひっ……お、おはよう…ございます…」
「うん、挨拶できてえらいね?いい子いい子♪」
ザワザワとした他のクラスメイト達の視線を感じる。
悠子ちゃんに頭をよしよしと撫でられている様は、端から見るとかなり異様な光景に見えるのだろう。
キーンコーンカーンコーン…キーンコーン…
始業のチャイムが鳴り、しばらくして先生が教室に入ってきた。いつもと変わらないような私服に身を纏い、柔和な笑みを浮かべて黒板の前で生徒達を一瞥する。
「皆さん、おはようございます♪今日の1時間目は国語ですね♪テストの返却は先週おこなって特にやることもないですし、今日は特別授業にしましょう♪」
再びざわざわと教室がさわめき出す。
それに反して、俺は嫌な予感に震えていた。
「実は一昨日、学校で祐希くんの三者面談をして、悠子さんにも"お手伝い"をしてもらってくすぐりの躾を行いました♪悠子さんは男の子を躾る言葉責めがとっても上手だったので、皆の前で披露してほしいなと思っています♪悠子さん、できますね?」
「はい…できます」
ガタッ、と隣の席の悠子ちゃんが立ち上がり、教室中の視線が集まる。……理解が追い付けない。
「ありがとうございます♪では、祐希くんには皆のために被験者になってもらいますね♪」
「な、なんで……ひゃっっ!?」
先生に口答えをしようとした瞬間、隣から腕が伸びて首筋を悠子ちゃんにさわさわとくすぐられて制される。
「祐希くん?できるよね?」
「ひゃっっぃぃで、できますぅできますからぁぁ!」
「先生、祐希くんも喜んで皆のために被験者になってくれるそうです。」
「そうですか♪ありがとうね♪」
悠子ちゃんに向けてパチパチと拍手が送られている。
拒否することも逃げることも、抵抗することも許されない。
いつの間にか教室の机を全て後ろに下げ、女子達に多勢に無勢で押さえつけられて両手両足を1本ずつ床に馬乗りで人力拘束されていた。
悠子ちゃんは腰の辺りに馬乗りになり、じっと冷めた目で自分を見下ろしている。
指をワキワキと動かされ、首をイヤイヤと振って泣いて許しを乞う姿をクラスの皆に見られてしまう。
数秒後、悠子ちゃんの指先が身体に触れただけで絶叫が響きわたり、言葉責めをされて嫌というほど辱しめられ、益々女子に逆らえないように心も身体も支配されていくのであった。