私めは、神様にも仏様にも怒られてしまいそうですが、この背徳感が好きだったりで。
命蓮寺の熱心な教徒である響子の姿勢に心打たれた白蓮は、お寺の裏にある僧堂にて、二人だけの修行の場を設けました。
それは、忍辱の修行と際して、下着を脱がされ、衣服の下で、赤紐で縛られての坐禅。
もちろん、本当はもっともっと背徳感を出したかったのですが、表現の方法がいまいち思いつきませんでした。
羞恥の前に、日常というのか、対比の表現を出したかったのですが、よくわからず。
ともかく、恥ずかし過ぎて昇天しまくってしまう響子ちゃんが描けて幸せでございました。
ご閲覧ありがとうございました。
セリフなし
セリフ・効果なし
ありがとうございました。