お題(抜粋)
「こんにちは、霍青娥と宮古芳香の百合を描いてくれませんか?
-主にキスシーンが見たいです。
-芳香には常に僵尸のポーズをとっていてほしいです。」
原文(英語)(抜粋)
「Hello can you draw me yuri of 霍青娥 and 宮古芳香 please?
-I would like to see mostly kissing
-I would like Yoshika to remain in her jiangshi pose at all time」
ありがとうございます。
Thanku so mutch.
ということで、「東方神霊廟」より登場する、主従関係となる、霍青娥と宮古芳香のひとこまです。
申し訳ないことに、私はあまり東方神霊廟に詳しくないのですが、それでも、たびたび私が霍青娥を描くことがあったのは、単に、この霍青娥に「人妻属性」があったからだったりします。
その種族は、ふんわりした容姿とは裏腹に「邪仙」となっているようで、その青娥が従えているキョンシーが宮古芳香ということみたいです。
関係性は仲睦まじく、てぇてぇということで、そんな霍宮の百合を私ながらに妄想をさせていただき、ショートで描かせていただきました。
それでは、どうぞ。
本作品(納品作品)
日本語版
The English version is listed behind the Japanese version.
The English version(Text only)
霍宮については、冒頭で書かせていただいた通り、設定等を、あまり深堀をできていなくて、なんとなくの想像で突っ走ってるところがあったりします。
ただ、それでも描いてみたいなと思ったのが、大昔に、「霊幻道士」というキョンシーが出てくるドラマがあって、それがめちゃめしゃ好きで毎回見てたんですが、そのことを思い出して、書いてみたいなと思った次第です。
当然死体なので、痛覚等、感覚はないと私個人は思っているのですが、行為や雰囲気から連想しうる感覚をついつい思い出しながら感じてしまっているという、見方もよっては、ちょっと高度な?プレイかもしれません。
また、受け取り方によっては切なくも感じるかたもいらっしゃるかもしれませんね。
なので、あまり深堀してしまうと、おそらく、幽々子のような、重くて描きたくても(スキルがなくて)描けない状態になりそうなので、芳香に対する解像度はこれくらいのほうが、今の私にはちょうどいいのかもしれません。
ご閲覧、ありがとうございました。
謎の全裸版(コミック)(ほぼ青娥のみ)
セリフなし
セリフ・効果なし
ありがとうございました。
(少しどたばたしていて、気を付けていますが、チェックが甘いかもしれません。
歯抜け、過不足、順番間違い等、もしなにかお気づきの点があったら、コメントで教えていただければ幸いです。いつもありがとうございます)