本作品
ということで、今回は、社内では暑くてえっちなどできないと駄々をこねたら、外の絵馬掛けの縛りプレイでイかされまくってしまう霊夢さんでした。
このノリはもしかしたら久しぶりかもしれません。
ここについては、ちょっと思うこともあったので、100円コースのほうで、想いを少し書かせていただこうと思います。
ゆかれいむの流れは、私のなかでもなかなかひとつに絞れていないのですが、今回の場合は、いわゆる「調教系」の流れを出そうとしているところがありました。
もちろん私個人の解釈、という前提で、
私のなかで、霊夢さんはそういった行為(えっち)に関して無知というわけではないけど、それほど積極的でもなく、やっぱり淡々と、フラットな受け止めをしている印象があります。
そこに、お姉さん系キャラであるゆかりん(や、ときに幽々姉さん)によって、こうしたらもっと気持ちいいとか、知らんでいいことまでいろいろ教えて、躰に染み込ませていこうというのが、私なりの、ゆかれいむ、ゆか幽々れいむの調教系の流れであったりはします。
まぁ、なんのためかはよくわからないのですが、、、
そんなこんなで、今回はこんなお話になりました。
ご閲覧、ありがとうございました。
謎の全裸版(コミック)
セリフなし
セリフ・効果なし
漫画部PSD
ありがとうございました。