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【雑記】状況のこと。

ここ数日考えてましたが、

結局、考えても考えても打つ手がなく。


応援してくださってるかたに、申し訳ないと感じます。


現在バーンアウト状態で、イメージングや絵からの性的感度やら、いつも内部から感じるものがまったく上がってこず、ほとんど手付かずです。形だけ描くポーズはしてますが、浮かんでこないので通常の10分の1くらいの遅さで執筆をしており、ほとんど進まない感じです。


これは不定期でいままでも突然なっている状態なのですが、

なぜそうなるのか私にも原因はよくわかず、そうならないように、新作制作の負荷調整やskebのお題についても、いつも慎重に検討させてもらってますが、結局、また起きたって感じです。復帰のタイミングもまったく読めないです。急にフッと戻ります。



おそらくですが、鬱の一種だと思います。



急になるし、急に戻ります。なったときに、これが原因だったのかなって、毎回、思いつく対策はしているのですが、今回もまた起きてしまい、なんでそうなるのか、まったくわからないです。




状況としては以上なのですが、




活動は今月も続けます。

(すいません、この記事を書いているうちに月が変わりました)




しかし、自身の状態はそんな感じで、いつもとは異なることだけ、ご会員様と、ご加入をご検討されているかたへお伝えします。





9月もありがとうございました。




のん















余談というか、不要な話だとは思いますが、


私と同じように、社会の枠から漏れてしまって、でも、なんとか自分の夢も追いかけつつ生きているかたのみ、もしかしたら、伝わる部分があるかもしれません。


それでも、ほんの少しかもしれません。理解してほしいわけではないです。


そうでない方は意味が全然わからないと思ったので、読まないほうがいいと思ったので、ちょっと前置きだけさせてもらいました。






私の持つ「夢」といっても、私の夢は、なにかを達成したいわけではなく、


単に、自分の好きなことをしながら、それを好きなひとたちと囲んで、一緒に楽しむだけです。


規模もどうでもよくって、なにかを成し遂げたいわけでもなく、それは、おかげさまで、すでに達成できていて、毎日あーでもない、こーでもないと、試行錯誤させていただきながら、楽しく活動をさせていただいております。ありがとうございます。


楽(らく)がしたいんじゃなくて、楽(たの)しく自分で在りたい。


私は現状ですと、生うどん(約40円)とインスタントの蕎麦(約120円)に卵(約40円)で、一食200円×2で、一日おおよそ500円くらいの食費生活で、おかげさまで一食10円の生うどんだけで1か月しのいていた数年前(コロナ前)よりかなり贅沢できています。


これは貧乏アピールのつもりはなくって、いい飯を食うより、好きなものを好きなだけ描いていたほうが、私は、楽しいってことが伝わるかなあ?と思っての話です。


それでも、skebからのご支援金も活動費に加えないと、月の活動が継続できないという部分では、もっと削れるところは削りたいとは思っています。



生粋のアーティスト肌のかたたちなどは、シェアハウスなどで、ほとに、ぎりっぎりまで削って自分がなされたいと思う生き方を模索されていると感じていますが、そういうのを見ると、私などは、まだまだ会社員時代の、給料の入る、固定給の考えかたが残っているなぁと、しみじみと感じたりしています。



で、べつに悪く言いたいわけではないのですが、これが、たぶんですが、社会の枠からまだ一度も漏れてないかたにはまったく伝わらない価値観なんだろうなと、ここ数年でいろいろ考えさせられて、なので、冒頭で、前置きをつけさせてもらいました。


その、優しいお気持ちを否定するつもりはないのですが、私がFANBOXを通じて募集をさせていただいているのは、この活動を継続するための【ご支援】であって、食うため、生きるための【救助・救済】は、かえって私の学び、気づきの機会を失うものだと考えています。


FPSとかで、リーダーみたいな人が、突撃するのを、後方から援護するような、【支援】

これはとてもうれしく、ありがたいです。頼もしくもあります。

なによりも、「私に出来る」という信頼感をもっていただけていることに、とてもうれしさを感じるからです。


しかし、自分が自力では生きていけそうにないので(私の能力にたいして懐疑的で)、救済せねば、という【救助・救済】にたいしては、私は申し訳ないと感じてしまいます。


なぜなら、そんなことをさせるのであれば、こんな非営利な仕事でもない【活動】はせずに、私はハロワでも行って、仕事に就くべきだと私は思うからです。


もちろん、これは、災害救助や事故等など、不慮的な状況での救助・救済のこととはまったく別のお話です。


私は、自分から、この道に足を踏み入れているのです。


それでもこの活動を続けていて、どこかで生きていけないくらい困るのであれば、そこが学びの、気づきの絶好のタイミングで、私がコケるべき、つまづくべきタイミングだと思います。


別に怒ってもないし、私自身は、誰がどういう価値観でも、私と真反対の考えかたであっても、どうぞ好きにされたらいいと思うタイプです。


しかし、


その誰かの価値観を自分に押し付けられるのは、私は嫌です。


とてつもなく、嫌です。


私自身も、「私はこうだ」、と言っているだけで、誰かに押し付けたくもありません。同調する仲間を求めてもいません。



戦うのもとんでもなく嫌いなので、結局、誰かに同調しないとそこに居続けられないのであれば、私が移動すればいいと、すんなりその場はその人に明け渡して、なんとなくミニマリストを気取って、ほいほい移動しながら、いまの活動を続けているわけです。



それは、社会の内側の方々からすれば、居場所がなくって、うろうろしているかわいそうなやつ、という風に見えると思います。

これは同義で、同時成立しているので、反論も異論もないです。実際そうなのです。



ただ、受け止め方は誰でもどんな価値観でも自由なので、私は違うけとめかたをしているというだけです。



そうやって、すぐに自分の居場所を明け渡すことができる部分を長所として感じているので、人も、資産も、なにかしら、関係値を作って、そこに自分が居ないといけない状況になることは、私にとっては、とても怖いことです。


もし、そうなったら、ス〇スのように、国防をMAXにして、永世中立の立場を貫き、右にも左にも属さず、しかし、干渉して侵入された場合にのみ、全力で立ち向かうという動きをしなければなりません。



命がけで、自分の価値観を守らねばなりません。



それもしんどい。



まぁ、そんな価値観、考えかたで、そんな長く生き続けることもないだろうと、私自身もとてもそう思ってます。


生きることは目的にありません。


でも、躰は勝手に生きようとする。


生きてるんであれば、なにか描いていよう。


そんな程度の考えかたです。





なにが言いたいのかわからなくなりました。



正直、疲れているとは思います。



この記事はあとで消すとは思いますが、いま思ってることは本当のことです。




今月最終週にペースが激減してしまい、申し訳なかったです。




【雑記】状況のこと。

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