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ToLOVEる【校長の裏風紀指導①御門涼子:裏指導編①】

わしは今最高の気分ですぞ。 あの御門先生が私の前で裸体を披露してくれている。 最高の状況ですぞ。ですが指導はこれからですな。 「では今日の課題を発表しますぞ。安心しなさい  むずかしいことはないのです。おっぱいを十分間連続で  わしに吸われるだけ、ですぞ」 「・・・・了解したわ」 不満いっぱいそうですな。まあわしには関係ありませんな。 好きにやらせてもらいますかな。ではその大きく実った おっぱいから遊んであげましょうかな。 両手で掬い上げるように揉んでいく。いやはやこの大きさ とんでもないですな~。垂れたりしていないことから 弾力は想像通りでしたが、指が沈み込むこの柔らかさは 素晴らしすぎますぞ。何時までも揉んでいたくなりますな。 「んん・・・はあう・・・んんぅ・・・あぁん」 「むひょ~いや~素晴らしいおっぱいたまりませんな~  ずっと揉んでいたいですな」 「ああ・・・ん・・・校長、あ・・・揉んでばかりでなく  く、ひゃ・・・吸ってもいいわよ?」 ふむ、生意気ですな。わしは右の乳首を指で軽く押しつぶした。 「ひゃん・・・や、校長なにを、あん」 「吸ってもいい?何をいってるんですかな。  先生は今指導を受けているですよ」 「あ、ああん、校長、ダメ、そんなに強くしちゃ・・・」 更に両方の乳首を指で擦ってやる。先生は体を震わせ悶える。 「いいですかな。そんな言葉づかいで、吸ってもらえるとも?」 「はあぁ・・・ああぁん、んん、こ、校長、はあん、  ごめんなさ、あん・・・どうか、吸ってください・・・  やああ、お願いします」 「ふむ、しょうがないですな~」 わしの指戯に翻弄されながらも、しっかりお願いできましたな。 いいこですぞ。ではおっぱいを吸ってあげますかな。 ぶちゅ~と音が出るくらい吸い上げますぞ。 「はああぁっ・・・ん、ああ・・・そんなぁ、だめぇ・・・  強いの、やあああぁん・・・強すぎるのぉ・・・あ、あ、あ」 一分ほど吸い続けると、ビクンビクンと体を痙攣させる先生。 軽く絶頂した様ですぞ。全く情けない。わしは口を放す。 「あ、あ、んん、校長・・・なぜ吸うのを・・・」 「なぜ、ですと。はあ、指導中に勝手に気をやるとは何事ですか。  ペナルティをお忘れですか?」 「そ、それは・・・」 「まあ今回は最初ですし、軽くみたいなので許してあげますかな。  それから、おっぱいへの指導方法はわしが決めます。  あとは先生の態度次第ですぞ」 「はい。ありがとうございます」 そういいつつも顔は屈辱でゆがんでますぞ。 しっかり教育しなくてはいけませんな。 それから数時間、ひたすらにおっぱいに指導を重ねました。 残念ながら十分間、おっぱいを吸う気にはなれませんでしたがな。 もはや御門先生は息も絶え絶えで、何度イったのか分からんですぞ。 現在時刻は二十三時五十三分。つまり課題達成は不可能ですな。 「御門先生、残念ですが課題の達成は不可能な時間ですぞ。  明日からは追加でもう一人、指導しなくてはいけませんな。  まったく忙しくなりますな」 「まって、お願い、これ以上犠牲者は・・・  わたし、私になら何をしてもいいから・・・だから・・・」 「犠牲者とはあんまりな言い方ですな。行うのは指導だというのに。  ですが御門先生のその心意気には感動しましたぞ」 「じゃあ・・・」 「そうですな、ではおっぱいでいいですぞ」 「・・・え?」 「わかりませんか?つまり、御門先生の豊満なおっぱいが  生涯、わしのものになるなら考えましょう、とゆうことですぞ」 「・・・・・っ・・・・・・わかったわ」 御門先生は少し考えはしたものの、あきらめの表情で頷きましたな。 せっかくなのでそのおっぱいが、私のものになったという宣言を してもらいましょうかな。内容やポーズはわしが考えてあげました。 わしは更に追い詰める為、撮影用にスマホを取り出し録画を始める。 先生はわしの言いなりに、胸む強調するポーズを取り宣誓を行う。 「では、宣言をお願いしましょうかな」 「・・・私、御門涼子は・・・校長先生にこの胸・・・・  お、おっぱいを・・・生涯捧げることを誓います」 「むひょ~御門先生~~」 わしはその宣誓を聞いておもわず、直ぐに録画を止めると 先生のおっぱいに飛び込みました。 「あぁ、あああ・・・おっぱい・・・そんなにしちゃ・・・  ああ、んん・・・ああああぁぁ~~~」 思いっきり胸を吸ってやり、先生を容易くイかせますぞ。 そして意識を失う寸前の先生にこう告げた。 「御門先生、取り合えず今回は合格としてあげますかな。  ただし絶頂ペナルティを、そうですな今回は特別に  一回、つまり一日延長だけで許してあげますぞ。  そうそう結城君のことはしばらく猶予としましょう。  明日にでも伝えてあげてくださいな。  今日はもう遅いので泊っていくといいんですぞ。  といっても、もう限界でしょう。後はわしに任せて下さいな」 最後まで聞こえたかわかりませんがまあいいでしょう。 その寝顔は若干の安堵と絶望が混ざっているのでしょうな。 先生を抱え上げ、部屋のベットに寝かしました。 一緒のベットに寝て、翌朝にドッキリを仕掛けるのもいいんですが 今回わしは別の部屋へ移動しますぞ。 御門先生の眠る部屋にはとあるお香を焚いておきますぞ。 このお香、わしの体液が混ぜ込まれているんですぞ。それを吸ったり 体中に浴びると、わしに触れられた時の感度が上がり尚且つ 嫌悪感がほぼなくり、むしろ幸福感を感じるらしいんですぞ。 わしは明日を楽しみにしつつ眠りについた。 * 翌朝、わしは起床したての御門先生とシャワーを浴びている。 先生は最初は渋っていたものの、 指導という言葉を聞いて大人しくなりましたぞ。 諦めたのか先生は、素直に体を洗っている。 わしは今日の予定と課題を伝えますぞ。 「御門先生にはしばらく、わしの秘書として行動してもらいますぞ。  先生が対応しなくちゃいけない事態になったら  すぐ連絡が来るので安心してほしいですぞ。  それから今日からわしの家でお泊りですからな」 「突然すぎるわね・・・いいえ、了解したわ」 「それと今日の課題ですが、お尻を触られて  絶頂しなければ合格としますぞ。」 「おしりって、またろくでもない・・・いいえ、分かったわ」 ふふ、課題内容に余裕の笑みを浮かべていますぞ。 まあわしもお尻を触っただけで、絶頂へ導けるゴッドハンドは 持ち合わせていません。しかし、御門先生の今の状態は・・・ わしはお尻へと手を伸ばし優しく撫でる。 「・・・・ひゃん!、え?、あ?、やあ、ひうん、あ、ダメ、  あ、あ、あ、あああああぁぁ~~~~」 それだけで御門先生は絶頂してしまいましたな。 流石にこれで不合格は可愛いそうですな。 お尻を触る手は止めずに、代わりに言い訳してあげますか。 「いまのは驚いただけですな?まさか触られただけで  イったりしないですよな~」 「あ、ああ・・・んん、あ、あぁっ・・・やああ・・・  そ、そうよ・・・んん・・・驚いただけだから、ひゃうん・・・」 結局シャワーの間、先生のお尻を触って何度もイかせてあげました。 もちろん気づかない振りをしてあげたんですぞ。 着替えが済むと、恥ずかし気に学校へ行く先生は可愛かったですな。 ちなみに先生の願いでバラバラで行きますぞ。 一緒に登校して学校の皆を驚かすのも、楽しそうですな。 残念ですが今日は勘弁してあげましょう。 * 学校に到着後もわしの指導は続くんですぞ。 御門先生は秘書として常にそばに控えているので 指導は何時でもできますからな。 今もスカートの上からお尻に柔らかさを堪能してますぞ。 「あ、こ、校長、ひゃわ、い、いくらんなでも、ああ  しつこすぎでは、ん、お仕事は、もぅ、よろしいの?」 「何を言ってるのですかな。これは指導なのですぞ。  つまりこれは校長の立派な仕事なんですな」 「ああああ、お尻、そんな、敏感なの、触っちゃ、  いやあ~、校長、許してぇ、ん、ああ」 「ダメですぞ、ダメですぞ~しっかり我慢するんですぞ」 まさしく至福の時間でしたな。昨日も思いましたが 普段の先生からは考えられない声を上げさせる、最高ですな。 しかし楽しい時間はあっという間に過ぎていくのですぞ。 まあ今日の仕上げは帰ってからですな。 * 今日もわしの家での指導の時間ですな。 すでに御門先生は準備を済ませてる。 服は全て脱ぎ、ベットの上で四つん這いの格好にさせました。 しかもお尻をわしに向けて。 完全な無防備なそれを躾けてやりますかな。 「んん・・・校長、本当にダメなんです・・・  お尻、敏感で、ああ、お願い、もう・・・」 「まったく躾けのなってないお尻ですぞ。  学校でも思いましたが我慢が足りませんな」 わしはお尻をぺしぺ̪しと軽くたたく。 先生は屈辱を感じているんでしょうが、お尻が敏感過ぎて 抵抗もできないのですぞ。おそらくもうわかってるのでしょう。 今日の課題がクリア出来ないのは。だから懇願するしかない。 ですが安心してほしいですぞ。恐らくその苦しみは もうじき解放されますからな。 お香の効果が完全には馴染んでいないのでしょう。 触り続ければいずれ、わしに触られることが幸せになりますぞ。 触るだけではなく揉む、はたく、舐める、吸う色々やりますが 先生はどれも過剰に感じすぎますな。 しかし様子が変わってきましたぞ。 「はん・・・ああ、激しい、そんな、ひゃん・・・ん・・・  ?・・・はああぁん♡・・・??、ああ、これ、なにが・・・」 「おやおやどうしましたかな?そんな幸せそうな表情を浮かべて」 「やぁ♡・・・違う、あ、違うのよ、ひう、だって、こんな、  こんなことって、はああ♡、ありえないの・・・」 「そんなことはありませんぞ。きっとわしの熱心な指導が  届いたんですぞ」 そういいながら軽く撫でる程度に手を動かしますぞ。 「んんんんん♡、ああああはぁ~~♡、校長、あなた、何か・・・」 「心外ですな、わしが何をしたというんです。証拠はありますか?」 「ああ、そ、それは、あうん♡、ああ・・・・」 わしへの疑惑すらお尻を撫でられるだけで中断してしまう。 しかし効果が出すぎですな。もしや薬の相乗効果ですかな。 まあ何でもいいですぞ。わしは撫でる手を止めず、 先生を絶頂の手前まで昇らせる。絶頂寸前手を離しますぞ。 「あん♡あああああああ、はぁ~~、え?・・・・」 寸前で止められて、思わず素で驚いていますな。 わしはニヤニヤと先生を見つめるだけですぞ。 「こ、校長、なぜ?」 「御門先生少し休憩にしましょう。お疲れでしょう」 「い、いえ。私は平気よ。続きを・・・」 「おお御門先生、そんなにわしの指導が良かったですかな?」 「っ!そ、そういうわけじゃ・・・でも、あの」 だいぶ戸惑っていますな。わしはまた軽くさすって直ぐに離す。 「あ♡んん・・・・ああ・・・今のは・・・違うわ」 「ふふ、何が違うのですかな?」 「それは、あ♡ああ・・・ん・・・」 わしは何度も繰り返す。お尻を軽く刺激し、直ぐにやめる。 初めのうちはいちいち反応してくれた先生も、 途中から目をつぶり、何かを堪えることに集中していますぞ。 * それから数時間、イくかイかないかのラインでずっと 御門先生は耐え続けましたぞ。いやはや見事。 今日はあと数分の所まで来ましたな。褒めてあげますぞ。 「お見事ですぞ、御門先生」 「はぁ~、はぁ~・・・・?何のこと、校長」 「あと数分で課題達成なんですぞ。素晴らしいですな」 「はぁ~、どうせ最後の最後で、私を弄ぶんでしょ?」 よぉ~くお分かりで。いえ、ほんの少しイくことへの 期待も交じってますな。ですがわしの考えは先生の上ですぞ。 「いえいえ。ではこうしましょう。最後の数分間、  わしは一切触りません。約束しますぞ」 「え?本当に・・・」 わしの頷きにも半信半疑といった様子の先生。 ですか時間は過ぎあっさり二十四時を回る。 「おお、課題は達成しましたな。さすがは御門先生ですな」 「・・・ええ。ありがとう・・・・」 あっさりしすぎて釈然としない先生。 ですが先生なら気付くはずですぞ。 課題を達成したということは、もう気兼ねせずイくことが出来ると。 御門先生はお優しい方。別の誰かが犠牲になるのは望まない。 しかし自分だけなら。自分だけしか守る必要がないなら。 きっと求めるはずですぞ。わしにイかせてもらうことを。 「・・・あの、校長・・・もう・・・」 来ましたな。ですがそう簡単にはいきませんぞ。 何かを得るには何かを失うもの。それを理解させてあげますぞ。 「御門先生、これでお尻への指導は終わりですぞ」 「そ、それはどうゆう・・・」 「つまりわしが御門先生のお尻を触ることは永遠にない、  そうゆうことですぞ」 「え、なぜ・・・なんで・・・そんなの・・・」 「どうかしましたかな。」 「うう・・・ああ・・・もう限界なの・・・」  「何がですがな?」 「・・・・お尻が、ほんとに限界なの。・・・イかせて、  ほしいのぉ、うずきがとまらないのぉ」 「まったく堪え性がありませんな。ですが残念ですな。  わしにはもうお尻を触る権利はありませんので」 「そ、そんな、お願い。本当に限界なのぉ」 「そうですな。例えばお尻がわしのものなら  好きにできるんですがな~」 「・・・そう、そうゆうことね。わたしにはもう・・・」 わしの発言でようやく理解したようですな。 御門先生には選択肢がありませんぞ。 わしは無言でスマホを取りだし撮影を開始しますぞ。 「・・・・私、御門涼子は、校長先生に、お尻の全てを、  生涯捧げることを誓います」 「むひょ~そんなこと言われたらもう止まりませんぞ」 何度聞いてもたまりませんなぁ~。しかも今回は自らの意思で 言ったのですからな。前回はどうしようもない状況でしたが 今回は自身の欲を満たすためのもの。 恐らくこの先どうなろうとも、自身のお尻をわしに捧げたことを 忘れることなんて、できないんですぞ。 まあ今はすべて忘れて、たっぷりイくと良いんですぞ。 わしは遠慮なくそのお尻を絶頂へ導く。 「あ、あ、あ、凄い、良いの、ああ、イカせて♡、あ、あ、あ、  あああああ、イっちゃう、イっちゃううううう~~~♡」 * おやあやいけません。わしとしたことが楽しさにかまけて 御門先生が気をやるくらい絶頂させすぎましたぞ。 これでは今日の予定が伝えられませんな。 まあいいでしょう。わしはそのままベットで眠る 御門先生に抱き付いて、一緒に眠ることにしましたぞ。 また明日ですぞ、御門先生。 <御門涼子の独白> 私、御門涼子は目を覚ます。今は夜中の様だ。 「あん♡」 突然、おっぱいを無造作に揉まれる。いったい誰よと隣を見ると 校長の顔があった。しかも幸せそうにいびきまで搔いている。 鼻でも摘まんでやろうかしらと、考えたが危害は加えられない。 汗でべたつく身体をシャワーで流したいんだけど 校長は抱き付いて離れてくれそうにない。 まったく、なんでこんなことになったんだろう。 結城君は悪くない。悪いには校長の考えを読めなかった私自身。 本当に情けない。身体の変化も校長の仕業に違いないわ。 あそこまで感じるなんておかしいもの。 対策はしたつもりだった。でも相手が一枚上手だったのよ。 屈辱も感じさせられた。二度もあんな宣誓を口にするなんて。 明日、いいえもう今日かしら、を思うと気がめいってくる。 私はこの指導が終わった時、どうなっているんだろうと 想像してしまう。想像して身震いしてしまう。 身震いしたのは校長のオンナにされることを考えたからじゃない。 その状況を想像して、少し喜んでる自分がいたことにだ。 私はもう一度校長の顔を見る。そして眠りについた。 起きた時の不安と、ほんの少しの期待にまどろみながら。

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支援させていただきました! 続きが楽しみです!

妄想キャベツ


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