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ToLOVEる【校長の裏風紀指導②ララと金色の闇:裏指導編①】

わしは手のひらの、それぞれ違う二種類の感覚を楽しむ。 ララくんのおっぱいは中々に大きく 手のひらに収まらないほどで、揉みがいがありますぞ。 何時までも揉んでいたい、そんな感触ですな。 「ふあ、や~、校長、強いよ~、ああん」 ヤミちゃんのお胸は大きさはさほどですが、 わしの手にすっぽりと収まり、非常に愛らしいですな。 わしの手で育てていきたいですぞ。 「んん、き、気持ちわるい、くっあ、ですね、やあ」 ぐふふ、しかしわからんもんですな。 涼子くんの話ではヤミちゃんは宇宙でも伝説の暗殺者と呼ばれ、 ララくんはそのヤミちゃんとも対等に闘えるだけの力を持っている。 そんな二人がわしの手で悶えることしかできない。 勿論、この程度では終わりませんぞ。 今度は乳首を引っ張り、擦り、舐め、吸う。 「あはあっ、そこ、だめだよぉ、引っ張ちゃ・・・んあぁ、  そんなに擦っちゃぁ~、やあぁ」 「安心してほしいんですぞ、直ぐによくなりますから」 「やああ、舐めちゃだめぇ、ひゃあ、ん、吸わないでぇ」 拒絶の声を上げることしかできないララくん。 「ん・・・く、しつこいですね、あ、そこは・・・」 「我慢せずにもっと感じてもいいんですぞ」 「だ、誰が感じて、ひゃあ、い、今のは違います・・はぁん」 必死に声を我慢し、わしへの嫌味で抵抗を表すヤミちゃん。 いやあ、どちらの反応も愛らしく、楽しいのですが それそれ時間が来てしまいましたな。わしは一旦手を止める。 「名残惜しいですが、ここで一旦、やめておきましょう」 「え、よかった~、校長やりすぎだよ~」 「ふう、そうですか、こんなものですか」 対照的な反応ですが、どちらも安堵しているようですな。 しかし、まだまだ終わったわけじゃありませんぞ。 「それでは続きはわしの家で行いましょう」 「・・・え?校長の家・・・今から?」 「何を言ってるんですか貴方は!」 突然告げられた事柄をまだ理解していない様子の二人。 「ですから、指導が終わるまで、わしの家に泊まってもらいます。  勿論、指導は家でも行いますぞ。これは決定事項ですな」 「困るよ~・・・だって家に何の連絡も入れてないよ~」 「そもそも準備も何もしていません」 二人の問いに答えるように涼子くんが部屋に入ってくる。 「あら、二人とも、ちょういいタイミングかしら?」 「御門先生~!」 「ドクター御門!」 彼女の登場に驚きながらも喜色の色が見えますな。 しかし次に告げられた言葉で、失望に変わりました。 「ララちゃんの家のほうには連絡をしてあるわ。安心して頂戴。  それからお泊りの準備はしてあるから大丈夫よ。  でも必要なものがあれば私に言ってね」 「え?・・・御門先生?」 「どういうことです、ドクター御門!」 「二人とも落ち着いて。実は私も校長の指導を受けていたの。  それでこの指導のすばらしさ、校長の愛情深さに気付かされ、  協力しているの。最初の内は疑問もあるでしょうけど  直ぐに理解するはずよ」 「でも~・・・」 「・・・しかし」 「・・・そうね。じゃあ私も一緒に行ってあげるから。  それならいいでしょう?」 「・・・うん。わかった。先生が一緒なら安心かな~」 「・・・そうですね。校長だけよりはましでしょうし」 流石はわしの涼子くん。二人をあっという間に二人を説得しました。 そもそも彼女が、わしの家に帰るのは当たり前ですからな。 まあ二人はそんなこと知らないですが。そこを上手く利用するとは。 しかし暗示薬も完璧ではないようですな。 わしに絶対服従のはずが、不安が心にブレーキをかけたようですぞ。 気を付けなければ行けませんな。 * さて、わしの家に到着しましたが、二人はまだ不安そうですな。 しかしそんな不安は、感じてる暇すらなくなるでしょう。 とりあえず二人には家にいる間は、衣類の装着を禁止しました。 そして指導部屋に案内する。この部屋にはお香を焚いておきました。 お香は前回のものを涼子くんが改良してくれました。 改良点はまず感度や疼きが強すぎたのを緩和したようです。  これは成熟した大人の涼子くんに使うならともかく 未成熟な彼女たちに使うのは危険らしく、改善してくれました。 その代わり、わしに接触した際の幸福度はより感じるようになり 効能は体内に蓄積していき、効果が切れることはなくなりました。 ちなみに涼子くんに最後につかった薬は高すぎて、 一粒しかなかったため、助かりますな。 しかし一番重要な改良点はわしに効果が出なくなった点ですぞ。 以前のお香はわしにも効果が出るため、焚いてる間は 指導できなかったんですぞ。 この改良型ならこうして焚きながら、指導ができます。 わしは二人に深呼吸をするように施す。 「さあ、二人とも、まずは深呼吸。リラックスするんですぞ」 「うん、じゃあ、す~~~、は~~~・・・こんな状況じゃ、   リラックスなんて・・・あれ?」 「す~~~、は~~~・・・こんなことで心が安らぐ・・・  どうして・・・なにか、変です」 お香をたっぷり吸ったことで、わしへの嫌悪感が減った筈です。 完全にリラックスできたわけでもなく、 初めのうちは心の変化に戸惑っているようですが、 直ぐに慣らして差し上げますぞ。わしは遠慮なくお尻を触る。 「二人のお尻はぷりぷりとした弾力で、  しかも肌はしっとりとしていて最高ですな」 「ひゃあん、も~いきなり触られたら驚いちゃうよ~」 「っ、ん・・・まったく、エッチぃ感想はやめてください・・」 二人とも、驚き、そしてわしの言動への文句はあっても 触られること自体を、拒否してるわけではない様ですな。 もっともっとわしに触れられることの喜びを 知ってもらいますぞ。 ララくんに正面から強引んにキスを行う。 勿論全身を撫でまわしながらですぞ。 「ちゅ、ちゅ、は、むちゅう、あ、やあぁ~、校長~、  はあぁ~、ダメ~、んちゅ」 「ダメではないですぞ~、身体は喜んでいますぞ」 「ん、ちゅぱ、だって、はむぅ、気持ちよすぎるよ~♡」 ララくんはだいぶ、体に正直になってきた様ですぞ。 さて次はヤミちゃんですな。今度は優しく軽いキスからですな。 愛撫もなるたけ優しく、丁寧に行っていきますぞ。 「ん、ん、ちゅ、ちゅ、なんですか、こんな、触り方・・・  あ、ちゅ、焦らすように、ちゅ、あ、んん」 「ぐふふ、もっと強くしてほしいんですか?」 「ち、違います・・・はああ、急に強くしちゃ、ああ♡」 焦らすような愛撫から、急に強めのものへ移行していく。 徐々に嬌声も高くなってきましたな。 キスと愛撫責めは思ったより効果があったらしく 二人はわしを受け入れ始めました。 その証拠に要求したポーズを、抵抗せずに行ってくれました。 ベットの上でM字開脚の格好をとり、 わしに大事な場所を見せつける二人。 いいなりとは言え、さすがに恥ずかしそうですな。 そんな様子を無視し、二人のあそこに指を伸ばす。 当然、標的はそこに張り付いた前貼り。 わしがそれに指をかけると、ビクンと反応する彼女たち。 「さて、これからこの前貼りを剥がしますぞ。  もし簡単に剥がれたら、それはお二人のお股が  わしの指導ではしたなく濡れ濡れになった明かし。  ペナルティを受けてもらいますぞ」 「「・・・・・・」」 どちらも恥ずかしさからか、何も言わず結果を待つ。 指を動かす。案の定、それは容易く剥がれる。 しかも、剥がれた瞬間、その秘裂から愛液がたっぷり漏れた。 もはや言い訳などできない状況に、 顔を真っ赤にして俯くことしかできない二人。 「いやはや、多少はしょうがないとも思いましたが、  ここまで濡れているとは。情けないですな~」 「・・・そんなに言わないで~」 「こんな辱め・・・」 「まあ、あまりいじめるのはかわいそうですな。  しかしペナルティは考えませんと。  さて誰がいいでしょうな?」 「「まって!!」」 そうなるでしょうな。二人ともいい子ですから。 別の誰かに指導が向くのは嫌でしょう。 しかもその対象は知り合いになるから、なおさらでしょう。 「・・・私が何でもするから、それだけは」 「他の人を犠牲にするわけにはいきません、  ですから私をどうしようとも構いません」 想定道理の反応でしたので、もともと考えていた提案を行いますぞ。 「ふむ、そうですな。ならばこれから二人には、  ”日課”を行ってもらいましょうか」 「日課~?」 「なんですかそれは?」 「わしがやってほしいこと、要求を毎日して貰うだけですぞ。  日課の数は課題失敗のペナルティの分、増えていきますな。  つまり、今回は4人分、4個の日課を要求しますぞ」 「それって指導や課題と何が違うの~?」 「そうですね、結局あなたの要求に従って動くので  同じなのでは・・・」 「確かに時間、そしてやってもらうことはわしが指定します。  しかし、それをどう実行するかは自身で考えてもらいますぞ」 「「???」」 二人はわしの語った意味が分かっていないようです。 「そうですな、では日課を発表していきましょう。  それを例に説明しましょう」 わしは日課を伝える。 一つ目、朝、わしをキスで起こす。 二つ目、わしの起床後、十分以上わしを抱きしめる。 三つ目、わしと一緒に朝、シャワーを浴びる。 四つ目、わしと一緒に朝食をとる。 日課を行う間は、わしと必ずくっついていること。 さらに衣類の着用も禁止、裸で行うこと。 「というのが、取り合えずに日課です。  で、この日課をどうやって行くかを考えてもらいたいのです。  例えば、キスの仕方。口でもいいですし、別の場所でも大丈夫。  また唇を触れさせるだけでも良いですし、舌を使ってもいいです。  そうゆう具体的にどうしてゆくかを、ご自身で考えるんですぞ。  勿論・・・やらないという選択肢もあります」 「どうせ、やらなければいけなくなるのでしょうね」 「そうですな。やらないを選ぶのはお勧めしません」 不安そうな表情を浮かべていますが、 どうしようもないとわかっているのでしょう。 覚悟を決めた目をしています。 むひょ~、いいですな。その覚悟がどうなるのか楽しみですな。 「日課の説明はこれくらいにして、明日の課題も  言っておきましょう。課題はわしの指導中、  ちくびを起たせない、これで行きましょう」 「そ、そんなの・・・恥ずかしいよ~」 「ふざけた課題ですね」 正直、課題は達成させる気はありません。 重要なのは日課をたくさん増やすことですぞ。 それともう一つ重要なのが日数です。 現在の指導日数は五日しかありません。 今日は絶頂をあえてさせなかったので、増えていないんですな。 この日課を行う目的を、完遂させるためには 恐らくかなりの日数が必要なはずです。 ですのでわしは動きますぞ。 油断している二人のあそこに指を伸ばす。 「おしゃべりは終わりですな、指導を続けましょうぞ」 「え?・・・ああ、きょ、今日はもう終わりじゃ、はああん」 「なにを・・・くうう、この、やめ、あああん」 突然の指戯になすすべのない二人を容易くイかせる。 「あ、あ、あ、なにか、なにかきちゃう、あ、あ、ああああああ」 「ん、ん、こんな、こんな容易く、い、あ、あああああああ」 絶頂させられぐったりとした様子の二人。 しかしわしの攻勢はまだまだ続きますぞ。 ヤミちゃんの股に頭を近づけ、舌で性器を舐め、吸う。 「やああ、もう、まって、そんなに、何度も・・・」 「れろ、れろ、ちゅぱ、ダメですぞ~、指導に手は抜けませんな。  ぺろぺろ、んちゅ~~~」 「いい、いい、なんで、こんなに良いの?はあ、あ、あああ~、  イク、イっちゃうぅぅぅ~♡」 何度もイかされ屈辱のはずなのに、幸せそうな表情のヤミちゃん。 ぐふふ、良いですな~。続いてはララくんですな。 「すごい、すごいよ~、校長、私、私、もう♡」 「んちゅ、ちゅ、れろ、ララくん、そうですぞ。  わしを受け入れれば、何も怖くありませんぞ。ぶちゅ~~」 「うん、きて、あ、あ、イクよ、イっちゃう、あ、あああああ♡」 ヤミちゃんと違い、むしろわしを受け入れているララくん。 こちらも感じやすくなっていますな。 その後も、何度も、何度も二人をイかせ続けましたぞ。 * 二人は連続絶頂の影響で、ぐたっりしている。 その間にわしは二人の乳首を悪戯しますぞ。 時刻は既に二十四時を回っています。 そしてわしの指で、二人の乳首はぷっくり大きくなっている。 つまり課題は失敗ですな。 「乳首をこんなに大きくさせて、ダメですぞ~。  課題の失敗により、日課の追加ですな。  それから絶頂のペナルティは多すぎるので  とりあえず、三十日の追加で許して差し上げますぞ」 とは言ったものの、もはや二人は聞いていない。 わしは日課の内容だけ告げておき、三人で眠りにつく。 わしは二人の体温を感じながら明日に思いを馳せた。 日課の効果は恐らく数日から下手をすれば十数日かかるはず。 それでも明日から二人がどう行動していくのか楽しみですな~。     


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