ToLOVEる【校長の裏風紀指導⑤キョーコ・ルン:導入編】
Added 2022-01-29 02:55:02 +0000 UTCたくさんのわしの分身が働いてくれています。 ここは南の島。ただし仮想世界ですがな。 現在、この島のビーチにわしらは居ました。 そんな所でパラソルを立てたり、マットを引いたりしているのは ある方々を歓迎する為なのですぞ。 そんなこんなで準備を進めていると、 水着に着替えた二人の美少女がやってきました。 ルン・エルシ・ジュリア。 我が彩南高校にも通う現役のアイドルですな。 霧崎恭子。 ルンちゃんとは仲がよく彼女自身もアイドルですぞ。 「わ~、結構よさげなところだね」 「うん。・・・でも用意されていた水着、ちょっと際ど過ぎない?」 「しょうがないよぉ。でも、ルンにとっても似合ってるよ」 「ありがと。キョーコもいい感じよ」 そんな会話の通り、彼女たちの水着は過激なものでした。 彼女達が着ているのは非常に布が極小のマイクロ水着ですな。 ほぼ紐であり、大事な部分はかろうじて隠れています。 そんな水着を、本来であれば彼女たちは着ることは無いでしょう。 当然のごとく、暗示によってこの島にいる間は わしの言葉が絶対と思い込ませています。 ゆえに過激な水着を着せるのも簡単なんですぞ。 ちなみに、今回は生徒と先生という関係ではなく アイドルとスポンサーの関係だと思わせています。 残念ながらキョーコちゃんがわが校の生徒ではないということ、 そしてせっかくアイドルを墜とすならシチュエーションに こだわりたいというわしの願望でこうしたんですぞ。 暗示をかける際に、彼女たちの事務所の人間にも事前に暗示をかけ わしを大口のスポンサーだと思い込ませていました。 さらに事務所が赤字で危機的な状況、 それを救えるのはわしだけだと暗示をかける。 もちろん事務所の人間たちが直接、キョーコちゃんたちに 枕営業的なことをやらせるなんてことはありえません。 そういった噂話を聞いた彼女たちが、 自主的にわしもとへお願いするように仕向けただけですぞ。 暗示による後押しがあったとはいえ 自身でわしに身体を捧げようとする選択をしたのは 彼女たちの意思を縛り、暗示もより強力にしてくれるでしょうな。 とまあそんな感じで、わしの愛するアイドルたちと 南の島でバカンスを楽しめるなんて、最高ですな~。 そなことを考えながら彼女たちを向か入れる。 わしの登場に嫌悪の表情を浮かべる二人。 事務所を盾に関係を迫る男なんて、嫌われるのは当然ですな。 「お待ちしておりましたぞ~。 それにしてもよく似合っていますな~、その水着」 「・・・校長に言われても全然、嬉しくないけどね。 リト君が言ってくれれば最高なんだけどな~」 「そうね。はぁ~・・・でも我慢しなきゃ」 「ひどい言い草ですな~。まあ、そんな意見も直ぐ変わりますぞ。 さあ、そこのマットにうつ伏せに寝てくださいですぞ」 二人は命令に嫌々ながらも従い、 引いてあったマットにうつ伏せに並んで寝転ぶ。 その表情は、これから何されるのか不安でいっぱいに見えますな。 そんな二人の不安を解すべく、背にあるものを垂らしてやりますぞ。 「ひい!」 「な、なに!」 「ご安心を、単なるハチミツですぞ」 「ハチミツってなんでそんなものを・・・」 「う~冷たくて、ぬるぬるしてるよ~・・・」 「仮想世界であるこの場所で日焼けなんてしません。 しかし一度、オイル塗りというものを経験したいのです。 せかっくなので、お肌にもよく後で舐めとれる ハチミツを選んでみたんですぞ」 「舐め・・・私たちに拒否権なんて無いんだね・・・」 「ほんっとうに最低ぇ・・・」 あら、より頑なになってしまいましたかな。 まあいいでしょう。わしは背中のハチミツを塗り伸ばしてゆく。 「ん!・・・あ、んん・・・」 「ひゃ!・・・ん、気持ち・・・ん・・・」 声を我慢しようとする彼女たちに、 更にハチミツを投入し今度はお尻に手を伸ばしますぞ。 肉付きの良いお尻は、ぐにゃりと形を変えてわしの手を喜ばします。 「ああ・・・ダメだよ・・・そこは・・・ひゃあ♡」 「うそ・・・なんで・・・はああん♡」 さて、そろそろ二人の身体の準備も出来てきましたな。 わしは何の遠慮もなく、彼女たちのオッパイを揉んでやる。 若々し弾力と、揉むたびに聞こえる嬌声が耳に心地いいんですぞ。 「ひゃ、ああ♡・・・これおかしいよ、キョーコ、あん♡」 「やああん♡・・・そうだよね、ん、なにかおかしい・・・ひん♡」 流石に自分の身体の感じ方に疑問を持ちましたな。 当然ですがこの島全体に、お香と同成分の粉を散布してあります。 時間がたつ度に、わしに触れられるのがどんどん良くなりますぞ。 「二人ともわしに触れるのが気持ちいみたいですな?」 「そんなわけ・・・ああん♡」 「ルン!・・・校長、貴方何か、ひゃああ♡」 「ふふふ、身体は正直者ですな」 わしの言葉に悔しげな表情を浮かべることしか出来ない様子。 そうこうしている間に全身を塗り終わりましたな。 「はぁ♡はぁ♡・・・やっと、終わり?」 「んん♡ん♡・・・これ以上は、もう♡」 二人は安堵しているようですが、お忘れでしょうか? 「さて、全身塗り終えたので、次は舐め舐めタイムですぞ!」 「ひぃ!」 「ま、まって・・・」 顔に脅えが出ていますな。 安心してください、直ぐに快感のことしか考えられなくなりますぞ。 わしは彼女たちの身体のいたる所まで嘗め尽くしてゆく。 直ぐに見悶え始める二人ですが、まだ始まったばかり。 彼女たちを墜とす姦計は、ここからが本番ですぞ。
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続き期待します!
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2022-01-29 03:28:50 +0000 UTC