8月第1週 デルカダールの武闘姫がチンピラの精魂を叩き直すために野外ぱふぱふと濃厚フェラチオをお見舞いするお話
Added 2021-08-09 16:15:58 +0000 UTCこんにちは、ひぷのっくです。
暑いですねぇ…ホント…
世の中ではオリンピックが終わってしまいましたが、日本は最多メダルとのことで、本当に喜ばしい限りです。
パラリンピックもぜひとも皆様頑張っていただきたいなと、陰ながら応援していこうと思います。
さて、今週はドラクエのリクエストを書いていました。
マルティナさん、えっちすぎますね、何やらせても満点ですね、この方は。
紫色の頭の中に、自分が発した言葉が染み込んでくる…
自分が発した言葉は…自分にとっての当たり前…
「まずは…お前はもう一切逃げようと思わない。何があっても、目の前の男が反省するまで、とことん付き合うことにしたんだ。この世の、どんなことより大事な、お前の使命だ。」
「…逃げようと思わない…反省するまで…とことん付き合う…私の…使命…」
「次に…お前は、俺に説教を垂れる間、なぜか俺を性的に興奮させたくなる。俺のチンポが勃起してないと、俺は反省していないと判断するんだ。俺のチンポを勃起させないといけない、勃起させたい、それが俺の反省の証で、お前のやりがいだ。」
「…性的に…興奮させたい…、…ぽ…を…勃起させたい…」
催眠の仕込みも最高。
…呆れかえる。何を言い出すんだこの男は。
「誰が胸を揉んでいいなんて言ったのよっ!! 良いわけないでしょ!
私は、この勃起乳首を摘まんで固さを確かめろって言ったの!! どさくさに紛れて変なことしたら承知しないんだからね!!」
「…ぶはっ、わかったよ。 でも、その前にな…」
―ぱんっ!
「乳首を摘まれている間は、寄り目になって舌出して、自分が一番スケベで無様だと思うアヘ顔をするのがマナーだ。あと、摘ままれてる間はずっとスケベな妄想をしてろ。」
「…っ♡♡、へぇぁ…♡♡」
…また…ふわって…
「…おらっ!!」
―ぎゅううっ♡♡♡
「んひぃっ!!♡♡♡」
無様なわけわかんないこと言わせるのも最高。
個人的にぶっ刺さるシーンをかけたんですが...本編公開時に紹介しようかなと思います。
リクエストはやっぱり嬉しいし、はかどります!
今後とも頑張ります、どうぞよろしくお願いいたします。