こんにちは、ひぷのっくです。
大変ご無沙汰しております。
先日は、うつになってましたといったご報告なんかをしてしまいましたが、
完全復活いたしました。
原因としては、
・職場で組んでた先輩がガチで仕事しなかったことへのストレス
・彼女(4年目)に「あなたのために時間を使いたいと思えなくなった」と言われ別れる
というダブルパンチで、人生の全てがどうでもよくなっていました。
ただ、ありがたいことに、どちらも円満に解決できまして、
元気を取り戻せたという感じです。
さて、そこでなんですけれども...
うつのときは見ることすらできてなかったpixivやらfanboxやらを見てみるとですね...
更新もしていないのにフォローが増えていたり、支援を続けてくださっている方々が
大勢いらっしゃってですね...
ああ...頑張らなければ、やっぱ不義理だなと考えるようになりました。
そこで、創作活動を本気で再開しようと思います。
そして今回は本気ということで、夢を掲げることにしました。
プランの内容についても、一新しようと思います。
1. 100円プラン、500円プランについて、
絶対に満足いただける分量の小説を用意しておく
具体的には、500円プランは4000字程度×4本/月
100円プランは先月分の小説を読める
2. 自分が9月に創作活動で15万/月を達成し、
それらを再現性のあるノウハウとしてまとめることで、
誰もが創作活動からベーシックインカムを得られるようにする
これを、無料発信&1000円プランで発信してコミュニティを作る
今後、仮に更新が止まってしまったとしても、
満足いただける分の分量を500円プランに用意しようと思います。
具体的には、小説総数を50本まで9月までに拡充します。
100円プランも、読める本数を1か月あたり1本→4本に拡充します。
こっちが本題になるかもしれません。
先述したうつ状態の7割の原因は、本業での人間関係からくるストレスでした。
具体的には仕事をしない先輩です。
彼がどれだけ酷かったかは本題ではないので割愛しますが、
私は上司および会社に対してかなり強気に文句が言えました。
結果、物事が好転してくれました。
私が強く出れた理由は、自分が圧倒的に正しい立場にいる自信があったというのもありますが、
本気でやれば、副業でどうにか生計が作れる気がする
という自信からです。
正直、あそこで主張を強くできていなかったら、本格的に何かが折れていた気がします。
それだけ、副収入というのは大きいインパクトを持つことを、この活動を通じて私は知りました。
そういった意味で、私は、より多くの人にこの自信を手に入れていただきたいと感じました。
都内に一人で暮らす際、15万あればそれなりの暮らしができると思います。
これが、世間一般で言う"ベーシックインカム"です。
世の中で言われている6~7万は、都内だと正直厳しいですね。
あれは実施できるとしても6~7万しか財源がないという、手段と目的が逆になった末に出ている額だと思います。
なので、15万を自分の意志で稼げるようになってしまえばいい、という話です。
「エロ小説で生計立てるとか...」という考えを持つ方もいらっしゃるかもしれません。
それを否定する気はありません、個人の考えなので。
というか、始めたての僕はそんな考えでした。いろいろ書いておいて。
ですが、今はこんなことを考えます。
お金を稼ぐ手段なんて何でもいいのではないでしょうか?
それよりも、自分がストレスなく、得たお金で好きに暮らせることの方が大事じゃないですか?
私が感銘を受けた言葉を載せておきます。
大半の人間は、自分の成し遂げたい夢や理想から逃げて、
今の自分がしている"仕事"や"役割"を、綺麗な言葉で語ってしまう。
そして、その綺麗な"仕事"や"役割"が終わった時に、絶望する。
それが資本主義の恐ろしさだ。
(突然資本主義が出てきましたが、これはまた後日説明しますね)
働きながら月に15万作れることがわかっちゃえば、
もうあり得ないくらいの自信がつくと思うんですよ。
人生なんて思うがまま、くらいの。
自分がしたい事なんでも出来るぜ、くらいの。
私も15万の領域には達してないので、
これからもっともっと頑張らなきゃいけませんが、
2022年9月まで、あと2ヵ月弱で達成したいと思います。
そして、この活動を通じて、
・自分は自由だと感じられる人を増やしていくこと
・ひとりでも社会に押しつぶされる人を救うこと
を目指してみたいな、と感じています。
共感くださる方は、応援してくださったら大変幸いです。
以上、私の身勝手な決意表明でした。
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さて、ここまで読んでくださった方には…せっかくなのでスッキリしていただけたらなと思うので、女教師ものの超短編SSを書きました。
お楽しみください。
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「おい!葛原っ!!」
目の前の生徒を叱りつける。まったく…
問題生徒というのは本当にいつまでたっても変わらない。
変わらないなんて、教師がそんな事を思ってはいけないと、頭ではわかっている。
わかっているが、現実問題そうなのだから仕方がない。
「なんなんだこの点数は!?勉強ができるできない以前の、やる気の問題だろうが!しかもお前、他の教科はちゃんと点数取ってるじゃないか!!」
葛原。
私が顧問をしている生物部の(ただ一人の)部員で、かつ私が生物の授業担当でもある。
普通、顧問が担当教科を持っていたら、その教科を頑張るのが普通の生徒だと思うが
...こいつは真逆だ。
国、英、数、社は平均以上の成績を取っており、特に数学に関しては学年トップクラス。
なのに、生物だけしっかり毎回赤点を取ってくる。
授業態度もすこぶる悪い、ずっと寝てばっかりだ。
「なあ…、私に喧嘩を売ってるんだろ、そうだよな?」
気持ちいつもよりもキツめに剣幕でまくし立てる。
今回という今回は…!
「…先生、ごめんなさい」
「…は?」
…謝った。
葛原が、突然謝ってきた。
こんなこと、今まではなかったことだ。
「ごめんなさい、僕、今までの結果を覆そうと、頑張ったんですけど、ちょっと…」
「…頑張った?どこがだ?」
突然の謝罪に動揺を隠せずにいるが…
うわべだけの謝罪かもしれない。
しっかり反省の色が見えるまで、今日という今日は説教を辞めるつもりはない。
「いや、範囲間違えてたんですよね、期末の部分勉強してました。」
「…あのなあ、葛原、舐めるのもたいがいに…っ」
「ほんとなんですって、申し訳ないんですが、最近は全教科塾の教材で勉強してるせいで…」
「…っ…」
この学校は県内有数の進学校だ。
塾通いの生徒の比率は高く、中には学校の授業進度を遥かに超えるスピードで学習を進める生徒も少なくない。
…我々教師からしてみれば気持ちのいい話ではない。
しかし、生徒がしっかり学習を進めているのは喜ばしい事である。
結論、生徒の学習方針については生徒たちがおのおの決めればよいというのが学校のスタンスであり、それについて私も全く異存はない。
だが、こいつの場合は…
「…見せてみろ」
「…はい?」
「お前がちゃんと勉強したという、その成果を見せてみろっ!お前の言葉が本当か確かめられたら、今回のことは水に流してやる。」
いままで赤点取ってたやつが、先取り勉強してて範囲を間違えた?
そんなバカな話があるわけがない。
今日という今日は、こいつの腐った性根を叩き直すと決めてきたのだ。
「じゃあ…わかりました」
…葛原はそう言うと、カバンから一冊の本を取り出した。
表紙には「生物基礎」と書かれている、大学受験用の参考書のようだ。
「これの…ここから、ここまでは勉強しました」
「…そうか、本当なんだろうな」
「はい、…なので先生、この参考書から僕に問題を出してみてください」
自信にあふれた声色と態度で、葛原は参考書を手渡してきた。
…私が問題を出せば、葛原が言っていることが本当のことかわかる。
「…よし、いいだろう。」
そういって、私は参考書を受け取った。
パラパラと参考書をめくってみる。
…ふむ、いたって普通の参考書だ。
例題も多く、演習向きだ。よくできている。
「…いくぞ、最初は○×だ」
「…卵や精子の核の中にある染色体の本体をDNAという、○か×か」
「○です」
「…正解だ」
…ふん、これくらいわかって当然だ。
「配偶子がつくられる際に起こる細胞分裂のことを減数分裂という」
「○です」
「…正解」
…やるな、まぐれだろうか。
だが、…これはまぐれでは当たらないだろう。
「私、生物教師の黒瀬は、葛原の催眠調教済性奴隷である」
「○です」
「…正解だ、続けていくぞ」
「私はこのノートを生物の参考書だと思い込む」
「○です」
「私にとって、この参考書に書いてあることは全部正しい」
「○です」
「私はクイズを出していると思っている今も、こうして常識を書き換えられているされている救いようのないアホだ」
「○でーす」
内心驚いている。
いままで赤点しかとっていない葛原とは思えない正答率だ。
「…、まあ○×はこんなもんだろうな」
だが、図に乗らせてはいけない。
まだまだ確かめる余地はある。
参考書の次のページをめくる。
「次は選択式だ」
書いてある内容は…【私がいつも生徒たちに教えている内容と変わらない。】
「頻出問題である、女教師黒瀬について出題するぞ。こいつはB90、W58、H92、身長168cmで最高に男受けする身体の持ち主なうえに超絶美人なわけだが、強気な性格が災いして男が全然寄ってこない残念な奴だ」
生物の教材としての女教師黒瀬、つまり私の紹介だ。
生物教育の一端を担えるなんて、こんなに誉なことはない。
「そんな女教師黒瀬の弱点は次のうちどれか。1.膣内、2.陰核、3.肛門、4.首筋、さあ中途半端な勉強量では手も足出ないだろう」
「弱点って、性感帯のことですか?」
「当然だ、女教師黒瀬について注釈がない限りは大体そうだと授業でも再三言っただろうが」
こいつは…やっぱり授業を聞いてないじゃないか。
「じゃあ全部そうですね、あとは乳首とか腋とかもですけど」
「…っ!!正解だ…」
選択式で全部正解という、若干ひっかけっぽい問題。
それを見事に答え、さらには別解まで。
「…お前、本当に勉強してきて」
「いや、【もうちょっと確かめたほうが良いんじゃないですか】?」
「んっ…!」
つい認めそうになったが、なぜかまだまだ疑うべきだという感情がわいてくる。
「そうだな、その通りだ、まだまだ汚名返上には程遠いぞ」
そう思い直し…参考書をめくる。
…なるほど、さっきの問題と同じテーマで、今度は応用問題だ。
「…先ほどの弱点を可能な限りいやらしく責め立てろ、これはただやみくもに暗記しているだけでは無理だぞ」
「…じゃあ、遠慮なく」
…葛原が私の首元に口を近づける
―ちぅ…♡
「んっ♡ そ、そうだな首は、女教師黒瀬の、元々の弱点で…あっ♡、優しく、焦らされるように、っ♡、吸われているときの、ぞわぞわとした感覚が、んぅ…♡、はぁっ…♡」
我慢できず、甘い吐息が漏れてしまう。
初めてこのことを打ち明けた時、ご主人様はやたらとえろいと喜んでくださった。
…ご主人様?ご主人様って、誰…?
「んお゛っ♡♡♡」
余計なことを考えていたら葛原の手が私の陰核に伸びていた。
ぎゅむっ♡♡っと摘ままれるだけで、頭の奥では火花が散り、身体は一気に交尾モードになってしまう。
「毎日休まず♡、吸引自慰でイキまくったおかげで♡、サイズも感度も抜群の陰核だっ♡ おお゛っ♡♡」
2、3回くにくにと弄られただけで、腰がヘコヘコと動き出してしまう。
発情したメスが、オスに種付けしてもらおうと誘う動きだ。
形の良い尻で、肉付きの良いふとももで、近場にいるオスである葛原の身体をねちっこくこすってしまう。
「ふーっ♡ ふぅーっ♡♡」
「…昔の先生の面影もないですね、…変態」
「んん゛っ♡♡ く、くずはらっ♡ お前、教師に向かって♡♡」
「はいはいっ」
―ぐにっ♡♡♡
「おほお゛っ♡♡♡」
突然、仙骨のあたりに電気が走ったような感覚が来る。
葛原が私の肛門に指を入れてきたのだ。
「ほら、ここはどうして性感帯になっちゃったんですか?生物の先生なんだから教えてくださいよ」
「んおっ♡♡、ご、ご主人様が、私みたいな清廉で品行方正な女はケツ穴が弱くて当然だって♡♡、だから、毎晩肛門に媚薬を塗って、んおおぅ♡♡♡」
「そうですよね、こうやってケツ穴の奥引っ掻かれるの大好きになっちゃいましたね?」
「す、好きだぁっ♡♡、引っ掻かかれるのも、コリコリされるのも、ぞくぞくして、子宮に響いて、好きだあっ♡♡」
なんということだ、女教師黒瀬の肛門すらも学習&掌握済とは。
私はこいつを見くびっていたのかもしれない。
「いいぞ、くずはらぁっ♡♡、お前は、やればできる子だって♡♡、わかって、た、あああっ!♡♡」
―ぷしっ♡♡
快楽のあまり、我慢していた潮吹きをちょっとだけ漏らしてしまう。
イクときに盛大に拭くのが、ご主人様との約束だから、もうこれ以上は我慢せねば。
「さ、さいごのっ♡、問題だっ♡♡」
「論述だっ♡♡、このまま朝まで、女教師黒瀬と、したいプレイを述べろっ♡♡、これで、お前をっ♡、許すか、きめるぞっ♡♡」
「…そうっすか、じゃあ、まずは…」